1.充実した研究基盤を確立し、新しい社会科学の探究と創造の精神のもとに、独創性に富む知的、文化的資産を開発、蓄積し、広く公開する。
2.実務や政策、社会や文化との積極的な連携を通じて、日本及び世界に知的、実践的に貢献する。
3.豊かな教養と市民的公共性を備えた、構想力ある専門人、理性ある革新者、指導力ある政治経済人を育成する。
文系の大学だと最難関校の一つであり就職に強い大学だったから。また、私は法曹志望なので司法試験の合格率が非常に高く、最短5年で資格を取ることが出来るプログラムがこの大学にあることも魅力的だった。そして他大学と比べて少人数であること、立地、歴史ある建物による一橋大学独特の雰囲気も理由の一つだ。
法学部/(2026年度入学)
もともと学部間の垣根が低く社会科学を横断的に学ぶことができるというカリキュラムに惹かれていたのですが、大学で国際法を学びたいと決めた後、一橋大学が国際法の学習について非常に充実したカリキュラムを持っているということを知り志望しました。
法学部/男(2026年度入学)
レベルの高い環境に包まれることで、自分自身も成長できると思ったから。
経済学部/男(2026年度入学)
高水準の教育が受けられ、就職実績も良いから。
商学部/男(2026年度入学)