~APUの学びのフィールドは「世界」~
学生の約半数が世界122カ国・地域から、教員の約半数が世界29カ国・地域からという、きわめて多様なバックグラウンドを持つ学生や教員が集うキャンパス。それぞれ言語や文化、価値観などが全く異なる者たちが集い、授業や日々の生活の中で混ざり合いながら、時には衝突しお互いの違いを認め合うという体験はこのキャンパスでなければできない学びです。
世界を変える力を養える環境が、ここにある。
立命館アジア太平洋大学(APU)という大学は、学生の半分が世界112の国と地域からの留学生という超多国籍環境。言語と文化の両方を実地で学ぶことで、真の国際理解を得たい。小さな地球・若者の国連として、世界でも類を見ない面白い場所で勉強したい。そう考え、APUに決めました。
学生の半分が国際学生という圧倒的な国際環境。姉が進学しており、何度か見学するなかで、起業など何かに挑んでいる学生がそこら中にいて、何かをやろうとする時に「面白そうじゃん」と周りが応援してくれる環境を知り魅力的だと思った。他の大学は入学がゴールになっている学生が多いように感じたが、APUは入学がスタートの学生が多いと感じた。
私が立命館アジア太平洋を第一志望とした理由は教育内容と教育環境が自分の理想と一致していたからだ。近年英語の需要が日本で拡大している中この大学の英語学習はただ生徒が英語を習い国際化するという目的ではなく英語を通して視野そして新しい価値観に触れるというところに重点を置いていた 一方の学習環境では他の大学とは違うところも私の興味を引いた。特に日本では意見があったとしてもなかなか周りの目を気にして言えないということ多々あるが国際性あふれるこの大学ではそれぞれが自分の意見を議論の場で示すことができるから
私自身海外にすごく興味があり、そんな中で約2人に1人が留学生で、そんな留学生たちとすごく近い距離でお互いの文化の事を知れると言った点から、この大学に決めました
パイロットを志す上で、英語力は不可欠。 立命館アジア太平洋大学では学生の半数が留学生というグローバルな環境で、実践的な英語力を身につけることができる。同時に、AACSBの認証を受けた世界水準の経営学の授業を受けることができる環境があり、パイロットになれなかった時は、航空会社の経営職として就職し、航空に携わることができると考えたから。
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分
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JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分