江戸川大学は、社会学部(人間心理学科、現代社会学科、経営社会学科)とメディアコミュニケーション学部(マス・コミュニケーション学科、情報文化学科、こどもコミュニケーション学科)の2学部6学科を設置する大学です。
キャンパスは一つで、全ての学生が通います。一学年の定員は550名です。キャンパスの敷地面積は東京ドームの約1.1個分で広々としています。
創立以来、基礎・教養教育、少人数ゼミナール方式教育、各学部の専門教育の3つを核とした教育を行っています。情報教育と国際教育に力を注ぎつつ、高い専門性で対応できる能力や豊かな人間性で、社会に貢献できる人材の育成をめざしています。
情報教育では、全学生に一人1台のノートPCを4年間無償貸与し、独自の情報カリキュラムを展開。また、国際教育では、細かなレベル設定の英語科目と連携した多様な海外研修プログラムを実施しています。どの学部・学科もゼミや演習・実習など研究や討論を実践的に積み上げる参加型の少人数授業を実施。実業界出身の教員が多く、経験を生かした実践的な授業が多いのも特徴です。
少人数制授業などに魅力を感じた上、様々な企業の経営手法やビジネスについて深く学ぶことができると考えたからです。
社会学部/男(2026年度入学)
何を学びたいかを考えた時に、映像について専門的に学びたいと思ったからです。そのために必要な魅力的な先生方や施設設備、カリキュラム、支援制度が整っていることが決め手でした。高学歴などで夢に近づく方法もあるけれど、技術面を磨き、選択肢を広げたいと思いました。
メディアコミュニケーション学部/女(2026年度入学)
1つ目は英語に力を入れているということです 。将来情報分野の職につきたいと思っており 英語は欠かせないからです。2つ目は資格が取り安いということです。資格に応じて報奨金がもらえるのでモチベーションにも繋がり資格がとりやすいと思ったから。
メディアコミュニケーション学部/男(2026年度入学)
私は音楽が持つ力で人を笑顔にしたいという思いから、音楽ビジネスに関心を持ちました。 貴学の音楽ビジネスコースは、具体的な企業の取り組みや事例をもとに理解を深めるほか、多様化の進む音楽業界を専門のプロから学ぶことができる点に魅力を感じました。他大学にはない実践的なカリキュラムのもと、理論的知識とともにライブの企画・運営を体験的に学ぶことで、自らの成長に繋がると感じました。
社会学部/女(2026年度入学)
〒270-0198 千葉県流山市駒木474
・つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン『流山おおたかの森駅』からスクールバス 約6分
・東武アーバンパークライン『豊四季駅』から徒歩約12分
・ JR 『柏駅』から西口より東武バス(2番のりば)に乗車、『梅林バス停』で下車(約5分)
〒270-0198 千葉県流山市駒木474
・つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン『流山おおたかの森駅』からスクールバス 約6分
・東武アーバンパークライン『豊四季駅』から徒歩約12分
・ JR 『柏駅』から西口より東武バス(2番のりば)に乗車、『梅林バス停』で下車(約5分)