国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

791
― 理系のDNAを持った総合大学で、未知の世界で活きるチカラを育てます ― 武蔵工業大学から受け継ぐ、最先端工学技術に加え、人工知能(AI)、幼児教育、都市環境、医用工学など、特色ある7学部17学科を擁する大学です。 1929年、「学びたい」という一心のもとに学生たち自らが中心となって創られた大学、それが本学の前身である武蔵工業大学(武蔵高等工科学校)です。独立自主の気概溢れる学生らが掲げた“ 公正、自由、自治”という建学の精神は、90年の時を経てなお力強く継承され、現在に至っています。 2009年には、都市を経営の視点からデザインする『都市生活学部』と多様な子育て環境を支援する保育を学ぶ『人間科学部』を新設し、大学名を『東京都市大学』と改称。さらに2013年には、環境と情報に特化した『環境学部』『メディア情報学部』を開設しました。 現在、社会の根幹を支える理工学をはじめ、建築、環境、情報、都市生活、幼児教育の各分野にわたる8学部18学科を擁する大学へ進化し続けています。2023年4月には、横浜キャンパスに「デザイン・データ科学部」を開設、東京都市大学は教育・研究の更なる充実を図り、国際水準を備え、幅広い分野で活躍できる実践力を備えた学生を育ててまいります。 詳細情報を見る

心理、保育、教育を学ぶ『こども心理学部』と、心理・コミュニケーション、経営、教育を学ぶ『モチベーション行動科学部の2学部を設置。 ■キャンパスアドバイザー制度 東京未来大学では、ひとりの学生の成長を複数の教員で見守り盛り立てる、独自のサポート制度を設けています。 短期の目標、長期の将来目標を話しあいながら明確にし、自ら気づき、行動できる能動的なチカラの育成をサポートしています。 ■東京未来大学人材育成プログラム 本学は、参加型のアクティブな行事で構成される< プロジェクトサイクル >をとても大切にし、< 教学サイクル >との相乗効果で、社会に必要とされる人材の育成に取り組んでいます。 入学前から卒業後まで首尾一貫、このポリシーがぶれることはありません。 ■アクティブ・ラーニング 学生一人ひとりの主体的な個性、自ら発信しようとする意志を育むために、アクティブ・ラーニングを導入。ほぼ全教員が実施しています(実施率95%)。 アクティブ・ラーニングの代表的な手法は、対話型の授業です。間違ってもいい、「私はこう考える」と学生が積極的に発言できる授業環境を整えています。少人数での授業はもちろんのこと、大講義室での授業でも発言機会が多く活発です。 教員だけではなく、学生全員で授業をつくり、学びを楽しくする。それが本学のやり方です。 詳細情報を見る

《取得可能な資格・教員免許・学位》 ■資格・・・認定心理士、社会福祉主事任用資格、児童福祉司任用資格(要実務経験) ■教員免許・・・幼稚園教諭一種免許状、小学校教諭一種免許状 ■学位(大学卒業資格)・・・学士(こども心理学) 《5つの特色》 (1)学生形態 :正科生(1年次入学/4年課程)の他、正科生(3年次編入学/2年課程)や科目等履修生(学位・資格・免許等は取得不可)の募集も実施しています。 (2)2セメスター・8ターム制 :短期集中型学習を実施することで学習意欲を継続し、高い単位修得率(約90%)・卒業率(56%)を実現しています。 (3)パソコンを活用したオンライン受験 :学習サポートとしてeラーニングを取り入れています。単位修得試験等は全て自宅のパソコンで受験が可能ですので、会場に足を運ぶ必要はありません。レポートの添削や単位認定試験は自宅のパソコンで時間や場所などの制約なく受けられます。 (4)スクーリング(土・日・祝日・夏期休暇を利用) :本学が指定する週末や夏期休暇を利用した日程を、年間8日程開講しています。平日に仕事を持った方でも無理なく履修できます。 (5)CA(キャンパスアドバイザー)制度 :学生一人に対し、必ず一人のCA(キャンパスアドバイザー)が学生生活をサポートします。履修相談を中心に、パソコン操作に関するお問合せ等何でもかまいませんのでお気軽にご相談ください。 詳細情報を見る

あなたの可能性を広げる。 情熱的で濃密な時間がここにある。 桐朋学園芸術短期大学は、実践型芸術短期大学として、数多くの俳優、演奏家、アーティストを輩出してきました。「芸術は、学び、鍛えるものだ」という蜷川幸雄元学長のモットーを継承し、少人数クラス編成による徹底した実技指導と、理論や知識を系統的に学ぶ講義から成るカリキュラムを展開。演劇や音楽に魅せられた学生たちが、切磋琢磨し、自ら学び、自ら鍛える。本学は今後もそのような場でありたいと思っています。                                               【音楽専攻:豊かな感性と知識を備えた音楽家を目指す】 実技指導は個人レッスンが中心。成長の過程を大切に、一人ひとりを丁寧に指導し、可能性を見いだしていきます。そしてコミュニケーション力を高めるアンサンブル教育。アンサンブルの形は、西洋と東洋の音楽であり、クラシックとポップスであり、音楽と演劇でありと、小さなキャンパスに閉じ込めきれない、大きな音楽の出会いがあります。 <音楽表現の幅を広げる専修分野> *ピアノ専修 楽譜を正しく深く読み、豊かな表現力と確かな説得力のある演奏を目指します。また、ソロに加え伴奏や室内楽も重視し、アンサンブル能力を高めます。 *声楽専修 イタリア歌曲を通して発声の基本を学んだ後、段階的にいろいろな言語の歌曲やオペラ・アリアを学んでいきます。「声楽アンサンブル」では、日本人作曲家による混声合唱曲を取り上げ、日本語の美しさとハーモニーの関係を深く探っていきます。 *管弦専修(管楽器)<フルート・オーボエ・クラリネット・ファゴット・サクソフォン・トランペット・トロンボーン・テューバ・ホルン・ユーフォニウム> ソロ・レパートリーの音楽的理解、演奏技術の向上に加えて、室内楽でのテクニックやスキルの習得も重視。木管五重奏までのアンサンブルや、ピアノや弦楽器等との合奏技術の向上を目指します。 *管弦専修(弦楽器)<ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバス> ソロでの演奏技術の向上に加えて、室内楽やオーケストラ作品を演奏するためのテクニックおよびアンサンブルのスキルも習得。オーケストラでは定期演奏会に向けて完成度を高めていきます。 *管弦専修(ギター) 独奏楽器であるギターの技術習得の過程でアンサンブルの経験や技術を磨く機会は貴重です。さまざまな様式のアンサンブルに慣れ親しんでいき、ギターという楽器の独自の表現力を身につけていきます。 *日本音楽専修 <箏・三味線・琵琶・尺八・笛・囃子> 古典作品や楽器の本質・特徴を知るとともに、楽器の発展の歴史についての知識も深め、現代に書かれた多様な作品も学びます。各楽器の幅広い可能性を追求して、レベルの高いアンサンブルを目指します。 【演劇専攻:実技と理論の実践で、プロの俳優を育成する】 本を読む力を養い、想像したことを実際の動きにかえられる身体を鍛え、そして集団で舞台芸術をつくる協働の力を育成するカリキュラム。さまざまな課題に取り組みながら、演劇の視野を広げ、演技へのアプローチを実践的に学びます。2年間を4つのセメスターに分けることで、目標を明確にしたきめ細かな指導を展開。系統的に基礎から学び、ステップごとにプロの演劇人へと近づいていきます。 <表現の領域を広げる3つのコース> 演劇専攻では、演劇コースとミュージカルコース、声優コースを設けています。2年前期に適性と志向をみきわめた上で、各自のコースを決定します。どのコースでも基本となるのは演技です。その土台の上に、それぞれの専門性を積み上げていくのが、演劇専攻のカリキュラムです。 詳細情報を見る

私

二松学舎大学

東京都 千葉県
明治10年に創立された二松学舎大学は、2027年に150周年を迎えます。 古くは、夏目漱石や犬養 毅ら各界をリードする文化人も、この二松学舎で知識と教養を深めました。 4年間学ぶ九段キャンパスは文化施設が立ち並び、千鳥ヶ淵や靖国神社など自然豊かな場所にあり、どこの街に出るのにも便利。 文学部では、伝統と実績の「国文学科」「国際日本・中国学科」「都市文化デザイン学科「歴史文化学科」4学科からなります。 4学科12専攻を設置しており、自由度の高いカリキュラムの中から、 自分の目指す方向を見極め、目標別の学びを組み立てることができます。 国際政治経済学部では、「国際政治経済学科」「国際経営学科」の2学科を設置しています。 融合学部の魅力である、学科・専攻を横断し深く関わる2学科4専攻の学びで、 複雑化していく国際社会を生き抜くための複合的な視野を養います。 1人ひとりの学生に目が届く、大き過ぎない規模であることが、二松学舎大学の最大の強み。 対話重視の少人数ゼミナールで磨かれたコミュニケーション力は、社会で活躍するための大きな武器になります。 キャリアサポートにおいては、1年次から実施している授業「キャリア教育」と連携をしながら、「キャリアセンター」が、小規模大学だからこそできるきめ細やかなサポートを行っています。 「顔が見える」指導と支援で、学生一人ひとりの希望する進路の実現を目指します。 また教員養成にも注力しており、「教職課程センター」が教員志望の学生を強力にバックアップ。 小規模大学ながら全国各地で多くの卒業生教員が活躍しています。 教職課程科目の履修や、教育実習派遣をはじめとする「教育職員免許状取得」に関するサポートから、 教員採用選考の合格、教員になった後のネットワーク作りまで、教職に関するすべての内容において学生をサポートします。 さぁ、二松学舎大学の4年間で「漠然とした夢」を「形」に変えませんか? 二松学舎大学の教職員は、学生一人ひとりの将来を応援します。 詳細情報を見る

私

日本体育大学

東京都 神奈川県
本学は、1891年に創設されてから今日まで、スポーツを基軸に教育や健康・福祉等の分野を中心に数多くの人材を育成・輩出し、地球上の全ての人々の願いである「心身の健康」を一貫して追究してきました。 また、1964年の東京オリンピックを契機にして、優れたアスリートの養成にも力を注ぎ、日本のスポーツ界の国際競技力向上に大きく貢献しています。 その結果は、オリンピックで日本が獲得したメダルのおよそ1/4にあたる131個の金・銀・銅メダルが本学関係者によってもたらされたことからも明らかです。 こうした歴史と伝統は、世界に誇るべき実績として、日体大を燦然と照らし続けています。 2021年、再び、東京にオリンピック・パラリンピックがやってきます。わたしたちにとって、ここを新たな歴史のターニングポイントと捉え、その先の未来を見据えた様々な取り組みを積極的に展開していかなければなりません。 本学に課せられた新たな使命として、スポーツ文化のさらなる可能性を創造し、これまでにない世界を描いていくこと、つまり、世界共通の人類の文化であるスポーツを通じて、生涯にわたって笑顔溢れる幸福で豊かな社会の実現を目指していきたいと考えています。 これからも、「スポーツ」「身体」「生命」をキーワードに、学問の射程を拡大・深化させながら、「身体に纏わる文化と科学の総合大学」として、その魅力を十二分に発揮し、世界に向けて、大きく飛躍できるよう、教職員一丸となって、教育と研究、社会貢献活動に取り組んでまいります。 詳細情報を見る

日本女子大学は1901(明治34)年に日本で最初の組織的な女子高等教育機関として成瀬仁蔵により創立されました。創立当時は女子の高等教育に対する一般の理解がきわめて低い時代でしたが、成瀬仁蔵はそのような時代において、人格教育を基本とした女子高等教育のモデル校として、本学の発展と充実に努めました。成瀬仁蔵が最晩年に遺した三綱領「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」は、本学の教育理念を集約した言葉であり、今も本学の貴重な財産として継承されています。  創立120周年を迎えた2021年4月、創立の地・目白キャンパスに家政学部、文学部、人間社会学部、理学部の全学部(当時)を統合、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインにより新たに整備された目白キャンパス(東京都文京区)での学びが始まりました。 大学改革のための学部学科再編の一環として、2023年度に国際文化学部、2024年度に建築デザイン学部、2025年度に食科学部を開設。現在は7学部16学科を擁する女子総合大学として、JR山手線内という都心に位置する1キャンパスで、文理融合の多様な教育を推進しています。 2027年度には、経済学および経営学について理論から応用、実践まで、幅広く体系的に学ぶ経済学部経済学科(仮称)の設置、続く2028年度にはファッションデザイン学部(仮称)と人間科学部(仮称)の設置を構想中です。* ファッションデザイン学部(仮称)はファッションデザイン学科(仮称)の1学科構成で、「デザイン」「テキスタイル」「アート」「ビジネス」の文理融合4分野から多角的にアプローチし、人文社会・自然科学の視点から幅広く学ぶことで、ファッションの未来をリードすることをめざします。人間科学部(仮称)は、心理学科(仮称)と人間発達学科(仮称)の2学科構成で、文理融合的な視点から人間を科学的に研究し、“人間とは何か”という根源的問いに挑みます。 これらが実現すれば、2028年度には9学部16学科の女子総合大学となります。  (*2027年度と2028年度の計画は計画中であり、内容は変更となる場合があります) ■少人数による教育、文理融合の多様な連携で学ぶ女子の総合大学 本学は文系から理系まで、文理融合の多様な連携で学べる女子の総合大学です。授業は約3,000科目を開講し、専門科目に加えて多様な時代に活躍するための力を育む学際的な基盤教育科目も設置しています。また全学部を対象に「キャリア教育」「社会連携教育」、2021年に文部科学省が定める『数理・データサイエンス・AI教育プログラム』に認定された「AI・データサイエンス・ICT教育」の三つの教育認定プログラムを設置、これらのプログラムを履修することにより、豊かな思考力・表現力・実践力を身につけます。教員と学生の距離が近く、全学科で少人数のゼミ式の授業を展開。大学での学びの集大成として、卒業研究(卒業論文・卒業制作)の作成は全学科必修です。 ■世界の名門大学で専門分野を学ぶ協定大学留学制度 ▽世界の名門大学で専門分野を学ぶ 本学が学生交流協定を結ぶ海外の大学で、半年から1年間にわたり学びます。本学が認める留学は、本学の学習の延長として専門科目の一部を外国で学ぶことや異文化でのコミュニケーションを体得することに主眼がおかれています。 ▽協定大学留学の拡充 ノックス・カレッジ(米国)、リュブリャナ大学文学部(スロベニア/英語プログラム)など、交換留学が可能な大学が増えています。交換留学できる大学を開拓することにより、留学先大学の授業料が免除となり、学生の留学費用の負担軽減を図っています。 ▽手厚い経済的支援:独自の奨学金制度 独自の奨学金制度で学生を支援。特に世界ランキングトップ100位相当の協定大学に留学する学生には、最大400万円を給付する奨学金制度があります。 ▽ニュージーランドの協定大学でブリッジプログラム(語学力強化+学部授業履修)を導入 英語力に自信のない層も挑戦可能で、より多様な学生に門戸を開く制度設計です。円安で留学費用が高騰する中、ニュージーランドは比較的安価で留学が可能です。語学面と費用面でハードルを下げ、より多くの学生に留学の機会を提供しています。 ■キャンパス敷地内の食事付き学寮 全室個室の学寮がキャンパス敷地内にあります。 【安全】寮地区に警備員を配置、寮建物に管理人が住込みで常駐、入退館システムで管理しており、門限は24時です。 【運営】寮生による自治で、係や行事があります。教職員が関わりながら運営しています。管理は業務委託しています。 【個室】居室は約8畳、家具、ベッドは作り付けです。 【交流】各階の談話室はキッチン付きで、学科を超えた交流の場となっています。 【食事・清掃】朝食・夕食付きで、清掃(共有場所)は委託しているので、生活時間にゆとりができます。 ■充実したキャリア支援プログラム 理想の将来像や未来の自分、充実した生き方、職業に対する考え方など、キャリアに対する意識づけを早期から行い、一人ひとりの「自己発見」と「自己実現」をきめ細かくサポートしているのが、日本女子大学のキャリア支援です。 また、2026年4月に「JWUキャリアライフセンター」を開設。学生が在学中からそして卒業してからも、継続的に大学に戻って支援を受けられるようなります。在学生へのキャリア教育・キャリア支援を強化し、社会(企業・諸官庁・教育機関)との連携による新たな学びの創出など、生涯を通して社会で活躍するためのキャリア形成を支援していきます。 学生の努力とそれを支える伝統ある強力なバックアップ体制により、卒業生の就職は好不況に大きく影響されることはなく、ここ近年の就職率は約99%と高く、著名企業への実就職率は女子大学ではトップクラスです。 詳細情報を見る

【服装学部】 ファッションを「創る」クリエイション分野とファッションを「考える」社会学分野、それぞれの視点からファッションを学ぶ。 ●ファッションクリエイション学科 衣服の「つくる」知識や技術を基礎から実践的に学びます。ファッション業界で活躍するための幅広い科目を用意し、教養と専門の双方において高水準な教育を行います。またアパレル以外での活躍も視野に入れた総合科目により、学生の個性に合わせたカリキュラムで自分らしいファッション表現をめざします。 ●ファッション社会学科 社会学という学問からファッションにアプローチする学科。ファッションを取り巻くあらゆるものを学びのテーマとすることで、現在のファッションが置かれている環境を把握・分析する面白さが特長です。論理的思考と応用力を身につけ、ビジネス的視点からこれからのファッションについて提案できる発想力を養います。 【造形学部】 「デザインと造形」「建築とインテリア」、それぞれの領域で、暮らしを豊かにするクリエイターをめざす。 ●デザイン・造形学科 編集や映像制作のスキルをもとに新しいメディア表現を探る分野、平面や立体に限らず、さまざまなデザインを広く学ぶ分野、金工技法を身につけ、金属やジュエリーを総合してデザインする分野から将来につながるモノづくりを学びます。 ●建築・インテリア学科 「人を幸せにする住空間」をデザインできる人をめざし、建築やインテリアに関する工学的な専門知識を学ぶだけでなく、発想力や感性を磨く教育を展開。建築士の受験資格を得ることができるカリキュラム体系を組んでいます。 【国際文化学部】 国際文化・観光、ファッションそれぞれの領域で多様な環境に順応できる「コミュニケーション力」を身につける。 ●国際文化・観光学科 国際社会の知識と語学の習得を必修とし、将来設計に合わせて航空会社やホテルなどのビジネス・サービスを実習から学ぶ観光分野と、世界各国の歴史や文化事情について学ぶ文化系分野のカリキュラムから構成されています。また、マネジメントやマーケティングを学び、社会で役立つ知識を身につけます。 ●国際ファッション文化学科 ファッションを「表現する」ためのスキルを実践的に学びます。最新のトレンドやスタイリング技術を学ぶ分野、ファッション誌やメディアの制作分野、映画や舞台衣装をデザインする分野から国際的なファッションステージで活躍できる人を育成します。 詳細情報を見る