「対話の少人数教育で、自分らしく社会に貢献する力を養う」
成城大学は、個性尊重の教育を実践する場として、ワンキャンパスで少人数教育の環境を整えています。
学園創立以来大切にしてきた「個性尊重」の学びは、100年以上受け継がれ、その中核である全学生必修のゼミナールでは、
教員や学生同士が積極的に対話することで、学生一人ひとりが多様化する世界で活躍できる知性と感性を磨きます。
オープンキャンパスに行った際、校舎の雰囲気が良く、学食もおいしく、帰りに出迎えてくれたチア部の方が明るく挨拶してくれて印象がよかったから。駅から近い。
法学部/女(2025年度入学)
通学可能範囲内で、やりたい学習のできる理想の学科がある学校だったため。ヨーロッパに特化した文化、特にギリシア神話を学べる環境があることが嬉しかった。また、ワンキャンパスであること、駅からの近さ、都会でありながらの緑の多さも魅力的に感じた。
文芸学部/女(2025年度入学)
留学制度も整っており、少人数制の授業であること
文芸学部/女(2025年度入学)
母の地元で魅力をよく聞いていたのと、大学の教授の良さを学校の先生から聞いていたから
文芸学部/女(2025年度入学)