長岡造形大学はデザインの公立大学
「デザイン学科」「美術・工芸学科」「建築・環境デザイン学科」の3学科体制。2024年には先端的なデジタル機器を備えたプロトタイピングルームや映像やオーディオのスタジオなど、全学生が使用できるものづくり拠点として新棟が完成。
-デザインを実践的に学ぶプロジェクト-
地域と連携した多様なプロジェクトを通じて、学生たちはデザインを実践的に学びます。様々な人たちとの関わりや、実社会の課題に真正面から向き合うことで磨かれる、コミュニケーション力、考察力、行動力…。
地域で学ぶ経験は、世界をデザインする力に変わります。
美術系大学のなかでもデザインを専門とし、領域横断的に学べる公立の大学だったため。
デザインを中心に建築を学べるから
デザインに重心を置いているという点に魅力を感じたため。また最新の設備やデザイン性の高い校舎など勉強に対するモチベーションを上げることが出来そうだったから。教員と生徒の距離が近いというのも魅力的に感じた。倍率が高いため高い志を持った人が集まり、その人達と高めあっていけると思ったから。
県内で公立で絵画が学べるから
全学科を通した地元の企業、高校など地域と連携した授業に魅力を感じ志望しました。在学中から社会に出て学ぶことで将来への見通しを立てながら学習できる点や、デザイン学科では他の領域と関わりながら学ぶことで自分以外の考えも取り入れられる点にも惹かれました。 また、オープンキャンパスで訪れた際に新しい校舎・設備だけでなく学ぶ環境である長岡の昔の建物を大切に活用している街の空気感にも良さを感じました。私は地域密着型のイベント企画を行いたいと考えているので、それらのカリキュラムに強く惹かれました。