本学は夢ナビライブ2026[国公私立大合同進学オンラインイベント]で、大学教員がゼミ・研究室で学べる内容や学問の魅力などを紹介する「研究室訪問」を実施します。まずは実施プログラムを確認の上、ぜひご参加ください。
追手門学院大学は、関西でも人気のエリア・北摂にある総合大学です。2021年、心理学部に「人工知能・認知科学専攻」を、2022年に国際学部と文学部を、2023年には法学部を開設。2025年春には「茨木総持寺キャンパス」に新校舎を開設し、理工学部を設置。文理にまたがる学問領域を担う総合大学としてさらなる進化を続けます。
2025年4月開設の理工学部には幅広い分野を網羅する4学科を設置。基礎物理実験やプログラミング、データサイエンスなど自然科学の基本原理や理学・工学の基盤となる知識・技能を学んだ後、関連する他学科科目で視野を広げながら、専門分野を深めます。3年次から研究室に所属し、自身の研究がスタート。2年次以降は茨木安威キャンパスの学部専用施設で学びます。
自宅から通学できることと、環境が整っていて有意義な学生ライフを送れそうだから
教職のサポートがある学校は沢山あったけど、採用試験までサポートしてくれると、資料に書かれていて魅力に感じた。受けたい授業があった!そこの先生から学びを得たいと思ったから
大学の立地がよく建物がとても綺麗で、オープンキャンパスに行った時、先生や先輩がラフな感じで接してくれたのでそこまで緊張せずに話せた部分が個人的にすごく大きかったし、理工学部は2025年にできたばかりなので最新の機材を使って研究できる部分や、理工学部プロジェクトと言うカリキュラムで他の学科の視点からのアイデアなどが貰えると言う部分に魅力を感じたから。
産近甲龍の滑り止めとして考えると共に、 清潔感のある大学で公務員になるための対策カリキュラムがあると知ったから。
興味を惹かれる学科があったから。また、オープンキャンパスに参加した時に学生がとても魅力的に映ったのと、教授が初対面のただの高校生に向かってとても親身になってお話をしてくださってので、ここでなら安心して学べると思った。
ネット出願のため紙の願書は含みません。請求時の学年によりお届けする資料が異なります。