~APUの学びのフィールドは「世界」~
学生の約半数が世界118カ国・地域から、教員の約半数が世界28カ国・地域からという、きわめて多様なバックグラウンドを持つ学生や教員が集うキャンパス。それぞれ言語や文化、価値観などが全く異なる者たちが集い、授業や日々の生活の中で混ざり合いながら、時には衝突しお互いの違いを認め合うという体験はこのキャンパスでなければできない学びです。
世界を変える力を養える環境が、ここにある。
小さな時から洋画や洋楽が好きで国際色豊かな環境に憧れがあり、大学生の時に留学をしてみたいと思っていました。その時に学校内で外国の方と沢山過ごせる大学があることを知りAPUに行きたいという気持ちが強くなりました。また、オープンキャンパスに参加した際、一緒に参加していた同級生が英語がペラペラだったり、留学経験がある方がとても多く刺激をもらいました。私もそんな方と共に勉強してより多くの刺激を貰いたいと思ったのでAPUを志望しました。
アジア太平洋学部/女(2025年度入学)
立地もある意味田舎であるため学習に専念できる、APU志望で集まっている生徒の熱量や一人ひとりのやりたい事があり行動に移す姿勢が良い、多文化共生キャンパス、やりたい事を一通り体験してみてその中で自分がより専念したいものを見つけていける
アジア太平洋学部/女(2025年度入学)
日常や授業で国際的な環境があることに魅力を感じた。日本語と英語で学べるのもいいと思った。一つの学部で複数の学問を学べて、興味のあることを多角的な視点から研究できることにも魅力を感じた。
アジア太平洋学部/女(2025年度入学)
1つ目はオープンキャンパスに参加した際、学生1人1人が自主性を持ち、積極的に行動している姿に強い関心と憧れを抱いたからだ。「APUのことが大好きで、APU生であることを誇りに思っている」という印象を先輩方に感じ、このような環境で私も学びたいなと思った。 2つ目は立命館アジア太平洋大学のグローバルで多様性な環境だ。様々な文化や慣習をもった学生がいるという環境は教室の外にも学びがたくさんあり、学生生活全体を通して多様な価値観を学ぶことができると思ったからだ。
国際経営学部/女(2025年度入学)
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
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