京都にある公立大学「福知山公立大学」で「持続可能な地域づくり」に挑む。
■地域経営学部 地域経営学科(入学定員100名)
地域をマネジメントするために必要な経営学や経済学、会計学、行政学、政策学、社会学、歴史、文化、観光などの幅広い分野を横断的に学び、さまざまな側面から地域の課題を理解する力と課題解決能力を身につけます。
■情報学部 情報学科(入学定員120名)
最先端の情報技術や人工知能について学ぶだけでなく、地域の人たちと協働する中で、どのように技術を活用すれば地域課題の解決や価値の向上につながるのか、現実に起きているさまざまな課題にチャレンジしながら実践的に取り組みます。
共テリサーチの結果を見て、自分の将来を考えつつ決めた
情報学部/男(2026年度入学)
国公立大学の中で合格できそうな大学だと思ったから。
地域経営学部-地域経営学科/男(2026年度入学)
入試科目が数学か小論文の選択であることや共通テストで使う科目が6科目と4科目型があり負担が少なく、自分の得意分野を生かせそうだったから。また、教育内容も自分のやりたいと思っている内容ばかりで良いと思っていたから。
情報学部/女(2026年度入学)
学費が安いから
地域経営学部-地域経営学科/男(2026年度入学)