「理学」と「工学」を融合し、科学の新たな可能性を見出す
自然科学の基礎研究を担う「理学」と、それをベースに実社会で役立つ技術を開発する「工学」。2つの学問を融合させることで、科学の新たな可能性を見出し、これからの社会を発展させる人材を育成します。
情報システム工学科の小林研究室で、でユーザビリティについての勉強をしたいから
理工学部/男(2025年度入学)
光に関係した科学技術の基礎的な研究から、応用まで研究が盛んであり、今後の情報化社会に必要な知識や技術を学ぶことができるため。また、関係した幅広い分野を一、二年次で学んだ上で分野選択もできる点に惹かれた。一年次でも研究室に訪問できる雰囲気も魅力的に映った。
理工学部/男(2025年度入学)
一年生の頃に理科やプログラミングの基礎を学ぶことができ、二年生の秋頃から自分の好きな分野を学ぶことができるカリキュラムに魅力を感じたからです。
理工学部/男(2025年度入学)
自分の学びたい学科があったから。
理工学部/男(2025年度入学)