江戸川大学は、社会学部(人間心理学科、現代社会学科、経営社会学科)とメディアコミュニケーション学部(マス・コミュニケーション学科、情報文化学科、こどもコミュニケーション学科)の2学部6学科を設置する大学です。
キャンパスは一つで、全ての学生が通います。一学年の定員は550名です。キャンパスの敷地面積は東京ドームの約1.1個分で広々としています。2020年「誰もが過ごしやすいキャンパス」をコンセプトに、キャンパス屋外空間の全面リニューアルが完成しました。
創立以来、基礎・教養教育、少人数ゼミナール方式教育、各学部の専門教育の3つを核とした教育を行っています。情報教育と国際教育に力を注ぎつつ、高い専門性で対応できる能力や豊かな人間性で、社会に貢献できる人材の育成をめざしています。
情報教育では、全学生に一人1台のノートPCを4年間無償貸与し、独自の情報カリキュラムを展開。また、国際教育では、細かなレベル設定の英語科目と連携した多様な海外研修プログラムを実施しています。どの学部・学科もゼミや演習・実習など研究や討論を実践的に積み上げる参加型の少人数授業を実施。実業界出身の教員が多く、経験を生かした実践的な授業が多いのも特徴です。
魅力的な先生が多い
社会学部/男(2024年度入学)
マス・コミュニケーション学科のジャーナリズムコースに興味を持ち、将来なりたいものになるための知識や技術を学べる事に魅力を感じたため。
メディアコミュニケーション学部/女(2024年度入学)
小学生から続けているバレーボールを続けながら自分の目標としている保育士の資格取得を出来ると思った為。また信頼できる先輩が通っている為。
メディアコミュニケーション学部/女(2024年度入学)
江戸川大学の情報文化学科に決めた理由は、プログラミングと英語の両方を学べることにとても魅力を感じたからです。僕は将来サウンドプラグラマーになりたいのでプログラミングの基礎を学ぶと同時に、英語も身につけてグローバルな人材になりたいからです。
メディアコミュニケーション学部/男(2024年度入学)
〒270-0198 千葉県流山市駒木474
・つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン『流山おおたかの森駅』からスクールバス 約6分
・東武アーバンパークライン『豊四季駅』から徒歩約12分
・ JR 『柏駅』から西口より東武バス(2番のりば)に乗車、『梅林バス停』で下車(約5分)
〒270-0198 千葉県流山市駒木474
・つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン『流山おおたかの森駅』からスクールバス 約6分
・東武アーバンパークライン『豊四季駅』から徒歩約12分
・ JR 『柏駅』から西口より東武バス(2番のりば)に乗車、『梅林バス停』で下車(約5分)