食、教育、福祉、医療、健康―。高崎健康福祉大学が5学部9学科で展開する学びや研究はすべて、国連が推進するSDGs(持続可能な開発目標)の理念と親和性が高いものばかりです。
「周囲の人をしっかりと助け、守れる力を持つ人材」として社会で貢献する、これらを学ぶために適した規模。
それは、学生一人ひとりに向き合い、寄り添い力になること、そんな教育でのあたりまえを、自然にできる環境ということ。
こうした環境のなかで学生は、着実な成長を実感しながら、それぞれの夢の実現に大きく近づくことができるのです。
思い描く、あなたの未来へ
高崎健康福祉大学で歩みはじめませんか。
心理系の大学に進んで公認心理士の資格を取りたかったのと、県内の大学を志望していて、条件に合う最適な大学だったから。(心理学科)
アドバイザー制度や就職活動など学生に対してのサポートが手厚い 附属高等学校の部活動への年間を通しての栄養サポートができる実践的な活動 健康栄養学科の学生さんの「毎日学校に行きたいくらい楽しいです」という言葉から本当にこの大学は安心して自分の進路実現に向けての土台づくりができると思える
群馬県にある大学で、チーム医療について特に力を入れていると感じたから。
薬学部に進学するならば、金銭面を考えて地元にして欲しいと両親に言われ、健大なら地域枠選抜もあるため、特待生になって奨学金を借りることもできるため。
学生の方々と先生方がとても優しく接してくれたからです。また、設備が充実していて学習方針が自分に合っていると思ったからです。
ネット出願のため紙の願書は含まれません。