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・農学の広領域を学ぶ 大分短期大学は園芸科(定員30名、2026年度予定)の単科短大、園芸科の私立短大は全国唯一。希望する進路ごとに花卉園芸、野菜園芸、果樹園芸、作物・畜産、緑地造園、森林・林業、フラワーデザイン・ガーデンデザイン、園芸療法などを学ぶことができる。 ・卒業後の進路 卒業後は林業・農業系(大卒程度、高卒程度)国家公務員、地方公務員(高卒程度)、生花・ブライダル関連企業、造園関連企業、医療・福祉施設(園芸療法関連)、園芸・種苗・JA・食品製造・食品流通、野菜・果樹・花・造園後継者などを進路選択する。 ・学びの特徴(4大との違い、資格取得) 特に、短大2年間で4年制大学農学部の主要科目を学べることは、4年制大学卒と肩を並べて公務員試験の大学卒程度に合格していることから証明されている。また、4大に編入し卒業後に公務員上級クラスに合格することからも判る。 さらに小人数教育を活かし、国家資格などの各種資格取得に向けて徹底した受験指導を行っている。生活園芸士・園芸療法士・樹木医補・室内園芸装飾技能士・フラワー装飾技能士・造園技能士・毒物劇物取扱責任者の資格取得が可能である。 ・多様な進路と進路支援 また、国立大学農学部等に3年次編入する学生も多く、国立大学等の決定率は平均して80%である。編入学制度は農・生物・環境系学部の希望する研究室に入り、学びたいことが学べるのが大きなメリットである。概ね2年で卒業し出身県庁の上級職に就職、大学院に進学する者、教職、企業に就職する。 さらに、海外農業研修、専門学校進学など、4年制大学・専門学校では退学を余儀なくされることも少なくありませんが、短大を修学して選択できることは大きなメリットであるし、そのために進路支援科目を設け、TOEICE受験指導、面接試験、エントリーシートの書き方などを教授している。 ・キャンパスライフ  少人数の小さな大学ですが平松学園は2,000人を擁する東明高校を母体に中学校、幼稚園、5つの専門学校があり、毎年、4つの医療系専門学校と学園祭や体育祭を催しています。そして大分市の中心部に存することから公共施設を借りてスポーツなどの同好会が活躍している。 ・付属農場と地域貢献  大分市の中心部にあることから車で15分程度の距離に3つの実験実習に使用する農場を所有している。実際にコメや野菜、花、果樹を栽培しJAや市場に出荷。また自分たちで加工や調理などして、栽培から消費までを実践している。  また、園芸療法や園芸福祉の農福連携事業、地域活性化の一つとして産官学連携による地域への貢献、さらには講師派遣など幅広い地域貢献を果たしている。 ・学資支援  学校法人平松学園が提携した提携教育ローンがあり、(株)オリエントコーポレーション、大分県信用組合、日本政策金融公庫の支援制度が受けられる。住居家賃サポート制度があり(株)豊後企画集団の指定物件(「おおいたひとりで暮らしガイド」掲載されている物件)契約すると毎月5000円の家賃補助、さらには初期費用(敷金・礼金)が無料となる支援制度がある。 奨学金は詳しくは奨学金コーナーをご覧ください。 ・4年制大学編入実績  編入学(過去5年間)の合格実績は次の通りです。   国立大学;島根大学/生物資源51名、佐賀大学/農18名、鹿児島大学/農3 名、愛媛大学/農/理14名、宮崎大学/農2名、広島大学/生物生産2名、高知大学/理1名、岐阜大学/応用生物2名、香川大学/農3名、信州大学/農5名、静岡大学/農6名、三重大学/農4名、茨城大学/農2名、宇都宮大学/農1名、新潟大学/農1名、帯広畜産大学/畜産1名、鳥取環境大学/経営1名 私立大学;東京農業大学1名、東海大学ほか。  ※国公立大学合格者数は116名、私立大学合格者数は10名である。  詳細情報を見る

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―見たことのない景色を見て 見たことのない自分に出会う。― 国際教養学部 幅広い教養と高い英語力を身につけた 真のグローバル人材を育成 授業は英語、高い外国人教員比率【グローバルな教育環境】 外国人教員比率は約70%以上。グローバルな教授陣によって大半の授業が英語で行われます。日々の授業で、国際社会で通用する英語力を養います。 きめ細やかなサポートを実施【少人数制クラス】 全ての授業はアクティブ・ラーニングによる授業です。講義でノートをとるだけの授業ではなく、自分で、または仲間と考え、結論を得ていく授業でクリティカル・シンキング、コミュニケーション力等を養います。 2年次必修【海外研修】 2年次後期には海外研修が必修となっています。1学期間英語圏に留学する「メインプログラム」など目的に合わせて研修プログラムを選択します。 将来に繋がるコースを選択【4つの専門コース】 1年次後期に「グローバル・リベラル・アーツコース」「ホスピタリティ・観光マネジメントコース」「国際ビジネス・マネジメントコース」「英語教育コース」に分かれて学びます。 -------------------------------------------------- 教育学部 教育実践力を持った教員を養成。充実のプログラムで高い教員採用試験現役合格率を誇る。 豊富な無料対策講座【教員採用試験合格支援プログラム】 1年次から始まる対策講座、2・3年次には特別対策合宿もあり、4年次最終試験の直前まで対策を行います。すべての対策講座は無料です。 試験対策・学び合い等で力をつける【保育者養成実践講座】 1年次後期から始まる保育者養成実践講座では、模擬保育の実践と研究、公務員・教諭登録試験対策、全学年による学び合い、2・3年次には特別対策合宿を行います。 教科力を養う【教科・教職ゼミ】 「理数科教育ゼミ」「英語ゼミ」など教科力をつけるためのゼミが開かれており、これらは1年次から参加できます。 そのほか、保育製作ゼミ、児童文化ゼミ、音楽ゼミなどが開かれています。 小規模大学ならではの支援【少人数制による丁寧な支援】 少人数だからこそ、学生同士・学生と教員の距離が近く、一人ひとりに寄り添った丁寧な支援を行っています。アットホームな雰囲気の中で、学生が主体的に活動する機会も重視しています。詳細情報を見る

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  鹿屋体育大学は、学生ひとりひとりを大切にし、スポーツ・武道及び身体運動を基盤とした理論と実践の往還による教育を通じて豊かな教養と専門能力を授け、スポーツ・武道における学術・文化の発展と国民の体力・健康増進に貢献し、もって健全で明るく活力に満ちた社会の形成に寄与できる実践的かつ創造的で市民性、国際性を備えたリーダーを養成することを教育の理念とします。  この教育理念に基づき、次のとおり「アドミッション・ポリシー(求める学生像)」「カリキュラムポリシー(教育課程編成の方針)」「ディプロマポリシー(学位授与の方針)」を定めています。 アドミッションポリシー(求める学生像) 1.体育学を学ぶための基礎的な力を身に付けている学生   文系・理系に偏ることのない基礎学力とともに、自分の得意分野の実技能力をも身に付けている学生 2.自己表現ができる学生   自分が身に付けた学力や実技で得た経験値を総合的に活用・応用し、スポーツ・武道および体育・健康づくりに関する新たな課題やその解決策を考察し、他者に伝えることができる学生 3.新たな課題に挑む意欲のある学生   礼節とスポーツマンシップを身に付けた、新たな課題に進んで挑戦しようとする、感性豊かで協調性のある学生 カリキュラムポリシー(教育課程編成の方針)  鹿屋体育大学体育学部では、スポーツ・武道及び体育・健康づくりにおける実践的かつ創造的で、市民性、国際性を備えたリーダーを養成するために、課程や学生の志向性に沿って、学年進行で 1.専門性の深化と充実 2.社会人としての豊かな教養の涵養  3.将来を展望し、勤労観・職業観を醸成 できるための教育課程を編成しています。 ディプロマポリシー(学位授与の方針) 鹿屋体育大学体育学部のディプロマ・ポリシーでは、スポーツ・武道及び体育・健康づくりにおける実践的かつ創造的で市民性、国際性を備えたリーダーを養成するための知識・能力を身につけ、かつ所定の単位を修得した学生に学位を認定することを定めています。詳細情報を見る

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