本学は夢ナビライブ2026[国公私立大合同進学オンラインイベント]で、大学の特徴などを40分間で紹介する「大学別説明会」と、大学教員がゼミ・研究室で学べる内容や学問の魅力などを紹介する「研究室訪問」を実施します。まずは実施プログラムを確認の上、ぜひご参加ください。
本学には外国語学部(昼間)及び外国語学部第2部(夜間)があります。
学部には英米学科・ロシア学科・中国学科・イスパニア学科・国際関係学科の5学科、第2部には英米学科があります。
英米学科・ロシア学科・中国学科・イスパニア学科の4学科は、専攻する言語への深い知識と運用能力を修得するとともに、その言語が使用されている地域の文化、社会、法律、経済などを広い視野から学びます。国際関係学科では、英語を専攻語学として、時事的な英語を中心に、国際情勢や外国の政治、経済、文化の理解を学びます。
国公立大学で、外国語を使った学習が行われていて留学生も多くいるという情報から国際感覚や外国語を身につけるのにとても優れた環境が整っていると思ったから。また、入試科目も少なく、自分に合っていると感じたため。
神戸市外国語大学は唯一の公立の外国語大学であること。国際都市という舞台で、外国語を始め2つのコース選択で幅広い分野を学べる点に魅力を感じた。また、模擬国連も盛んであり、将来目指している外交官になるために必要なスキルを身につけられると思ったから。留学制度、支援金も充実している点が良かった。
どうしても大学で中国語を学びたく、自宅から通え、中国語専攻を取れる大学を探した中で、1番条件が私に合うと思ったから。 公立で学費も安いので留学にいきやすい。小規模で女子学生が多い。 対照言語学が学べる。語劇に参加したい。など
関西に行きたい、英語を追求したいと考えた時、担任の先生に紹介してもらって、レベルの高い授業が受けられるのと留学制度が充実してるので行きたいと思った
オープンキャンパスに行った際、先輩方のがのびのび活動する姿に心惹かれたから。 また独自のコース制により、言語などの専門性を高めつつ、幅広い学問を学べそうだと思ったから。