2026(令和8)年度 一般選抜試験学生募集要項について、大学入学共通テストの成績請求票(成績請求チケット)に関する情報を更新しました。本学の一般選抜試験に出願する際は「令和8年度大学入学共通テスト成績請求チケット」のうち、「私立大学用」をダウンロードしていただく必要があります。本学は公立大学法人ですが、「国公立大学用」の成績請求チケットは使用できませんので、ご注意ください。
詳細は 2025年12月19日更新の学生募集要項 をご確認ください。
2026(令和8)年度 一般選抜試験学生募集要項について、A・B・C日程の同時出願に関する情報を追加しました。
出願を予定している方は必ずご確認ください。
国際教養大学の受験生応援サイトにて、2026(令和8)年度学生募集要項を公開しました。全国7か所の試験会場や、WEB出願の流れなどを掲載しています。
※ 2026年度入学者選抜要項で発表した日程と一部異なります。出願期間が重なる入試日程は一度の出願で、複数の日程に出願が可能となります。
※ 詳細は2025年12月上旬に本学ウェブサイトで別途お知らせいたします。
本学では、「国際教養」という新しい教学理念を掲げ、世界を舞台に活躍できる人材を育成するために、英語集中プログラムで英語運用能力を磨き、基盤教育で様々な学問に取り組んで国際社会に関する広範な知識を習得し、専門教養教育と海外留学で異文化理解の精神を身につけます。
■本学の特色
1.授業は全て英語
2.1年間の海外留学必修
3.少人数教育(1クラス平均17名)
4.1年次は全寮制
5.図書館365日24時間開館
6.多文化共生のキャンパス
全て英語で学べるリベラルアーツのカリキュラムに魅力を感じたから。私が主に関心があるのは国際政治や国際法についてだが、それだけでなく人文科学や自然科学を学ぶことができ、今の時代に重要な広い視野と教養を深く身につけることが大学だと思う。また、自然豊かで、図書館をはじめとする施設も充実している環境で勉強に集中したかった。
国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)
教授含めそこにいる人たちの目がキラキラしていた。また、秋田にあるからこそ、より学びに集中できたりものを創り出せる余白があったりする点が魅力的に感じた。
国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)
外交官を目指しているため、そのために必須である実践的な英語力を伸ばせる大学であるため。さらに、社会科学の科目を幅広く開講しているため世の中を見る道具を得れると考えたから。
国際教養学部-国際教養学科/男(2025年度入学)
授業が全て英語で行われており、留学生も4人に1人と、日本にいながらさながら海外大学のような環境で勉強できることに何よりも魅力を感じました。また、先輩方も人柄が良い人が多く、周りに集まる人もすごくすごく素敵で、尚且つ勉強意欲がある人が多いので、この環境に自分が身を置くことで最大限に成長することが出来そうだと思ったからです。
国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)