京都にある公立大学「福知山公立大学」で「持続可能な地域づくり」に挑む。
■地域経営学部 地域経営学科(入学定員100名)
地域をマネジメントするために必要な経営学や経済学、会計学、行政学、政策学、社会学、歴史、文化、観光などの幅広い分野を横断的に学び、さまざまな側面から地域の課題を理解する力と課題解決能力を身につけます。
■情報学部 情報学科(入学定員120名)
最先端の情報技術や人工知能について学ぶだけでなく、地域の人たちと協働する中で、どのように技術を活用すれば地域課題の解決や価値の向上につながるのか、現実に起きているさまざまな課題にチャレンジしながら実践的に取り組みます。
周辺環境と教育内容
共テリサーチの結果を見て、自分の将来を考えつつ決めた
入試科目が数学か小論文の選択であることや共通テストで使う科目が6科目と4科目型があり負担が少なく、自分の得意分野を生かせそうだったから。また、教育内容も自分のやりたいと思っている内容ばかりで良いと思っていたから。
国公立大学の中で合格できそうな大学だと思ったから。
幼い頃からの憧れであった京都で、自分の学びたいことが学べる大学だったから、という理由がいちばん大きいです。都市部から少し離れたところに位置し、北近畿の大学や行政と関わりを持つことができるため、将来を考えるうえでもとても魅力的でした。地方の未来を明るくするためにこれからも努力を続けたいと思います!
同封資料内容:選抜要項(過去問含む)・大学案内
同封資料内容:推薦型選抜・一般選抜学生募集要項(過去問含む)・大学案内 ※ネット出願のため、紙の願書は含みません。