京都教育大学は、小規模の単科大学でありながら、教育学部と連合教職大学院及び特別支援教育特別専攻科を有し、加えて、特別支援学校を含む幼稚園から高等学校までの附属学校園と教育創生リージョナルセンター機構や情報処理センターなどを設置しています。そのため、幼児から児童・生徒、学部学生や院生(現職教員を始め社会人を含む)までの多様な年齢層の人々が学び交流しています。各分野の専門領域の教育研究に加え、特に教育実践に係わる教育研究においても恵まれた体制になっています。
中一の時に教師になりたいと思い始めた。当時、京都教育大学出身の先生が多かったため自然と目指すようになった。
京都教育大学は、知識だけでなく指導方法に力を入れていて、私は子供たちの興味を引き出す教え方をしたいと思っていたので、知識メインの大学ではなく指導方法に力を入れた大学に進学したいと思ったから。
京都と言う場所が好きなこと、その中で目標とする教員になるための学部があり、国公立であること。
幼稚園教諭になりたいという夢があり、家から通いやすい教育大学である京都教育大学のオープンキャンパスに参加し、京都教育大学の暖かい雰囲気やカリキュラム、教授の研究テーマ等に強く惹かれたため。
京都に住める。 先輩が全員教育学部生。 1年生から実地教育がある。
願書は含みません。各種入学者選抜の概要(試験の教科、科目、配点、募集人員など)を記載した資料となります。
願書は含みません。各種入学者選抜の概要(試験の教科、科目、配点、募集人員など)を記載した資料となります。