国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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―見たことのない景色を見て 見たことのない自分に出会う。― 国際教養学部 幅広い教養と高い英語力を身につけた 真のグローバル人材を育成 授業は英語、高い外国人教員比率【グローバルな教育環境】 外国人教員比率は約75%。グローバルな教授陣によって大半の授業が英語で行われます。日々の授業で、国際社会で通用する英語力を養います。 きめ細やかなサポートを実施【少人数制クラス】 全ての授業はアクティブ・ラーニングによる授業です。講義でノートをとるだけの授業ではなく、自分で、または仲間と考え、結論を得ていく授業でクリティカル・シンキング、コミュニケーション力等を養います。 2年次必修【海外研修】 2年次後期には海外研修が必修となっています。1学期間英語圏に留学する「メインプログラム」など目的に合わせて研修プログラムを選択します。 将来に繋がるコースを選択【4つの専門コース】 1年次後期に「グローバル・リベラル・アーツコース」「ホスピタリティ・観光マネジメントコース」「国際ビジネス・マネジメントコース」「英語教育コース」に分かれて学びます。 -------------------------------------------------- 教育学部 教育実践力を持った教員を養成。充実のプログラムで高い教員採用試験現役合格率を誇る。 豊富な無料対策講座【教員採用試験合格支援プログラム】 1年次から始まる対策講座、2・3年次には特別対策合宿もあり、4年次最終試験の直前まで対策を行います。すべての対策講座は無料です。 試験対策・学び合い等で力をつける【保育者養成実践講座】 1年次後期から始まる保育者養成実践講座では、模擬保育の実践と研究、公務員・教諭登録試験対策、全学年による学び合い、2・3年次には特別対策合宿を行います。 教科力を養う【教科・教職ゼミ】 「理数科教育ゼミ」「英語ゼミ」など教科力をつけるためのゼミが開かれており、これらは1年次から参加できます。 そのほか、保育製作ゼミ、児童文化ゼミ、音楽ゼミなどが開かれています。 小規模大学ならではの支援【少人数制による丁寧な支援】 少人数だからこそ、学生同士・学生と教員の距離が近く、一人ひとりに寄り添った丁寧な支援を行っています。アットホームな雰囲気の中で、学生が主体的に活動する機会も重視しています。 詳細情報を見る
国

鹿児島大学

鹿児島県
鹿児島大学は、学問の自由を尊重し、学術文化の向上、自主自立の精神の涵養、人類福祉への奉仕、世界平和の維持および地球環境の保全など、地球規模での新しい豊かさの実現に努め、人類社会の発展の基礎となる「知の創生とその継承」を使命としています。 鹿児島大学は長い歴史と豊かな伝統をもち、その起源は約230年前にさかのぼることができます。新制大学としては、昭和24年に発足し、現在、9学部9大学院研究科からなり、約9,000名の学部学生と約1,600名の大学院生(うち約300名の留学生)が在籍する総合大学です。 鹿児島は、日本列島の南の玄関に当たり、古くから海外との交流や文化の先進地としての役割を担ってきました。特に、鹿児島は近代への先導者を輩出し、近代日本の基礎造りに貢献してきました。また、鹿児島の島嶼は、豊かな自然環境、自然と調和した生活と個性的な伝統文化などにより、長寿で子宝にめぐまれた21世紀の地域社会モデルとなっています。 鹿児島大学は、鹿児島の文化と自然環境と地域社会から学び、人類の未来のための教育と研究へ取り入れます。また、地理的条件を有効に生かし、東南アジアや南太平洋島諸国との学術交流をさらに発展させます。 詳細情報を見る
  鹿屋体育大学は、学生ひとりひとりを大切にし、スポーツ・武道及び身体運動を基盤とした理論と実践の往還による教育を通じて豊かな教養と専門能力を授け、スポーツ・武道における学術・文化の発展と国民の体力・健康増進に貢献し、もって健全で明るく活力に満ちた社会の形成に寄与できる実践的かつ創造的で市民性、国際性を備えたリーダーを養成することを教育の理念とします。  この教育理念に基づき、次のとおり「アドミッション・ポリシー(求める学生像)」「カリキュラムポリシー(教育課程編成の方針)」「ディプロマポリシー(学位授与の方針)」を定めています。 アドミッションポリシー(求める学生像) 1.体育学を学ぶための基礎的な力を身に付けている学生   文系・理系に偏ることのない基礎学力とともに、自分の得意分野の実技能力をも身に付けている学生 2.自己表現ができる学生   自分が身に付けた学力や実技で得た経験値を総合的に活用・応用し、スポーツ・武道および体育・健康づくりに関する新たな課題やその解決策を考察し、他者に伝えることができる学生 3.新たな課題に挑む意欲のある学生   礼節とスポーツマンシップを身に付けた、新たな課題に進んで挑戦しようとする、感性豊かで協調性のある学生 カリキュラムポリシー(教育課程編成の方針)  鹿屋体育大学体育学部では、スポーツ・武道及び体育・健康づくりにおける実践的かつ創造的で、市民性、国際性を備えたリーダーを養成するために、課程や学生の志向性に沿って、学年進行で 1.専門性の深化と充実 2.社会人としての豊かな教養の涵養  3.将来を展望し、勤労観・職業観を醸成 できるための教育課程を編成しています。 ディプロマポリシー(学位授与の方針) 鹿屋体育大学体育学部のディプロマ・ポリシーでは、スポーツ・武道及び体育・健康づくりにおける実践的かつ創造的で市民性、国際性を備えたリーダーを養成するための知識・能力を身につけ、かつ所定の単位を修得した学生に学位を認定することを定めています。 詳細情報を見る
私

国際医療福祉大学

栃木県 千葉県 東京都 神奈川県 福岡県
国際医療福祉大学は1995年、日本初の医療福祉の総合大学として開学しました。2025年には開学30周年を迎えます。 現在、5つのキャンパスに11学部27学科を設置し、学びの領域は医療福祉のほぼ全域をカバーしています。豊富な附属病院・関連施設を活用した実践的な教育で、毎年、全国トップクラスの国家試験合格率と就職率を実現しています。 2024年4月、成田キャンパスに成田薬学部(6年制)を開設しました。また、2025年4学には大田原キャンパスに臨床検査技師を養成する医学検査学科*を開設する予定です。 *認可申請中。予定であり変更する可能性があります。 ■学部・学科を横断したチームで学ぶ『関連職種連携教育』 本学が力を入れている教育に、『関連職種連携教育』があります。医療福祉の現場では欠かすことができない「チーム医療・チームケア」を、1年次から段階を踏みながら実践的に学びます。最終ステップとなる4年次(薬系学部は5年次)には学部・学科を横断したチームを編成し、医療福祉現場で実習を行うのが大きな特長で、6つの附属病院をはじめ関連施設を多数保有していることで実現した、本学独自のカリキュラムです。 ■充実の臨床実習 医療福祉の専門スキルを身につけるうえでとくに重要なのは、医療福祉現場で学ぶ「臨床実習」の環境が充実していること。附属病院や豊富な関連施設を持つ本学は、実習の受け入れ先が確保されているだけでなく、大学と医療福祉現場が緊密に連携して学生をサポートするなど、さまざまなメリットがあります。 <6つの附属病院> 国際医療福祉大学病院(栃木県那須塩原市) 国際医療福祉大学塩谷病院(栃木県矢板市) 国際医療福祉大学成田病院(千葉県成田市) 国際医療福祉大学市川病院(千葉県市川市) 国際医療福祉大学三田病院(東京都港区) 国際医療福祉大学熱海病院(静岡県熱海市) ■全国トップクラスの国家試験合格率 開学以来、国家試験合格率、就職率とも全国トップクラスを維持しています。2024年3月卒業生の国家試験の結果は、保健師(保健医療学部、成田看護学部、小田原保健医療学部)、理学療法士(保健医療学部、成田保健医療学部、小田原保健医療学部、福岡保健医療学部)、作業療法士(保健医療学部、小田原保健医療学部)、言語聴覚士(成田保健医療学部)、視能訓練士(保健医療学部)、介護福祉士(医療福祉学部)、臨床工学技士(臨床工学特別専攻科)で合格率100%を達成したほか、全学部・学科で全国合格率を上回りました。医学部は、132人の受験者に対し131人の合格者があり、99.2%という全国トップクラスの合格率を達成しました。 また、毎年、就職率100%を実現している本学は、これまでに約35,000人の卒業生を医療福祉現場などに送りだしてきました。先輩たちが築き上げた評価と信頼が、この高い就職率を生み出しています。 詳細情報を見る