食、教育、福祉、医療、健康―。高崎健康福祉大学が5学部9学科で展開する学びや研究はすべて、国連が推進するSDGs(持続可能な開発目標)の理念と親和性が高いものばかりです。
「周囲の人をしっかりと助け、守れる力を持つ人材」として社会で貢献する、これらを学ぶために適した規模。
それは、学生一人ひとりに向き合い、寄り添い力になること、そんな教育でのあたりまえを、自然にできる環境ということ。
こうした環境のなかで学生は、着実な成長を実感しながら、それぞれの夢の実現に大きく近づくことができるのです。
思い描く、あなたの未来へ
高崎健康福祉大学で歩みはじめませんか。
薬学部に進学するならば、金銭面を考えて地元にして欲しいと両親に言われ、健大なら地域枠選抜もあるため、特待生になって奨学金を借りることもできるため。
群馬県にある大学で、チーム医療について特に力を入れていると感じたから。
農学部では、食と農に関する基礎知識から専門知識まで深く学ぶことができ、食と農の分野から生命・健康・環境を支えるための豊かな人間性と高い倫理観を身につけることができるところに魅力を感じました。また専門性の高い実習や演習を行うための充実した環境があり、ICTを活用した最新鋭の農業を体験的に学ぶことができるというところに魅力を感じ、私もこの場所で農学について深く学び将来へと繋げていきたいと思い高崎健康福祉大学に決めました。
学びたい学問があった。 1期生として学べることに魅力を感じた 雰囲気が良かった 県内に学びたい学科があった 将来がイメージ出来た(心理学科)
農と食の生産から流通までを多彩に学ぶことができる点や設備が完備されていること、他の学科の専門科目を履修することができる点、先生や先輩方の雰囲気に魅力を感じたからです。
ネット出願のため紙の願書は含まれません。