~APUの学びのフィールドは「世界」~
学生の約半数が世界122カ国・地域から、教員の約半数が世界29カ国・地域からという、きわめて多様なバックグラウンドを持つ学生や教員が集うキャンパス。それぞれ言語や文化、価値観などが全く異なる者たちが集い、授業や日々の生活の中で混ざり合いながら、時には衝突しお互いの違いを認め合うという体験はこのキャンパスでなければできない学びです。
世界を変える力を養える環境が、ここにある。
自分が今まで培ってきた英語力を活かしていけるだけでなく、日本国内にいながら海外留学に近いような環境で授業を受けることができることに興味があったからです。それだけでなく、私は高校で模擬国連を行った経験があるため、その経験や知識を生かしつつ、観光学やSDGsを学ぶことができることにも魅了されました。
サステイナビリティ観光学部/男(2026年度入学)
私自身海外にすごく興味があり、そんな中で約2人に1人が留学生で、そんな留学生たちとすごく近い距離でお互いの文化の事を知れると言った点から、この大学に決めました
サステイナビリティ観光学部/男(2026年度入学)
国際性豊かで様々なバックグラウンドを持った人が集まっていて、ここなら自分の存在を認めてもらいながら、一緒に成長できると思ったから。地域の人々とのつながりにも魅力を感じた。またAPUに現在通っている友人や教授から話を聞いて、自分に合っていると思えたから。
アジア太平洋学部/女(2026年度入学)
私の憧れの先輩がAPUに行ったからです。その先輩のように格好良くなりたい!という気持ちが大きかったです。他には、半分ほどの学生が留学生ということも惹かれました。英語力が身につくと考えたからです!
国際経営学部/女(2026年度入学)
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分
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