本学は夢ナビライブ2026[国公私立大合同進学オンラインイベント]で、大学教員がゼミ・研究室で学べる内容や学問の魅力などを紹介する「研究室訪問」を実施します。まずは実施プログラムを確認の上、ぜひご参加ください。
「対話の少人数教育で、自分らしく社会に貢献する力を養う」
成城大学は、個性尊重の教育を実践する場として、ワンキャンパスで少人数教育の環境を整えています。
学園創立以来大切にしてきた「個性尊重」の学びは、100年以上受け継がれ、その中核である全学生必修のゼミナールでは、
教員や学生同士が積極的に対話することで、学生一人ひとりが多様化する世界で活躍できる知性と感性を磨きます。
先生と生徒の距離が近く、少人数教育を売りにしているため質の高い教育を受けることができると思ったから。また、自宅からの距離、駅からの距離が近い、落ち着いた場所に位置している等の立地の面でも利点があったため。
父や母から良いと聞いていたため。少人数制教育のおかげで、学生一人一人をしっかり見てくれるから。
美術史の勉強がしたく、芸術学科の設置がある大学の中から成城に決めた。実際にオープンキャンパスに行ってみて、雰囲気や環境、一般入試の難易度が自分に合っていると感じたので第1志望にした。
個性を尊重する教育に惹かれた。自分の関心の持つ研究に熱中することができると確信した。
キャンパスが一つで全ての学部が集まっているため、多様な考え方や価値観がコミュニケーションを通じて学べると思ったから。