本学には外国語学部(昼間)及び外国語学部第2部(夜間)があります。
学部には英米学科・ロシア学科・中国学科・イスパニア学科・国際関係学科の5学科、第2部には英米学科があります。
英米学科・ロシア学科・中国学科・イスパニア学科の4学科は、専攻する言語への深い知識と運用能力を修得するとともに、その言語が使用されている地域の文化、社会、法律、経済などを広い視野から学びます。国際関係学科では、英語を専攻語学として、時事的な英語を中心に、国際情勢や外国の政治、経済、文化の理解を学びます。
高校入学前からの目標である英語の教員免許を取得できる点と英語を中心に学びつつ、興味がある分野である紛争や難民などの世界規模の諸問題について法律や政治の観点から学べる環境が整っている点に魅力を感じたから。
オープンキャンパスに行った際、先輩方のがのびのび活動する姿に心惹かれたから。 また独自のコース制により、言語などの専門性を高めつつ、幅広い学問を学べそうだと思ったから。
関西に行きたい、英語を追求したいと考えた時、担任の先生に紹介してもらって、レベルの高い授業が受けられるのと留学制度が充実してるので行きたいと思った
どうしても大学で中国語を学びたく、自宅から通え、中国語専攻を取れる大学を探した中で、1番条件が私に合うと思ったから。 公立で学費も安いので留学にいきやすい。小規模で女子学生が多い。 対照言語学が学べる。語劇に参加したい。など
模擬国連や留学などの、国際関係の行事が多数あり、将来に生かせると思った。また、語学を発達させる環境としてこの上ないと感じたから