教育指導上の特色
聴覚障害者及び視覚障害者の特性に配慮し、学部教育全体を通じた効果的・弾力的な履修が出来るよう、次のような指導上の配慮を図ることにより、新しい高等教育を展開します。
多様なニーズに応じた教育プログラム
多様な履修モデルの準備
個別対応学習プログラムの準備
実体験の重視
基礎学力の確保
障害の特性に応じた教育方法
セメスター制の導入
短期集中教育の実施
多様なメディアの活用
少人数教育
大学学部との密接な連携
社会人の積極的な受け入れ
他大学との単位互換・共同作業
インターンシップの重視
盲学校・聾学校との連携
情報保障が充実しており、安心して講義を受けることができるから。
小学1年生の時に難病を患い、入退院を繰り返す中で、左目を失明しました。その病気の治療を受ける中で、沢山の病気や障がいがある人達に出会い、同時に社会との隔たりを感じるようになりました。障がいや病気など、本人がどうすることもできない隔たりを無くし、全ての人が共生していける社会作りを当事者としての考えを活かしながらしていきたいと感じたからです。
少人数で、教育環境が整っている。
自分の学びたいことが学べて学習環境が良く、就職支援体制が期待できるから。
情報保障がしっかりしていて聞こえない仲間と一緒に障害に関することやどうすれば障害があっても社会に参加しやすくなるのかを学び、社会貢献できるようにしていきたいからです。
〒305-8520 茨城県つくば市天久保4-3-15
つくばエクスプレス線つくば駅から「テクノパーク桜循環」バスに乗車し(約15分)「筑波技術大学産業技術学部」徒歩1分
〒305-8520 茨城県つくば市天久保4-3-15
つくばエクスプレス線つくば駅から「テクノパーク桜循環」バスに乗車し(約15分)「筑波技術大学産業技術学部」徒歩1分
〒305-8521 茨城県つくば市春日4丁目12-7
つくばエクスプレス線つくば駅から「筑波大学中央」行き又は「筑波大学循環(右回り)」バスに乗車し「平砂学生宿舎前(統合医療センター)」で下車(約10分)、徒歩2分
〒305-8521 茨城県つくば市春日4丁目12-7
つくばエクスプレス線つくば駅から「筑波大学中央」行き又は「筑波大学循環(右回り)」バスに乗車し「平砂学生宿舎前(統合医療センター)」で下車(約10分)、徒歩2分