
特待生に選ばれると6年間の授業料が年額、1種:70万円!

特待生1種 毎年度授業料 70万円
共通テスト利用選抜における、成績上位者に返済不要の「給付型奨学金」を支給します。
入学時は180万円 第2~6学年は230万円を支給(授業料減免)。これにより、6年間の授業料が毎年度70万円となります。
※別途、入学金50万円、諸会費(学生共済費、校友会費・蒼穹会費) 38万円が必要です。
募集人員:若干名
選考方法:本学が実施する共通テスト利用選抜における成績上位者より選考
第2学年以降の特待生(学業特待生)
各学年(第1~5学年)において学業成績および人物が共に優れ、他の学生の模範となりえると認められた者には、学業特待生として翌年度返済不要の給付型奨学金 230万円を支給(授業料減免)します。
これにより、通常の授業料300万円が70万円に減免されます。在学中、学業特待生に選ばれ続けると、5年間の給付型奨学金は総額1,150万円、授業料は6年間で実質600万円と大幅に軽減されます。
実力躍進!の松本歯科大学

大躍進には理由(わけ)があります
本学では独自のカリキュラムによって初年次から学生自らが能動的に学ぶ姿勢を醸成しています。また、毎週(第2~4学年は隔週)月曜日の1時限目は前週にあった科目のテスト(ウイークリーテスト)を実施。学生は自分の理解度を把握でき、教員は学生の状況に応じた授業を行えるようになり、知識を習得していくシステムが構築されています。
CBTおよび国家試験対策としては、4年生を対象にPCを用いたE-ラーニングを充実させました。
6年生では講義後にデイリーテストを実施して、日々の理解度向上を行い、終末のウィークリーテストとともに歯科医師国家試験合格率向上の基盤を築いています。
このように入試の選抜機能と教育システムの相乗効果によって、学習習慣を身につけ自ら学ぶという意欲の高い学生が増え、学生全体の実力がアップしているのです。