奈良県立大学は、「奈良の再発見を通して日本と世界に貢献する」ことを建学の精神に掲げ、往事の奈良が持っていた国際性とその後の長い歴史に対する理解をふまえ、地域社会及び国際社会で活躍できる人材の育成を基本理念としています。異なる文化や価値観をもつ人々と能動的かつ主体的に対話ができ、ローカルかつグローバルな視点をもって活躍できる人材を育成します。
本学では、個々の学生が自ら主体的・能動的に学修に取り組むことを重視し、少人数対話型教育の実践を目指したカリキュラムを編成しています。教員と学生が対話しながら切磋琢磨し、相互に刺激を与えながら知的に成長することができる学びの場を創っています。また、講義による知識修得型の教育以外に、フィールドワークを積極的に取り入れ、現場からの発想に立った経験を重視した課題指向型教育、解決指向型教育に取り組んでいます。
公務員に就職するのに強い学校だから。
自分の難易度にあっていて、自宅から通える距離だったから。オープンキャンパスに行った際に雰囲気が良かったから。1つの学問にとらわれずに様々な学問を幅広く学べるから。
偏差値が高めだから。国公立だから。自宅から通えるから
オープンキャンパスで、学生と先生の関係や、学校の雰囲気がとても良かったから。
行政事務の公務員をする上で、観光を軸としたことをしたいという考えがあり、私の地元である堺市と"歴史"という共通点がある中観光で発展している奈良で学ぶことに意義を感じたため。また、奈良県立大学ではコモンズ制度があり、複数の領域を同時に学べるため、学部名に囚われず自分の学びたいことを学べるため。
テレメールによる奈良県立大学の学生募集要項(一般、推薦、総合型、社会人)の請求受付は1月28日(木)昼12時までです。募集要項はお早めにご請求ください。