岡山大学は、1870年(明治3年)に創設された岡山藩医学館を起源とする岡山医科大学をはじめとする伝統と優れた教育研究実績を誇った高等教育機関群を統合して、1949年(昭和24年)、新制国立大学として設立されました。
この長い歴史の中で、本学は、10学部7研究科1プログラム4研究所、大学病院そして附属学校園という大きな規模にまで発展することができました。本学は、「晴れの国」とも呼ばれる穏やかな気候の岡山市中心部に、緑豊かな広大なキャンパスを有し、恵まれた環境のもと、現在約2万人の学生、留学生、教職員が日々研鑽を積んでいます。
立地や環境が素晴らしく、農学部の農場もキャンパス隣にあり勉学に勤しむことができやすい。広いキャンパスではあるが、医学部歯学部以外の学部がワンキャンパス内にあり、一年次は学部を超えて総合授業を行えるところが魅力。カフェテリア(食堂)も遅くまで開いており充実している。また図書館などの構築物もオシャレで綺麗であるため勉強するにはいい環境と思えたため。
農学部/男(2025年度入学)
中核指定病院である岡山大学病院の早期実習があることや、西日本では知名度もある事。大学の立地も良く、歯学部棟の施設も新しくて行きたいと思ったことです。国公立を何校か見に行ったのですが、実際に見に行った事で、絶対にここで学びたいと思いました。
歯学部/女(2025年度入学)
芸術学を学びたかったので、文学部に芸術学専修がある岡山大学を選んだ。
文学部/女(2025年度入学)
美術史について専門的に学べる。 学芸員の資格が取れる。 町中にある。 近くに美術館や博物館が多くある。
文学部/男(2025年度入学)