~APUの学びのフィールドは「世界」~
学生の約半数が世界120カ国・地域から、教員の約半数が世界28カ国・地域からという、きわめて多様なバックグラウンドを持つ学生や教員が集うキャンパス。それぞれ言語や文化、価値観などが全く異なる者たちが集い、授業や日々の生活の中で混ざり合いながら、時には衝突しお互いの違いを認め合うという体験はこのキャンパスでなければできない学びです。
世界を変える力を養える環境が、ここにある。
私が立命館アジア太平洋を第一志望とした理由は教育内容と教育環境が自分の理想と一致していたからだ。近年英語の需要が日本で拡大している中この大学の英語学習はただ生徒が英語を習い国際化するという目的ではなく英語を通して視野そして新しい価値観に触れるというところに重点を置いていた 一方の学習環境では他の大学とは違うところも私の興味を引いた。特に日本では意見があったとしてもなかなか周りの目を気にして言えないということ多々あるが国際性あふれるこの大学ではそれぞれが自分の意見を議論の場で示すことができるから
アジア太平洋学部/男(2026年度入学)
自分が将来やりたいことにつながる学びができるから。日本にいながら半分留学生という多文化多言語環境に身を置くことで、他国の言葉や文化を身近に感じながら楽しく学べると思ったから。
サステイナビリティ観光学部/女(2026年度入学)
貴学の国際色豊かなところに惹かれました。国内学生だけでなく、120の国や地域からも留学生が在籍しているところが魅力的だと感じました。将来、留学しようと考えており、日常的に英語を話すことで自信と成長に繋がると考えました。また、英語を学ぶ中で、 今世界各地で起きている紛争や移民問題などに視野を広げ、自分の視点で考え、発信する力を養いたいからです。
国際経営学部/女(2026年度入学)
私自身海外にすごく興味があり、そんな中で約2人に1人が留学生で、そんな留学生たちとすごく近い距離でお互いの文化の事を知れると言った点から、この大学に決めました
サステイナビリティ観光学部/男(2026年度入学)
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1
JR「別府駅」より「APU」行きバス約35分/JR「亀川駅」より「APU」行きバス約15分