獨協大学の学修成果、「学びの評価」を公開しています。
・数字で知る獨協大学 ー基本情報ー
・数字で知る獨協の学び
・学年修了時アンケート:「かなり身についた能力」と「学修の満足度」
・獨協大学で身につけること
・獨協大学における「学びの評価」
全国各地に獨協大学スタッフが伺い、大学説明や入試説明を行う「出張オープンキャンパス2026」今年の開催地が決まりました!
札幌 6月
函館 7月
仙台 7月
水戸 6 or 7月
高崎 6 or 7月
宇都宮 6 or 7月
京都 6月
沖縄 6月
詳細は獨協大学入試情報サイトでご確認ください。
★★★ 文理融合は世界の潮流 ★★★
★★★ グローバル社会で活躍する ★★★
★★★ 自由度の高い学びとは ★★★
「語学の獨協」の伝統を誇り、外国語教育に定評のある獨協大学。現在は外国語学部言語文化学科から2007年に独立・設置した国際教養学部言語文化学科が注目されている。リベラルアーツ教育を当初から導入、データサイエンスをはじめとした文理融合の学びを実践し、時代の要請に柔軟に対応する多彩な教育プログラムを展開している。さらに次年度より本格始動する「海外実践プログラム」など同学部の目指す最新のグローバル教育について、二宮哲学部長に話を伺った。
‐140年の伝統と実績を受け継ぐ外国語教育‐
1883年に創立された獨逸(ドイツ)学協会学校、これが獨協大学のルーツであり、その歴史は140年に及びます。
外国語重視の教育理念は創立以来、本学の特色です。
カリキュラム、各種施設、外国語講座、留学制度など、外国語を習得するための環境が整備されています。
全学生が1つのキャンパスで4年間学ぶ「オールインキャンパス」、全学科必修の「ゼミナール」、実践的な英語を学ぶ「全学共通カリキュラム英語部門」などにより充実した学習環境にあります。
2024年4月「情報科学教育プログラム」を始動。本学が得意とする「文系の専門知識」に新たに「理系のデータサイエンス・スキル」をプラスすることで、文理融合の分野にも強く、社会の即戦力として期待される力を育成することを目指しています。
経済学部に進学して教員の資格を取りたかったこと、大学で英語に力を入れたかったことを同時に叶えられるのが獨協大学だったため。
経済学部/女(2025年度入学)
高校の小論文執筆の際に取り上げたDEI推進に関する研究を行いたいと思い、経済学部の中で国家間の経営戦略専攻の教授がいることを知り、その教授のゼミに興味を持ったから。
経済学部/女(2025年度入学)
英語を学ぶ環境が素晴らしいと思ったこと。また学部ごとに場所が離れていることなく、一つの場所に集まっていること。
法学部/女(2025年度入学)
「語学の獨協」と言われるくらい語学教育に力を入れているし、ICZという語学勉強用の部屋もあって大学で自分の語学力を伸ばせると思ったから。
外国語学部/男(2025年度入学)
〒340-8585 埼玉県草加市学園町1-1
東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通 東武スカイツリーライン「獨協大学前<草加松原>」西口より徒歩5分
〒340-8585 埼玉県草加市学園町1-1
東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通 東武スカイツリーライン「獨協大学前<草加松原>」西口より徒歩5分