埼玉県立大学は、保健、医療及び福祉の高度で専門的な知識及び技術を教授研究し、もって保健医療福祉水準の向上に寄与することを目的とする。(学則第1条から)
社会福祉士に加え保育士や精神保健福祉士の資格取得を目指すことができるから。 また、専門職連携教育を通して、他学科や他大学の学生との実習の機会があるから。加えて施設環境が非常に優れているから。
保健医療福祉学部-社会福祉子ども学科/女(2026年度入学)
家から通うことができ、国公立だから。 建物がすごく綺麗で魅力的であり、最新機器などの学習環境が整っているから。
保健医療福祉学部-理学療法学科/女(2026年度入学)
国試の合格率がどの学科も高かったことから、学ぶ環境が整っているのだろうと感じたから。少人数体制のため、キメの細かい指導を受けられるのではないかと思った。地域に密着した体制をとっているため、県内での就職を目標としている自分にとって最適な場所だと考えた。実家から1時間以内のため、交通費がかからず、かつ学業以外の時間(興味のある資格の勉強やバイト)も確保しやすいと感じた。
保健医療福祉学部-健康開発学科/女(2026年度入学)
1年生から実習を行うことができ、尚且つ他学科・専攻と一緒に学べるというここならでは授業に惹かれました。少人数なのも先生に質問などがしやすくてとてもいいと思いました。
保健医療福祉学部-作業療法学科/女(2026年度入学)