食、教育、福祉、医療、健康―。高崎健康福祉大学が5学部8学科で展開する学びや研究はすべて、国連が推進するSDGs(持続可能な開発目標)の理念と親和性が高いものばかりです。
「周囲の人をしっかりと助け、守れる力を持つ人材」として社会で貢献する、これらを学ぶために適した規模。
それは、学生一人ひとりに向き合い、寄り添い力になること、そんな教育でのあたりまえを、自然にできる環境ということ。
こうした環境のなかで学生は、着実な成長を実感しながら、それぞれの夢の実現に大きく近づくことができるのです。
思い描く、あなたの未来へ
高崎健康福祉大学で歩みはじめませんか。
近辺の理学療法学科は少なく、偏差値も高いので国公立を諦め、県内で私立で知名度がある安全校ということで高崎健康福祉大学に決めました。私立だとお金がかかるので自宅から通えるように県内にしました。施設も綺麗で学習意欲が向上しそうだと思いました。
保健医療学部-理学療法学科/女(2026年度入学)
農学部では、食と農に関する基礎知識から専門知識まで深く学ぶことができ、食と農の分野から生命・健康・環境を支えるための豊かな人間性と高い倫理観を身につけることができるところに魅力を感じました。また専門性の高い実習や演習を行うための充実した環境があり、ICTを活用した最新鋭の農業を体験的に学ぶことができるというところに魅力を感じ、私もこの場所で農学について深く学び将来へと繋げていきたいと思い高崎健康福祉大学に決めました。
農学部/男(2026年度入学)
心理系の大学に進んで公認心理士の資格を取りたかったのと、県内の大学を志望していて、条件に合う最適な大学だったから。(心理学科)
人間発達学部/女(2026年度入学)
薬学部に進学するならば、金銭面を考えて地元にして欲しいと両親に言われ、健大なら地域枠選抜もあるため、特待生になって奨学金を借りることもできるため。
薬学部/女(2026年度入学)