5月2日、経済学部1年生の必修科目「総合科目1」の授業の一環として、「公務員コース」「金融コース」「経済データサイエンスコース」「スポーツ経営コース」に分かれたコース別勉強会が行われました。
観光コースの看板授業「ツーリズム実習」が本年度もスタートしました。
「ツーリズム実習」では、学生が模擬旅行会社「ノースアジアツーリスト」の社員となり、募集型企画旅行の旅程を立て、実際にお客様とともに旅行をします。
ビジネスコースの実践的な取り組みとして、学生が主体的に運営する会社「株式会社さくら」では、5月19日(月)から22日(木)までの4日間、お昼休みの時間を活用して古書のセール販売を行いました。
令和7年度 ノースアジア大学・秋田栄養短期大学 学業奨学生認定証授与式が5月15日に執り行われました。奨学生は、学業成績優秀で、かつ人生に対し崇高・確固たる目標を持ち、他の学生の模範となる学生の中から選考されます。
4月25日、みずほ証券(株)の 浜崎祐一郎 氏(グローバル戦略部 金融経済教育推進室 上級研究員)を講師に迎え、経済学部・総合政策学部の新入生を対象に、「自分とお金との付き合い方」と題した特別授業を実施しました。
総合政策学部 法律学科ビジネスコースの道端忠孝教授は、1年生必修科目『総合政策基礎論』において、「ビジネス・企業を知る」というテーマで講義し、3年生後半から始まる就職活動に向けて、とくに金融・保険業の概要について解説しました。
総合政策学部では、1年生が2年次以降の学科やコースを選ぶ際の参考にするため、「総合政策基礎論」を開講しています。4月16日の授業では「公務員コース」が主催となり、公務員の職務内容や試験の概要に関する説明が行われました。
総合政策学部法律学科ビジネスコースでは、企業法務に必要な法的知識を実践的に学ぶため、実際の会社「(株)さくら」(法人番号:8410001012664)を運営しています。
4月19日(土)、国際社会の最前線で活躍する外務省の現役官僚・楢岡善丈客員教授による月1回の特別講義「国際関係論特別講義」が開講しました。
2025年3月5日から7日にかけて、京都工芸繊維大学で開催された日本感性工学会第20回春季大会に本学の感性データサイエンスゼミナールの学生4名が参加しました。