友達とおしゃべり、お茶を飲みながらひと休み、ゼミ活動や課題作成など・・・
学生が自由に快適に過ごせる空間として、文京キャンパス1号館1階にオープンスペースの『学生ラウンジ』が完成しました!
学生が自由に、ふらッと立ち寄れるカフェのような場所。
フロアの改修に伴い、女子学生には重要ポイントの1つである『トイレ』も綺麗になりました!
一足先にリニューアルオープンした“学生食堂”と併せて、すでに多くの学生がお気に入りスポットとして利用しています♪
オープンキャンパスや紫祭(大学祭)の機会に、ぜひ覗きにきてください!
文京キャンパスの学生食堂が、より快適で過ごしやすい空間へと生まれ変わりました!
1号館1階は、今後、入口から食堂までの空間も、カフェやラウンジをイメージしたオープンスペースが出来上がる予定です。
学生が自由に集い、交流や活動を行える空間・・・
そんな思わず立ち寄りたくなるような”新しい学生の憩いの場”へと変わっていきます。
完成まで、もう少し!お楽しみに!
本学の前身、跡見学校が開校したのは明治維新の時代。創立者の跡見花蹊(あとみかけい)は、当時から女子教育の重要性を説き、自立した女性の育成に努めました。その先見性は現代にも貫かれ、2002年、全国初のマネジメント学部を設置。女性の時代といわれる現代において、社会で活躍できる人材を輩出しています。
花蹊は当時の西洋文化偏重、日本文化軽視の風潮に反して、日本の伝統を重んじる教育を実践。初めて茶道を正課として採用しました。現在も文学部の授業には茶道、華道、香道などの科目があります。さらに今日、日本の現代文化が海外でも注目されていることから、2010年には現代文化表現学科を設置し、日本の現代カルチャーを学問的に追究しています。また2015年4月には新しい観光や、コミュニティを”デザイン”する力を学ぶ観光コミュニティ学部が設置されました。
そして2018年4月には心理学部 臨床心理学科が開設され、現在は4学部5学科体制になりました。
このように時代を超えて受け継がれる伝統を背景に、「実践力をそなえた教養人」「品性ある社会人」「自律し自立した女性」を育成しています。
通学距離が近く、伝統的で女性として大切なことを学べる学校だと感じたから。
・歴史のある大学で面倒見がよいと聞くため ・オープンキャンパスに行ったとき雰囲気がよかった ・通学面も遠くなく行きやすいため
自分の将来やりたいことのデザインを学べるから。就職率が高いから。女子大で色んな面でサポートが充実してそうだから。
オープンキャンパスの体験授業の内容が魅力的だったから。
興味のあることを学べる大学だったから
〒112-8687 東京都文京区大塚1-5-2
東京メトロ 丸ノ内線 茗荷谷駅から徒歩約2分、東京メトロ 有楽町線 護国寺駅から徒歩約8分
〒112-8687 東京都文京区大塚1-5-2
東京メトロ 丸ノ内線 茗荷谷駅から徒歩約2分、東京メトロ 有楽町線 護国寺駅から徒歩約8分
〒352-8501 埼玉県新座市中野1-9-6
JR武蔵野線 新座駅北口より大学バス約10分、東武東上線 みずほ台駅西口から大学バス約10分、東武東上線 志木駅南口より西武バス15分 跡見女子大下車
〒352-8501 埼玉県新座市中野1-9-6
JR武蔵野線 新座駅北口より大学バス約10分、東武東上線 みずほ台駅西口から大学バス約10分、東武東上線 志木駅南口より西武バス15分 跡見女子大下車