茨大の教育のまんなかには、「スチューデントサクセス」がある。
茨城大学が大事にしているキーワードが、「スチューデントサクセス」です。学生一人ひとりの「こうなりたい」を教職員全員でサポートする拠点として、全国的に珍しい「スチューデントサクセスセンター(SSC)」を設けています。「サクセス」につながる共通の教育プログラム「プラスIプログラム」では、「サステイナビリティ学」「数理・データサイエンス・AI」「アントレプレナーシップ」「グローバルコミュニケーション」など6つのプログラムを用意。全ての学部・学環の学生が履修できます。学生たちの達成度や就職先からの声も活かしながら、カリキュラムや授業を常に改善。教育の質の向上に本気で取り組んでいます。
課題の現場での体験と学びの機会が充実 一歩踏み出せば広がる世界
茨城県内の企業や自治体、海外の大学との連携が年々広がっています。そのつながりを活かして、国内外の課題の現場で飛び込んで新たな学びや体験を得ることができます。学部3年次には、必修科目を原則的に開講せず、「海外研修」「インターンシップ」「発展学修」「サービスラーニング」などの主体的・長期的な学修に取り組みやすい特別な期間「iOPクォータ
ー」を用意。国内外での優れた学修活動は「iOP-AWARD」として毎年表彰されます。また、地域未来共創学環では、茨城県内の企業・自治体等での有給の「コーオプ実習」を必修化。自分の好奇心に従って一歩踏み出し、自分の世界を広げる学生たちに伴走します。
さすがの「サステナ学」!?文理・分野横断の気候変動科学の研究・教育が強み
茨城大学の強みといえば、気候変動科学の分野。SDGsができる前から「サステイナビリティ学」の研究・教育に取り組んでいます。温室効果ガスを減らす研究として、大気中のCO2を回収し、液体燃料に合成して再利用する「カーボンリサイクル」や、稲作で発生するメタンを土壌微生物によって減少させる技術を開発。また、地球温暖化による海面上昇、水害、熱中症、農業への影響などを予測し、それに適応する社会や技術の研究でも世界をリードしています。エネルギー、食糧、紛争など様々な社会的混乱にも向き合い、海外の大学などと連携して、文理・分野を横断した教育・研究が充実。持続可能な社会について考えを深め、学びたい方はぜひ茨城大学へ!
介護福祉テクノロジーについて研究ができるから。
メジャーによって分かれる勉強の専門性。
将来貧困家庭への支援に携わりたいと考えているため、大学で社会学を学びたいから。 実際に地域と関わり連携した講義や活動がとても魅力的だったから。
得意な数学と物理を活かせる入試形態だから。
授業内容に興味があったから。
ネット出願のため、紙の願書を含みません。料金には資料代が含まれます。
〒310-8512 茨城県水戸市文京2-1-1
JR水戸駅 (北口) バスターミナル7番乗り場より茨城交通バス「茨大行 (栄町経由) 」に乗車、「茨大前」で下車。(バス乗車時間は約25分)
JR赤塚駅 (北口) バスターミナル3番乗り場より茨城交通バス「茨大前営業所行」乗車、「茨大前または茨大正門前」で下車(バス乗車時間は約15分)
〒310-8512 茨城県水戸市文京2-1-1
JR水戸駅 (北口) バスターミナル7番乗り場より茨城交通バス「茨大行 (栄町経由) 」に乗車、「茨大前」で下車。(バス乗車時間は約25分)
JR赤塚駅 (北口) バスターミナル3番乗り場より茨城交通バス「茨大前営業所行」乗車、「茨大前または茨大正門前」で下車(バス乗車時間は約15分)
〒316-8511 茨城県日立市中成沢町4-12-1
JR日立駅(中央口)から茨城交通バス、中央線経由「多賀駅行3」又は「平和台霊園行4」に乗車、「茨大前」で下車。
JR常陸多賀駅から茨城交通バス、中央線経由「日立駅行4」に乗車、「茨大前」で下車。
いずれもバス乗車時間は約20分
〒316-8511 茨城県日立市中成沢町4-12-1
JR日立駅(中央口)から茨城交通バス、中央線経由「多賀駅行3」又は「平和台霊園行4」に乗車、「茨大前」で下車。
JR常陸多賀駅から茨城交通バス、中央線経由「日立駅行4」に乗車、「茨大前」で下車。
いずれもバス乗車時間は約20分
〒300-0393 茨城県稲敷郡阿見町中央3-21-1
JR土浦駅(西口)バスターミナル1番乗り場から関東鉄道バス「阿見中央公民館行」に乗車、「茨大前」で下車。(バス乗車時間は約20分)
〒300-0393 茨城県稲敷郡阿見町中央3-21-1
JR土浦駅(西口)バスターミナル1番乗り場から関東鉄道バス「阿見中央公民館行」に乗車、「茨大前」で下車。(バス乗車時間は約20分)