公立

国際教養大学

国際教養大学の学校情報

本学では、「国際教養」という新しい教学理念を掲げ、世界を舞台に活躍できる人材を育成するために、英語集中プログラムで英語運用能力を磨き、基盤教育で様々な学問に取り組んで国際社会に関する広範な知識を習得し、専門教養教育と海外留学で異文化理解の精神を身につけます。

■本学の特色
1.授業は全て英語
2.1年間の海外留学必修
3.少人数教育(1クラス平均17名)
4.1年次は全寮制
5.図書館365日24時間開館
6.多文化共生のキャンパス

国際教養大学で学べる学問分野

  • 史学・地理学/哲学・倫理・宗教学/文化・教養学
  • 外国語学/言語学
  • 政治学
  • 経済学/経営学・商学
  • 社会学/環境学
  • 国際関係学
  • 情報学・データサイエンス

国際教養大学の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

エコ、そして自然公園管理学

  • 自然のサイクルとエコロジー
  • 自然公園管理学とは
文芸学での学びと研究

農山村の再生をめざす研究

  • 農村の復興とグリーンツーリズム
  • 30代前半の女性が農山村再生の鍵を握る
文芸学での学びと研究

効果的な英語上達法ってあるの?

  • 例文や類義語と合わせて単語を覚えよう
  • 英語に触れる時間を増やすことで上達
文芸学での学びと研究

これからの日本語教育に必要なものとは?

  • リアルなコミュニケーションを通じて日本語習得
  • 話ができる雰囲気ではない。さて、どうする?

先輩が国際教養大学に入学を決めた理由

教育内容が良い

多文化共生のキャンパスライフを大学生のうちから経験することができる、すべての授業が英語であり、言語操作力を高めることができる、竿燈祭りなど、秋田ならではの文化を知ることができる、少人数制かつ寮生活(1年次は必ず)なので、同僚学生と絆を深めることができる、24時間365日開いている美しい図書館で勉強することができる、自然豊かなキャンパスで、勉強や研究に没頭できる環境にある、同じ東北地方の大学生と協働するプログラムにより問題解決力が身につく、産学連携の体制が充実している

国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)

学習環境が整っている

円安が進む中で、交換留学が義務であるため留学に行きやすいから。 授業がすべて英語ディスカッション形式、24時間365日図書館が利用可能、留学生が多いといった優れた環境があるから。

国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)

教育内容が良い

厳しい環境で大学生活を送りたかったから。

国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)

学習環境が整っている

教授含めそこにいる人たちの目がキラキラしていた。また、秋田にあるからこそ、より学びに集中できたりものを創り出せる余白があったりする点が魅力的に感じた。

国際教養学部-国際教養学科/女(2025年度入学)

国際教養大学のキャンパス

  • 国際教養大学キャンパス
    国際教養大学キャンパス 地 図
    • 所在地

      〒010-1292   秋田県秋田市雄和椿川字奥椿岱

    • 交 通

      JR奥羽本線「JR和田駅」下車、「国際教養大学」行きバス利用/「JR和田駅」からバスで約15分/秋田空港からタクシーで約10分

    • 所在地

      〒010-1292   秋田県秋田市雄和椿川字奥椿岱

    • 交 通

      JR奥羽本線「JR和田駅」下車、「国際教養大学」行きバス利用/「JR和田駅」からバスで約15分/秋田空港からタクシーで約10分

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