京都工芸繊維大学の最新情報

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京都工芸繊維大学の学校情報

■先端科学技術から造形美まで
京都工芸繊維大学は、工芸科学部1学部で構成される工科系大学で、バイオ、材料、電子、情報、機械、環境などの先端科学技術分野から建築・デザインまでの幅広い分野において、ものづくりを基盤とした「実学」を目指した個性ある教育研究を行っています。

京都工芸繊維大学で学べる学問分野

  • 美術・デザイン・芸術学
  • 環境学
  • 情報学・データサイエンス/メディア学
  • 生物学
  • 機械工学/電気・電子工学/通信・情報工学/建築学/材料工学/応用物理学/応用化学/生物工学/資源・エネルギー工学/経営工学/理工系その他
  • 農学・農芸化学
  • 住居学

京都工芸繊維大学の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

社会環境や自然環境に最適化された、持続する建築とは?

  • 持続可能(サスティナブル)な建築のデザインとは
  • 最適化する建築
  • 建築の可能性
文芸学での学びと研究

幅広い領域に広がる「デザイン」という創造的アプローチ

  • 注目される「デザイン思考」
  • 感動を与える芸術作品と商品には、同じ源流がある
  • 「共創」のアプローチが、問題を解決する
文芸学での学びと研究

パスワードを使わずにスマートフォンの個人認証を解除するには

  • 面倒なパスワード設定
  • 友だちといれば自動認証
  • 心拍に着目
文芸学での学びと研究

脱炭素社会の実現をめざした住宅建築

  • 家庭での省エネ化が急務
  • 昼間の発電をフル活用する
  • ビルや古民家も脱炭素化へ

先輩が京都工芸繊維大学に入学を決めた理由

教育内容が良い

コロナ禍の高校生活で、体を守る繊維に興味を持ちました。この分野の研究が盛んなこの学校を選びました。

工芸科学部-物質・材料科学域-応用化学課程/女(2023年度入学)

教育内容が良い

1つ目は、校舎の雰囲気です。見た瞬間、格があるなと感じましたし、大学周辺がすごく静かであり、一方で少し歩くと賑やかな街に出て交通網もあるので良かったです。2つ目は、大学で行われる内容についてです。実際に体験し、学ぶ。それが自分にとって良いと感じました。そして、京都の他大学と交流があったり、英語教育に力を入れているなど自分にプラスになることが多いと考えたから。

工芸科学部‐応用生物学域‐応用生物学課程/男(2022年度入学)

研究実績がある

先生一人あたりの生徒が少人数で学べることや、語学も重視していること、興味のある研究室があり希望した。東日本では、知名度が低いと言われているが、本来なら全国区レベルの魅力ある大学であり、同大学に決めたもの。

工芸科学部-設計工学域-電子システム工学課程/男(2021年度入学)

教育内容が良い

将来自分の進む道に一番適したところだと思い、就職率も高く、大学院へも進学し更なる学習が行えるところも選んだ点です。通学に時間が少しかかるので多少不便ですが、情報系の進学先としては実践的なカリキュラムが多い点が良かったと思っています。

工芸科学部(昼間)/女(2017年度入学)

京都工芸繊維大学のキャンパス

  • 松ヶ崎キャンパス
    松ヶ崎キャンパス 地 図
    • 所在地

      〒606-8585   京都府京都市左京区松ヶ崎橋上町1

    • 交 通

      京都市営地下鉄「松ヶ崎」駅下車、徒歩8分

    • 所在地

      〒606-8585   京都府京都市左京区松ヶ崎橋上町1

    • 交 通

      京都市営地下鉄「松ヶ崎」駅下車、徒歩8分