群馬大学 理工学部

群馬大学 理工学部で学べる学問分野

数学 / 物理学 / 化学 / 生物学 / 機械工学 / 航空・宇宙工学 / 医用工学・生体工学 / 電気・電子工学 / 通信・情報工学 / 土木・環境工学 / 材料工学 / 応用物理学 / 応用化学 / 生物工学 / 資源・エネルギー工学 / 経営工学 / 理工系その他 / 農学・農芸化学

可能性を広げる2類8プログラム

学生一人ひとりにメンター教員を配置し、専門選択や履修をサポート

2021年より、持続可能な社会やSociety5.0を支える科学技術などを幅広く学べる2類8プログラム制をスタートさせました。企業と連携したPBL授業などを通して、社会で活躍できる実践力を持った人材を育成していきます。
在学生の4人に4人が女子学生という女子学生の比率の高さや、学会等で多数の受賞者を輩出する高い教育力が特徴です。また、メンター(世話役)教員を配置し、学生の希望や適性を見ながら一緒に進路を考えるなど、サポート制度も充実しています。

群馬大学 理工学部の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

光によって、生体情報を引き出せ!

  • イリジウム錯体の発光現象
  • どこが病気なのかを探し出せる!
  • 光を使えばリアルタイムの観察が可能に
文芸学での学びと研究

人間や環境を守るための環境分析・環境浄化の技術とは?

  • 日本の公害事件の原点、足尾鉱毒事件とは?
  • 土に含まれる分解生成物が銅を無毒化
  • 環境中にある有害物質を分析し、取り除くには
文芸学での学びと研究

未来の新薬開発の実験ツール「マイクロ人体モデル」とは

  • 動物実験代わりの実験ツール
  • 培養方法を工夫して臓器を再現
  • ミニチュア臓器で人体のモデルを
文芸学での学びと研究

固体の中をイオンが進む! 次世代を担う全固体電池の開発

  • 固体なのにイオンが通る
  • 全固体電池のメリット
  • 大きな全固体電池の実用化へ向けて

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群馬大学 理工学部のキャンパス

  • 桐生キャンパス
    桐生キャンパス 地 図
    • 所在地

      〒376-8515  群馬県桐生市天神町1-5-1

    • 交 通

      ●JR両毛線 桐生駅北口(おりひめバス)
       所要時間 約7分(群馬大学桐生正門前)
      ●東武桐生線 新桐生駅(おりひめバス)
       所要時間 約15分(群馬大学桐生正門前)

    • 所在地

      〒376-8515   群馬県桐生市天神町1-5-1

    • 交 通

      ●JR両毛線 桐生駅北口(おりひめバス)
       所要時間 約7分(群馬大学桐生正門前)
      ●東武桐生線 新桐生駅(おりひめバス)
       所要時間 約15分(群馬大学桐生正門前)

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