~APUの学びのフィールドは「世界」~
学生の約半数が世界122カ国・地域から、教員の約半数が世界29カ国・地域からという、きわめて多様なバックグラウンドを持つ学生や教員が集うキャンパス。それぞれ言語や文化、価値観などが全く異なる者たちが集い、授業や日々の生活の中で混ざり合いながら、時には衝突しお互いの違いを認め合うという体験はこのキャンパスでなければできない学びです。
世界を変える力を養える環境が、ここにある。
多様な角度から国際問題へアプローチする方法を様々なバックグラウンドや思考・価値観を持った学生達と対話や実践を通して学ぶ事ができ、様々な角度から物事を視て理解する能力を養うことができるから。
アジア太平洋学部/女(2026年度入学)
外資系コンサルタントになり、発展途上国を中心に国内外の企業が直面する社会問題を解決に導いていきたいからです。コンサルタントとして、企業の成長支援をしてその国の発展と経済成長を促していきたい。
国際経営学部/男(2026年度入学)
国際生が半数もおり、サークルやマルチカルチュラルウィークなどのイベントで様々な国の人と交流する機会があるからです。世界中から学生が集まるため、日本の感覚では思いつかないような意見があり、それをお互いに受け入れあっている寛容さが魅力です。また、1年生次は国際寮に住めるので、沢山の国の人と交流できます。 サステナビリティ観光学部では、地球の持続可能性を文系の視点で考える世界でも珍しい学びができます。
サステイナビリティ観光学部/女(2026年度入学)
世界の縮図のようなAPUで展開される課題解決型の授業や、多文化協働ワークショップ、Firstなど、多様な価値観を持つ人々と対話を通して協力し目標へと動いていく経験を豊富に積める点が非常に魅力的。特に寮生活に強く惹かれていて、言語、非言語を駆使したコミュニケーション法によって異文化の中で意思疎通を図るという経験を積み重ね深く身に落とし込んでいきたい。APUでは異なる価値観を持つ生徒達と互いに刺激を受けながら夢に向かって成長することができる。
国際経営学部/女(2026年度入学)
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分
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