本学では、「国際教養」という新しい教学理念を掲げ、世界を舞台に活躍できる人材を育成するために、英語集中プログラムで英語運用能力を磨き、基盤教育で様々な学問に取り組んで国際社会に関する広範な知識を習得し、専門教養教育と海外留学で異文化理解の精神を身につけます。
■本学の特色
1.授業は全て英語
2.1年間の海外留学必修
3.少人数教育(1クラス平均17名)
4.1年次は全寮制
5.図書館365日24時間開館
6.多文化共生のキャンパス
円安が進む中で、交換留学が義務であるため留学に行きやすいから。 授業がすべて英語ディスカッション形式、24時間365日図書館が利用可能、留学生が多いといった優れた環境があるから。
教授含めそこにいる人たちの目がキラキラしていた。また、秋田にあるからこそ、より学びに集中できたりものを創り出せる余白があったりする点が魅力的に感じた。
全ての授業が英語で行われ、また全員留学をするため、幅広い科目を深く学べるから。 ビジネス(特にマーケティング)を国際的な視野から学ぶことができるから。 全ての授業が英語、留学必須、1年間の寮生活など、様々な挑戦を乗り越え、人としても大きく成長する大学生活にしたいと思ったから。
全て英語で学べるリベラルアーツのカリキュラムに魅力を感じたから。私が主に関心があるのは国際政治や国際法についてだが、それだけでなく人文科学や自然科学を学ぶことができ、今の時代に重要な広い視野と教養を深く身につけることが大学だと思う。また、自然豊かで、図書館をはじめとする施設も充実している環境で勉強に集中したかった。
外交官を目指しているため、そのために必須である実践的な英語力を伸ばせる大学であるため。さらに、社会科学の科目を幅広く開講しているため世の中を見る道具を得れると考えたから。