学習院大学の最新情報

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学習院大学の学校情報

■2021(令和3)年度より共通テストを導入!受験機会がさらに拡大しました!
学習院大学では、2021(令和3)年度一般選抜より、大学入学共通テストの成績のみで受験できる方式を導入しました。全国の受験生により広く受験機会を提供しています。*詳しくはホームページをご確認ください。

学習院大学で学べる学問分野

  • 日本文学/外国文学/史学・地理学/哲学・倫理・宗教学/心理学・行動科学/文化・教養学
  • 外国語学/日本語学/言語学
  • 教育
  • 美術・デザイン・芸術学
  • 法学/政治学
  • 経済学/経営学・商学/経営情報学
  • 社会学
  • 国際関係学
  • 数学/物理学/化学/生物学
  • 応用物理学/応用化学

学習院大学の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

わたしたちの暮らしを助け、地球環境を守る「触媒」の進化

  • ノーベル化学賞を受賞した不斉合成の研究
  • 金属由来から有機化合物由来のエコな触媒へ
  • 人と地球に優しい「秋山・寺田触媒」
文芸学での学びと研究

文学作品から、人々を恐怖に陥れた感染症を見てみよう

  • 物から受け取るイメージ
  • イメージを具体的に表す病気表象
  • 時代や考え方が違えば表象も違う
文芸学での学びと研究

人間は本当に自由なのか?

  • 自由という常識
  • 科学と哲学
  • 自然科学と両立する人間像をもとめて
文芸学での学びと研究

心と行動をめぐる「なぜ」を大切にしよう

  • 「やればできる!」と言われて、やる気が下がる?
  • 心理学の答えの探し方
  • 自分の問いの意味を考える

先輩が学習院大学に入学を決めた理由

教育内容が良い

キャンパスが分かれておらず全学部の学生と関われる。雰囲気が良く駅からも近い。物理学科の勉強内容が広く学べる点もいいし、生徒と先生の距離が近いとの事で楽しみにしている。

理学部/女(2024年度入学)

先生が魅力的

著名な先生方が多く在籍していて、その先生方のもとで語学と文化を共に学ぶことができる環境に魅力を感じた。また、少人数教育で先生と学生の距離が近いという点や都内の大学の中でも特に立地が良いという点にも魅力を感じたため志望した。

文学部/男(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

ドイツ語だけではなくドイツの文化や現代事情についても多方面に学ぶことができるドイツ語圏文化学科があったことが一番の理由です。オープンキャンパスで立地が良い上、緑が溢れていて落ち着いている雰囲気だったのも魅力的でした。

文学部/女(2023年度入学)

学生や卒業生が魅力的

一番は、落ち着いていておしとやかな校風が自分に合っていると感じたから。目白駅から徒歩30秒という立地の良さにも魅力を感じたし、2023年度から図書館が新しくなるということで、学習環境も整っていて自分がやりたい学びを思う存分できると思ったから。

国際社会科学部/女(2023年度入学)

学習院大学のキャンパス

  • 本学キャンパス
    本学キャンパス 地 図
    • 所在地

      〒171-8588   東京都豊島区目白1-5-1

    • 交 通

      JR山手線「目白」駅徒歩30秒、
      東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅徒歩7分

    • 所在地

      〒171-8588   東京都豊島区目白1-5-1

    • 交 通

      JR山手線「目白」駅徒歩30秒、
      東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅徒歩7分