総合政策学部では7月9日に「国際観光論入門」(湯澤真講師)において観光まちづくりをテーマにしたゲスト講師による授業を行いました。今回の講師は株式会社シービジョンズの代表取締役を務める東海林諭宣氏です。東海林氏は秋田市内の亀の町エリアの再生や男鹿市内の旅館のリニューアルなどに携わり、観光やまちづくりに関して秋田県内で様々な活動をされています。
総合政策学部国際学科3年の鎌田咲来さん(ノースアジア大学明桜高校出身)は令和8年2月末から、韓国・大田広域市にある協定校、培材(ペジェ)大学へ留学しています。この夏一時帰国した鎌田さんに、留学生活についてお話を伺いました。
「スポーツ実技」は、経済学部・総合政策学部の学生が選択して履修できる科目です。
本授業では、「生涯スポーツ」の礎を築くことを目的に、さまざまなスポーツに積極的に取り組んでいます。5~6月の授業では、バドミントンとモルックを実施しました。
7月4日(土)、今年度2回目となるオープンキャンパスを開催しました。本学の学問やキャンパスライフをより深く知っていただくため、充実のプログラムを実施しました。
ノースアジア大学は7月8日、ベトナム・ホーチミン市外国語情報技術大学(HUFLIT/フフリット)と包括連携協定を締結し、オンラインによる調印式を行いました。
ノースアジア大学では、総合政策学部法律学科・国際学科、経済学部経済学科の2学部3学科を設置。さらに公務員(総合政策学部)、ビジネス、法律、心理学、国際関係・安全保障、グローバル英語、観光、公務員(経済学部)、金融、経済データサイエンス、スポーツ経営といった11のコースを設け、学生の多様な学びを支援しています。
あなたの可能性を広げる4年間がここにあります。
将来の就職のためとサークル
少人数教育であり、総合政策学部では2年次から2つのコースを専攻することができる「ダブルメジャー制度」があるから。
経営学について学びたかった
総合政策学部という独自の学科で2つの科目から選択できることに魅力を感じたからです 資格取得の環境が整っており積極的に行えると思ったからです
公務員に特化しているから。 地元就職希望のため。