私立

横浜薬科大学

神奈川県

横浜薬科大学の最新情報

2026.04.08

横浜薬科大学の魅力を感じてもらうために、「くすり」「健康」「漢方」「薬学」「医療」に興味や関心のある方は、ぜひハマヤクオープンキャンパスにご参加ください。

みなさんに楽しんでもらい、そして学校の魅力を感じていただく企画を準備しています。学生スタッフがサポートしていきますのでお気軽にご参加下さい。

・学校概要説明
・薬学実習/講義
・在学生交流
・無料学食体験
・キャンパス見学
・入試概要説明  
・特別イベント 他

日程やイベント詳細は以下のリンクよりご確認下さい。

横浜薬科大学の学校情報

現代の医療は、“薬物治療の患者個別化”や疾病の治療以前にある“予防重視”の方向へとシフトしています。また、医療現場での事故防止への危惧から“医療品の適正使用”と“医療ミス防止”も重要視されており、その全てに薬剤師が大きな役割を担うこととなるのです。「健康」「漢方」「臨床」の3つの学科を設けた薬学部では、それぞれ薬の本質と薬学の使命、薬剤師・研究者としての責任感と心構えなどを学びます。
また、4年制「薬科学科」では幅広い生命科学関連領域で活躍する人材の育成を目指します。自然科学を学ぶことはもちろん、薬学としての特徴的科目を学ぶカリキュラムとなっています。

横浜薬科大学で学べる学問分野

  • 教育
  • 数学/物理学/化学/生物学
  • 応用化学
  • 薬学
  • 保健・福祉学

横浜薬科大学の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

知る、楽しむ、植物の可能性を広げる研究

  • 杏仁豆腐の上にある赤い実は何?
  • 植物のことは植物が教えてくれる
  • 植物の翼、どこまでも続く
文芸学での学びと研究

感情や記憶を動かす薬と食品

  • 感情や思考を司る“脳”の働き
  • うつ病に作用する薬や食品「ラクトフェリン」
  • 認知症に作用する薬や食品「パクチー」
文芸学での学びと研究

アルツハイマー病の改善も期待できる、低線量放射線の影響

  • 私たちの生活に身近な放射線
  • 長期間の低線量被曝が細胞に与える影響
  • 神経細胞の活性効果で治療の可能性も
文芸学での学びと研究

薬の添加剤のリスクは? 効果的で安全な薬の使用を考える

  • 医薬品添加剤で起きるアレルギー
  • 症例から安全対策を考える
  • データベースから薬の使用の実態を調査

先輩が横浜薬科大学に入学を決めた理由

入試方式や難易度

オープンキャンパスに参加した時の雰囲気が良かった。自分もここで学びたいと思った。

薬学部-臨床薬学科/男(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

大学を調べるときに研究室を重点的に見てる中で、私の興味のある救急医療概論を学べる研究室と先生がいらっしゃったから。また横浜という街が好きであることに加え、周辺の観光地への交通の便が良いから。

薬学部-臨床薬学科/(2025年度入学)

入試方式や難易度

実家から近く通いやすい学校だったこと。また、薬剤師国家資格の合格率も高く薬学を幅広く学ぶことができると思ったから。

薬学部-臨床薬学科/女(2025年度入学)

資格取得できる

高1のオープンキャンパスで、薬剤師の体験授業に参加して、とても楽しかったのがキッカケで、横浜薬科大学のことが好きになりました。学年があがってもその思いは変わらず、入学を決めました。

薬学部-健康薬学科/女(2025年度入学)

横浜薬科大学のキャンパス

  • ハマヤクキャンパス
    ハマヤクキャンパス 地 図
    • 所在地

      〒245-0066   神奈川県横浜市戸塚区俣野町601

    • 交 通

      JR戸塚駅よりバスで約20分
      JR大船駅よりバスで約20分
      小田急江ノ島線・相鉄線・市営地下鉄線よりバスで約15分
      ※バス乗車の行き先は、俣野公園・横浜薬大前行きまたはドリームハイツ行きに乗車してください。

    • 所在地

      〒245-0066   神奈川県横浜市戸塚区俣野町601

    • 交 通

      JR戸塚駅よりバスで約20分
      JR大船駅よりバスで約20分
      小田急江ノ島線・相鉄線・市営地下鉄線よりバスで約15分
      ※バス乗車の行き先は、俣野公園・横浜薬大前行きまたはドリームハイツ行きに乗車してください。

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