東京農業大学は、6学部23学科体制で生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創成などの幅広いテーマに挑んでいる国内最大級の農生命科学系総合大学です。農学科や動物科学科はもとより、醸造科学科や造園科学科といった全国でも数少ない特徴的な学科も備えています。
「実学主義」の理念のもと、実験・実習・演習を重視した実践的なカリキュラムを展開しており、高度な専門技術と知識を習得した卒業生たちは、それぞれの専門業界で幅広く活躍しています。
東京都の世田谷キャンパスをメインキャンパスに、神奈川県に厚木キャンパスを、北海道に北海道オホーツクキャンパスを設置しています。
東京農業大学公式サイト(https://www.nodai.ac.jp/)
自分の興味のある外来生物、絶滅危惧種についての研究室があるから。 また、日本国内だけでなく海外でのフィールドワークが充実しており、色々な経験ができると思ったから。 更に、野生動物、昆虫、植物の3分野について学べる所が魅力的だと思ったから。
農学部/女(2025年度入学)
オープンキャンパスに参加した際に講義に興味を抱いたことや生徒さんがとても優しく、生物への愛が大きかったことや農業を中心とした専門的な知識を座学のみでなく、実際に自分の目や身体で体験できるところに魅力を感じました。
地域環境科学部/女(2025年度入学)
理由としては、様々な生物の観察や、それらの分布・生態調査などのフィールドワーク実習が豊富であり、多様な生物の調査を通じて、より実践力を高めることができるからです。さらに、高校2年生の時のオープンキャンパスでお会いした地域環境保全学研究室の教授の研究室では、「野生動物の資源、生息環境利用」というテーマで地域に根差した自然環境保全の研究が行われており、興味深く感じました。その研究室で、里山に生息する多様な生物の研究を行い、地域の生態系への適切な人間の介入方法を学びたいと思っています。
地域環境科学部/男(2025年度入学)
幼い頃から興味があった分野と、研究がしたいという自分の願望両方が叶えられる上に、学習環境も申し分ないくらいに整っていたから。また、教員免許も取得できるというところも決め手。 テレビやネットでもよく取り上げられ、その際の学生さんの対応力、プレゼン力の圧倒的な強さを見て、自分もこの環境で努力すれば社会に出た時に大いに役立つのではと考え、この大学を受験した。
応用生物科学部/女(2025年度入学)
〒099-2493 北海道網走市八坂196
JR「網走駅」から東京農大行きバス 約30分
「東京農業大学」下車。
お車でお越しの際は、女満別空港から 約20分
〒099-2493 北海道網走市八坂196
JR「網走駅」から東京農大行きバス 約30分
「東京農業大学」下車。
お車でお越しの際は、女満別空港から 約20分
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
小田急線「経堂駅」徒歩 約15分
小田急線「千歳船橋駅」徒歩 約15分
バス 約5分(千歳船橋駅~農大前)
東急田園都市線「用賀駅」徒歩 約20分
バス 約10分(用賀~農大前)
JR山手線「渋谷駅」(渋谷駅西口)バス 約30分(渋谷駅~農大前)
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
小田急線「経堂駅」徒歩 約15分
小田急線「千歳船橋駅」徒歩 約15分
バス 約5分(千歳船橋駅~農大前)
東急田園都市線「用賀駅」徒歩 約20分
バス 約10分(用賀~農大前)
JR山手線「渋谷駅」(渋谷駅西口)バス 約30分(渋谷駅~農大前)
〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
小田急線「本厚木駅」から東京農業大学行きバス約15分
「東京農業大学」下車。
〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
小田急線「本厚木駅」から東京農業大学行きバス約15分
「東京農業大学」下車。