東京農業大学は、6学部23学科体制で生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生などの幅広いテーマに挑んでいる国内最大級の農生命科学系総合大学です。農学科や動物科学科はもとより、醸造科学科や造園科学科といった全国でも数少ない特徴的な学科も備えています。
「実学主義」の理念のもと、実験・実習・演習を重視した実践的なカリキュラムを展開しており、高度な専門技術と知識を習得した卒業生たちは、それぞれの専門業界で幅広く活躍しています。
東京都の世田谷キャンパスをメインキャンパスに、神奈川県に厚木キャンパスを、北海道に北海道オホーツクキャンパスを設置しています。
東京農業大学公式サイト(https://www.nodai.ac.jp/)
植物の高温障害について遺伝子レベルでの研究をしたいから。地球温暖化によってイネの収量・品質が低下し、米農家の減少・後継者不足につながることを知ったことがきっかけでした。バイオサイエンス科には植物の環境ストレスについて分子遺伝学的なアプローチで研究されている教授がいらっしゃり魅力を感じました。またオープンキャンパスで実際にその教授とお話をさせていただいた時に熱量が伝わってきて私もここで勉強したいと思いました。
自然豊かな環境が広がっていて、農業と畜産について総合的に学ぶことができるから
将来食品開発者を目指しているので、食品系の就職に強い大学に進みたかった。また研究職を志望しているため研究熱心な大学がいいなと探していたところ東京農業大学の校舎の雰囲気や授業内容、生徒の雰囲気全てが好きだと感じたから。
東京農業大学生物産業学部ならではの幅広い学びに魅力を感じ志望しました。農学だけでなく動物についても学べる点、広大な自然環境を活かした実習が充実している点、さらに実践的な学びが多い点に強く惹かれたためです。
自分の学力で目指せる、進学する学科が同じ学力帯で見たときに就職実績がよい、単科大学なので専門性が高いと考えられる、設備が充実している、施設が綺麗、学生の雰囲気などに対しての大学の評判がいい、すべての入試で数学と現代文の選択ができる、全ての学科で(一部選択不可の科目もあるが)入試問題が同じなのです対策しやすい、比較的落ち着いていてまじめな学生が多いと聞いた、学園祭の規模や方向性が魅力的、一般入試(前期)が三日間あって三日分それぞれの結果を出願できるので問題や調子に影響されにくいなど
〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
小田急線「本厚木駅」から東京農業大学行きバス約15分
「東京農業大学」下車。
〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
小田急線「本厚木駅」から東京農業大学行きバス約15分
「東京農業大学」下車。
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
小田急線「経堂駅」徒歩 約15分
小田急線「千歳船橋駅」徒歩 約15分
バス 約5分(千歳船橋駅~農大前)
東急田園都市線「用賀駅」徒歩 約20分
バス 約10分(用賀~農大前)
JR山手線「渋谷駅」(渋谷駅西口)バス 約30分(渋谷駅~農大前)
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小田急線「経堂駅」徒歩 約15分
小田急線「千歳船橋駅」徒歩 約15分
バス 約5分(千歳船橋駅~農大前)
東急田園都市線「用賀駅」徒歩 約20分
バス 約10分(用賀~農大前)
JR山手線「渋谷駅」(渋谷駅西口)バス 約30分(渋谷駅~農大前)
〒099-2493 北海道網走市八坂196
JR「網走駅」から東京農大行きバス 約30分
「東京農業大学」下車。
お車でお越しの際は、女満別空港から 約20分。
〒099-2493 北海道網走市八坂196
JR「網走駅」から東京農大行きバス 約30分
「東京農業大学」下車。
お車でお越しの際は、女満別空港から 約20分。