江戸川大学は、社会学部(人間心理学科、現代社会学科、経営社会学科)とメディアコミュニケーション学部(マス・コミュニケーション学科、情報文化学科、こどもコミュニケーション学科)の2学部6学科を設置する大学です。
キャンパスは一つで、全ての学生が通います。一学年の定員は550名です。キャンパスの敷地面積は東京ドームの約1.1個分で広々としています。
創立以来、基礎・教養教育、少人数ゼミナール方式教育、各学部の専門教育の3つを核とした教育を行っています。情報教育と国際教育に力を注ぎつつ、高い専門性で対応できる能力や豊かな人間性で、社会に貢献できる人材の育成をめざしています。
情報教育では、全学生に一人1台のノートPCを4年間無償貸与し、独自の情報カリキュラムを展開。また、国際教育では、細かなレベル設定の英語科目と連携した多様な海外研修プログラムを実施しています。どの学部・学科もゼミや演習・実習など研究や討論を実践的に積み上げる参加型の少人数授業を実施。実業界出身の教員が多く、経験を生かした実践的な授業が多いのも特徴です。
現場に立つ実践的なフィールドワークや専門的な学びができる。地域と密着した授業や分野ごとに分かれてより専門的に知識を蓄えることができる。オーキャンの際先生方に実際のことや質問を一対一ででき安心感があった。生徒との距離感が近かった。パソコン配布や資格を持っていると支援など受けられたり制度が整っていると感じた。
大学の自由な校風が自分に合っていると思ったからです。また、オープンキャンパスに訪れた際にキャンパスツアーに参加し実際に学生の方や教授、先生と話しをしてとても良い印象だったからです。保育士と幼稚園教諭の資格を二つ卒業と同時に取得できる大学は江戸川大学以外にもありますがメディアとこどもについて深く学べるのは江戸川大学の特徴でもあり魅力に感じました。以上の理由から江戸川大学に進学することを決めました。
心理学を幅広く学べるところに魅力を感じたため。また、アクティブラーニングスタジオがあるなど英語を学びやすいと思ったため。
就職活動や就職活動に関わることを大学1年生の時からさせてくれること。 大学の教授や先生が今も現場で働いていたり、現場で働いていたという、専門的な経験が豊富な先生方がたくさんいるから。
1年生から少人数のゼミナールがあり、教授や仲間と深く関わる機会があるから。また、学生一人ひとりの希望に合わせたきめ細やかなキャリア支援があるから。
ネット出願のため紙の願書は含みません。請求時の学年によりお届けする資料が異なります。
〒270-0198 千葉県流山市駒木474
・つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン『流山おおたかの森駅』からスクールバス 約6分
・東武アーバンパークライン『豊四季駅』から徒歩約12分
・ JR 『柏駅』から西口より東武バス(2番のりば)に乗車、『梅林バス停』で下車(約5分)
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