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本学の教育理念は「社会でほんとうに役立つ人材を育てる」です。各学科で基礎能力と実践に役立つ専門知識を学ぶとともに、社会人に求められる「人間力の向上」を目指します。リベラルアーツ科目や国際理解・就業力育成、インターンシップに関する科目を通じて学科の枠を超えた幅広い教養が身につきます。人間力とは自立したひとりの人間として社会で生きていくための総合的な力です。すべての学生がこの人間力を備えた人になってもらうため、物事をしっかりとらえ、考え、行動できる学びを用意しています。 【総合ビジネス・情報学科】様々なビジネスシーンの最前線で活躍するために必要とされる実践的な知識やスキルを講義と演習を通じて学び、本当に役立つ資格を取得します 【生活プロデュース学科】衣・食・住など実生活に直結する5つのコースを用意。自分を磨く知識やスキルを講義と演習を通じて学びます 【保育学科】実践力・表現力・コミュニケーション力を身につけ、現場で活躍できる保育者を目指します ★トピックス:就職に強い! 就職率は10年連続96%以上、実就職率は8年連続94%以上を達成しています。学生一人ひとりの希望と適性に合った丁寧な就職サポートの結果です 詳細情報を見る

湘北短期大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
■昭和音楽大学 【学問分野】 授業満足度98.9%!劇場・ホールがあるキャンパスで“本物”を学ぶ ポイント1【学生から評価されている“実践重視”の学修体制】 授業満足度98.9%は実技レッスンに対する満足度です。レッスン以外の授業満足度も96.0%と、学生から非常に高い評価を得ています。 (2024年度実施/「学生による授業評価アンケート」大学・短大・大学院の全体集計) ポイント2【音楽と舞台芸術を専門的に学べる多彩な21コースを開設!】 “本物の舞台”で“実践重視の学修ができる”体制が昭和音楽大学の大きな特長です。作曲、器楽、声楽、ジャズ、ポップ&ロックミュージック、アートマネジメント、舞台スタッフ、ミュージカル、バレエ、音楽療法など、音楽や舞台芸術に関する多彩な専門コースを設置しています。 2024年4月からは「声とことばの創造表現」コースを新設し、大学では幅広い22ものコースから選択し、学ぶことができます。 また、短期大学部、大学院(修士課程・博士後期課程)を併設し、自身の個性や能力が生かせる環境が整っています。 ポイント3【キャリアの可能性を広げる資格課程】 3種類の資格課程を設置し、学生のキャリアを強力にサポートしています。 ○教職課程(中・高音楽)・・・学校の先生になりたい方の資格 ○司書課程・・・図書館の専門職員になりたい方の資格 ○学芸員課程・・・博物館・美術館・資料館の専門員になりたい方の資格 上記のほか、社会福祉主事任用資格、カワイピアノグレード学内認定制度が取得可能。 また、キャリアセンターでは、保育士資格試験対策講座を実施しています。(2024年1月現在) ポイント4【学費を減免する手厚い経済的支援】 特待生制度と学費支援奨学金制度を整え、学生に手厚い経済的支援を行っています。いずれも給付型のため、奨学金の返還は不要です。 ○特待生制度・・・成績優秀者の学修を奨励するための学費免除制度です。免除額は30万円、60万円、90万円、120万円、150万円の5段階が設定されています。 ○高等教育の修学支援新制度・・・本学は、国の学費支援制度である「高等教育の修学支援新制度」の認定校です。対象者は、給付型の奨学金や、授業料・入学金の減免を受けることができます。 ○学費奨学金制度・・・「高等教育の修学支援新制度」の要件に該当せず、経済的に就学が困難な学生を対象としており、経済状況と入学試験の成績により選考します。 ポイント5【プロの現場と遜色がない充実した施設と設備】 学内には、ヨーロッパの伝統を継承する劇場「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」をはじめ、ユリホール、バレエスタジオ、レコーディングスタジオなど、プロの現場と遜色のない最新機能を備えた各種施設が充実し、学生がパフォーマンスを十分に発揮できる理想的な環境を整えています。 音楽療法室の「Andante」は、大学構内に音楽療法施設を設けるという先進的な試みとして、また地域社会に貢献する大学として高く注目されています。 詳細情報を見る

■短期大学部 【学問分野】 神奈川県では唯一の音楽短大! 劇場があるキャンパスで学べる14のコース ポイント1【学生から評価されている“実践重視”の学修体制】 授業満足度98.9%は実技レッスンに対する満足度です。レッスン以外の授業満足度も96.0%と、学生から非常に高い評価を得ています。 (2024年度実施/「学生による授業評価アンケート」大学・短大・大学院の全体集計) ポイント2【音楽と舞台芸術を専門的に学べる多彩な12コースを開設!】 “本物の舞台”で“実践重視の学修ができる”体制が昭和音楽大学短期大学部の大きな特長です。音楽教養コース、ピアノコース、電子オルガンコース、弦・管・打楽器コース、ウインドシンフォニーコース、声楽コース、合唱指導者コース、ポップ&ロックミュージックコース、ジャズコース、デジタルミュージックコース、サウンドプロデュースコース、バレエコース、音楽と社会コースと多彩な専門コースを設置しています。 2026年4月からは「サウンドプロデュース」コースを新設し、短期大学部では幅広い14ものコースから選択し、学ぶことができます。 また、大学、大学院(修士課程・博士後期課程)を併設し、自身の個性や能力が生かせる環境が整っています。 ポイント3【短大独自の就学サポート “長期履修学生制度”】 短期大学部の修業期間を3年間または4年間に延長して、計画的に学ぶことができる制度です。カリキュラムの選択方法により時間割を調整できるので、時間に制約がある方、経済的に進学が難しい方などに広く門戸が開かれ、新しいスタイルで学ぶことができます。 ◎バレエコースは対象外 ポイント4【幅広い進路に対応したキャリアセンター】 音楽教室の指導者に有効なグレード資格の取得や教員採用試験の対策はもちろん、音楽関連企業を含む一般企業の就職を希望する学生向けの就職支援にも対応。「エントリーシート対策」「面接対策」など実践的な講座を積極的に実施しています。 また、資格課程として、教職課程(中学教諭・音楽)、司書課程(図書館の専門職員)を設置、このほか、保育士資格試験対策講座等を実施しています(2023年1月現在) ポイント5【学費を減免する手厚い経済的支援】 特待生制度と学費支援奨学金制度を整え、学生に手厚い経済的支援を行っています。いずれも給付型のため、奨学金の返還は不要です。 ○特待生制度・・・成績優秀者の学修を奨励するための学費免除制度です。免除額は30万円、60万円、90万円、120万円、150万円の5段階が設定されています。 ○高等教育の修学支援新制度・・・本学は、国の学費支援制度である「高等教育の修学支援新制度」の認定校です。対象者は、給付型の奨学金や、授業料・入学金の減免を受けることができます。 ○学費奨学金制度・・・「高等教育の修学支援新制度」の要件に該当せず、経済的に就学が困難な学生を対象としており、経済状況と入学試験の成績により選考します。 ポイント6【プロの現場と遜色がない充実した施設と設備】 学内には、ヨーロッパの伝統を継承する劇場「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」をはじめ、ユリホール、バレエスタジオ、レコーディングスタジオなど、プロの現場と遜色のない最新機能を備えた各種施設が充実し、学生がパフォーマンスを十分に発揮できる理想的な環境を整えています。 【学部・学科】 短期大学部 70名 音楽科 70名(デジタルミュージックコース、サウンドプロデュースコース【2026年4月開設】声楽コース、声とことばの創造表現コース、合唱指導者コース、ピアノコース、電子オルガンコース、弦・管・打楽器コース、ウインドシンフォニーコース、ジャズコース、ポップ&ロックミュージック、バレエコース、音楽教養コース、音楽と社会コース) ※2024年度入学の情報です。 詳細情報を見る

私

鶴見大学

神奈川県
高度な専門性と知識を習得する「知の力」はもとより、社会で自身と誇りをもって生きていくための「心の力」を養い、思いやりの心を実現して社会に笑顔をもたらす人を育成しています。 国際都市横浜に存在する唯一の歯学部が提供するカリキュラムに、実際に学生が患者さんを診療する診療参加型の臨床実習があり、実践的に学べる点が大きな特長です。そのため、患者さんに失礼のない日本語を使い、理解をしていただけるよう話を組み立てることも実践から身についてゆきます。隣接する歯学部附属病院との協働により、高度な知識・優れた技術だけでなく、社会人として成長できるための基礎力を学べることも魅力です。 多様性に富んだ4学科で構成される文学部では、きめ細かな指導で実践力を培い、専門的な能力を高めてゆくことができるカリキュラムを提供しています。自分の『好き』『好奇心』から学びを深めてゆく中で、様々な形式の授業をとおし、【きちんとしたものの見方・考え方】を自分のものにできる点は、みなさまの今後の人生においてもとても重要で、有意義な点です。全ての学科に共通する基礎教養も重視しており、社会のあらゆる分野で柔軟に応用可能な力を身につけることができます。 詳細情報を見る

鶴見大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。大学ホームページを御確認ください。

鶴見大学短期大学部はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。大学ホームページを御確認ください。
フェリス女学院大学は1870年、日本初のキリスト教に基づいた近代的女子教育機関として創設されました。「キリスト教の信仰に基づく女子教育」を建学の精神とし、150年以上にわたって「For Others(他者のために)」という教育理念を大切にしています。これは、自分や近しい人だけでなく、より広い視野で他者の存在も考え、他者のために行動できる人をめざすもので、一人ひとりの学生が、この教育理念を受け継いでいます。 国境を越える人の移動が加速し、日本国内で生活する在留外国人は、過去最高を更新しています。多言語対応や外国ルーツの子どもの教育は身近な課題であり、多様な価値観、異なる文化的背景をもつ人々との共生は、どの学生にも必要なスキルです。グローバル化の課題は、私たちの生活と密接に関わる農業やエネルギー、観光、雇用政策にも大きな影響を与えます。企業には環境や人権など社会的な側面に配慮した取組み状況の情報開示が求められ、国際的なルール作りが進んでいます。 複合的な課題を理解し、より良い社会を実現するために、各国の文化、社会、地理、歴史、政治的要因と照らし合わせて解きほぐす知識、多角的な視点、高度な文脈を踏まえた対話や表現力を身につける必要があります。 グローバル教養学部では、日本初の共生コミュニケーター専攻など多文化共生社会のキーパーソンとなる人、持続可能性との両立を探りインバウンド需要等観光立国に貢献する人、各国文 化に精通し、理論と技能をエンターテインメント業界で活かせる人など、複数の専門性をもち、単線的でないキャリアを築ける人を育成します。 詳細情報を見る

フェリス女学院大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。フェリス女学院大学 公式サイト内【受験生向けページ】をご覧ください。

横浜美術大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
本学のキャンパスは、上杉謙信居城の春日山の山麓から南東方向の平野部に横たわる穏やかな丘陵地帯で、その面積は、約360,000平方mです。 北陸新幹線「上越妙高駅」西口からタクシーで20分、妙高はねうまラインの最寄りの春日山駅から大学キャンパスまでは南西約2km、高田駅からは北西約3km、直江津駅からは南西約4kmの距離にあります。最寄りの春日山駅の近辺は、市役所庁舎、文化会館、総合体育館、オールシーズンプール等、市営の公共施設が多数あり、上越市の政治、文化の中心地となっています。 学校教員養成・研修高度化センター及び附属小・中学校は、旧高田市街地の高田城跡公園内(本城地区)及びその近くの西城地区にあり、高田駅からは、東方約1~1.5kmの距離にあります。高田城跡公園は、わが国有数の桜と蓮の名所として知られるほか、博物館、総合運動施設等があって、市内で最も環境に恵まれた場所です。 また、スキー場で有名な妙高高原へは車でおよそ1時間弱、金谷山へは15分、海水浴場として人気のある谷浜海岸へは15分の距離にあり、その他の実習好適地域が近距離にあることも、大学の諸活動に大きな便宜を与えています。 詳細情報を見る

長岡技術科学大学は、主として高等専門学校卒業者等を学部3年生に受け入れ、また、専門高校、普通高校卒業者等を学部1年生に、及びツイニング・プログラムによる外国人留学生を学部3年生に受け入れるなど、特色ある技術教育の体系をとっています。 学部から大学院修士課程までを一貫した教育体制としてとらえ、新たな情報技術を構築・活用し、高度な技学力(=現場力+研究力+創造力+実践力)と豊かな人間性を持ち、未踏領域・未踏分野に挑戦し、技術イノベーションを興せるタフなグローバル技術者・研究者を育てます。 ●在学中に社会で実践力を養う実務訓練(長期インターンシップ) 学生のうちに実社会における技術者・研究者としての体験ができたら、自分の将来設計を組み立てる上でどれほど有意義なことでしょう。 大学院へ進学する学部4年生は10月から約5か月間(海外は9月から約6か月間)、企業等に派遣され、現場で実務を経験します。 実務訓練生は、短期間の企業研修とは違って、現場の一員としてのテーマが与えられるため、大きなやりがいがあります。 実務訓練では、それまで学んだ知識を試すとともに、社会が自分たちに何を求めているかを学びます。 そして、実際の仕事の現場の厳しさを知ることによって、ひと回りもふた回りも成長して大学に戻ります。 本学では、これを「実務訓練」と称し、教育活動における誇るべき重要な制度として開学以来実施してきました。 ●国際交流-世界に通用する幅広い視野を養う- 本学では、学術交流協定を締結している海外の大学との交換留学制度により、本学学生の派遣、協定大学からの留学生の受け入れを行っています。 学部生の場合は派遣先大学を経由して、海外の企業で実務訓練を行い、大学院生の場合は派遣先大学の教員から研究指導を受けます。 また、これらの大学から留学生を受け入れ、留学生が必要とする科目を受講させ、より高度な研究を目指して、本学教員が研究指導を行います。 本制度を通じて学生が海外の技術の現場に学び、異文化を体験することにより国際感覚を身につけ、帰国後、より一層自らの学びの道に励むことができるようプログラムの充実を図っています。 本学では21の国・地域より254名(非正規学生含む)の留学生を受け入れており、これは全学生数の約11%にあたります。 ベトナム、マレーシアをはじめとするASEAN諸国や中国、メキシコ、スリランカからの留学生が多いのが特徴です。 正規生の他、学術交流協定校からの交換留学生、研究生といった多様な在籍身分による受け入れを行っています。(R7.5.1現在) 詳細情報を見る