1.充実した研究基盤を確立し、新しい社会科学の探究と創造の精神のもとに、独創性に富む知的、文化的資産を開発、蓄積し、広く公開する。
2.実務や政策、社会や文化との積極的な連携を通じて、日本及び世界に知的、実践的に貢献する。
3.豊かな教養と市民的公共性を備えた、構想力ある専門人、理性ある革新者、指導力ある政治経済人を育成する。
少人数ゼミナール制度を同大学が導入している点と、ネームバリューもある点。
日本の国公立大学の中でも就職率が高いことや、自分の目指していた商学部が有る大学の中でも、高いレベルの教育を行う大学であるから。
高校生の頃に、一橋大学の元学長である阿部謹也先生の著書を読んで感銘を受けました。自分が大好きな童話という題材を現実に落とし込む研究の魅力と、その語り口に強く惹かれ、彼が学生時代に生徒として学び、そしてまた教師として在籍していた一橋大学で学びたいと考えました。レトロでお洒落なキャンバスにも一目惚れしました。
伝統があり、少人数なところが良かった。落ち着いた雰囲気。
まだやりたいことが固められていないため、学部互換性の高い一橋大学を志望した。また、他学部の授業で単位を取る必要があり、法学にも興味がある自分にピッタリだと感じたから。また、留学にも多少興味があり多くの支援があると感じられたから。