国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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―――自然と調和するテクノロジーの発展を目指して――― 北見工業大学は、日本の中でも特に四季が明瞭な北海道北東部の北見市に位置します。 広大な大地と大自然に囲まれ、自然への畏敬の念を強く感じながら生きる大学だからこそ描くことができる「自然と調和し共生する未来社会」の姿があります。 その実現に向け、貢献する科学技術の発展を目指し、工学の教育と研究に取り組んでいます。 ―――大学での学びを通して自分の専門を見極める「先進工学科」――― 2026(令和8)年4月開設の工学部 先進工学科のカリキュラムは、学問への興味を徐々に高めながら、自分の専門分野を見極めることができるように設計されています。 1年次では全員が学部共通の基礎的なカリキュラムを学びます。直接教員から話を聞き、実際に自分で見て、2年次からは、「情報エレクトロニクス」「機械・エネルギー」「社会基盤・環境」「応用化学・生物」の4つの専門分野から希望の分野を選択し、工学の軸となる専門科目を学ぶことになります。 2年次で学んだ専門基礎科目を基盤にして、各自の専門性を磨くための応用発展科目群(ユニット)を3年次に設定します。環境、半導体、雪氷、食品、宇宙などに関連する9つのユニット(下記参照)から一つを選択し、4年次の卒業研究を通して学びを深めます。複数の分野が融合したマネジメント工学などのユニットもあり、学問への興味に応じた柔軟なカリキュラムが編成されています。また、他のユニットの科目を履修することで、学びの幅を広げることが可能です。 詳細情報を見る


旭川市立大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
◆現場を身近に感じられる学修環境 キャンパス敷地内に併設されている病院などの医療・福祉施設と連携し「医療と福祉」の実際の現場を身近に感じられます。複数学科と日常的に交流することで、多職種連携を体感しながら学修できる充実した環境です。 ◆通学が便利 月寒本キャンパスは札幌市営地下鉄「東西線」と「東豊線」の2路線3駅の沿線に位置し、各駅から徒歩約10~15分です。札幌市営地下鉄「大通駅」までも約10分で、札幌中心部からも約25分で通うことができます。札幌市営地下鉄を利用するため、通学が便利であることはもちろん帰宅時には友人と遊ぶことやアルバイトなどができる、好立地にあり、充実した大学生活・キャンパスライフを満喫できます。 ◆「学生ファースト」の教育環境。2号棟建設中! 月寒本キャンパスには、「自習が行える展望ラウンジや演習室」・「女性に好評のパウダールーム」・「本格的なランチを楽しめる学生食堂」・「パン工房を備えたコンビニエンスストアでは毎日焼きたてのパンを販売」・「学生が無料で利用できるフィットネスジム」・「Wi-Fi設備の整備」、学修・キャンパスライフの両面から学生満足度の高い充実した学修環境です。 また現在2号棟を建設中。2026年4月完成予定であり、さらに学修環境が充実していきます。 ◆万全なサポート体制 社会人の基礎力をしっかりと身に付け、医療・福祉の専門職としての使命を果たす人 財を目指した、サポート体制を整えています。 詳細情報を見る

日本医療大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
現在、ICT(情報通信技術)はあらゆる業種にとって欠かせない技術となっています。 情報分野はとても幅広く、北海道情報大学では、ICTを核としたビジネス、AIやネットワークセキュリティ、データサイエンス、宇宙情報をはじめ、 デザイン、映像、3DCG、ゲーム、サウンド等のメディア系、医療系といったこれらを軸とした複数分野のカリキュラムを展開しています。 なかには、ICTを駆使し、将来的な起業を支援する、アントレプレナーシップセンターを設置し、本学内で複数分野が融合することにより社会にイノベーションをもたらす可能性が広がっています。 また、IT技術の目覚ましい進歩によりグローバル化が進む中、ITスキル、英語でのコミュニケーション能力、国際感覚の重要性がますます高まっています。 こうした多彩なスキルと国際感覚を養い、高度情報化時代に対応できる国際IT人材を養成する「国際情報プログラム」が2024年度よりスタートします。 充実した設備はもちろんのこと、各学科には実務経験豊富な教員が多数在籍しており、地域や企業と連携したプロジェクトや実験・実習、イベント運営、学会発表等の実践教育が充実しています。 この環境で4年間学び、将来、多様なフィールドで活躍できる人材を育成します。 詳細情報を見る

● 女性のリーダーシップを育む教育 他者を強く引っ張るのではなく、周囲と協力しながら進む「権限を持たないリーダーシップ」を重視。社会で求められる調整力や主体性を、実践的なカリキュラムを通して身につけます。 ―――――――――――――― ● 地域とつながる実践的な学び 北海道内の企業や団体と連携し、地域貢献活動やインターンシップ、ボランティアを実施。学びと社会を結びつけ、即戦力となる力を養います。 ―――――――――――――― ● 経営学だけでなく多彩な学び 心理学、マーケティング、デザイン、法学、経済学など幅広い分野を網羅。専門性を深めながら、多様な進路に対応できる学びが整っています。 ―――――――――――――― ● 少人数制ゼミによるきめ細やかな指導 最大6名の少人数ゼミを採用し、学生一人一人に目が届く教育環境を実現。教員やスタッフとの距離が近く、個性を尊重したサポートが受けられます。 ―――――――――――――― ● 国際交流とグローバルな視野 1年間の単位込みの海外留学や国際交流プログラムが充実。語学力だけでなく、多様な価値観を理解し、国際社会で活躍できる力を育てます。 ―――――――――――――― ● 充実したキャンパスライフ サークル活動やイベントが豊富で、学生同士の交流や挑戦の機会が多いのも特長。学び以外の経験を通して人間力を高めます。 ―――――――――――――― ● 強力な就職サポート 「就職の武蔵」個別キャリア相談、就職セミナー、企業説明会など支援体制が充実。インターンシップやアルバイト紹介も行い、実社会への準備を後押しします。 ―――――――――――――― ● 豊かな自然に囲まれた学習環境 北海道の自然に囲まれた落ち着いたキャンパスで、四季を感じながら学習に集中できる環境が整っています。 ―――――――――――――― 北海道武蔵女子大学で学べる学問分野 詳細情報を見る

八戸工業大学は、「つくる力」を育てる大学です。 2027年4月、本学はデジタルやグリーンといった成長分野を牽引する次世代の人材を育成するため、これまでの2学部から「総合情報学部」「先進工学部」「デザイン工学部」の3学部体制へと大きな進化を遂げます。すべての学部において、人々の共感や使いやすさを形にする「デザイン思考」を学びの柱に据えており、理系の持つ高度な技術力と、文系の持つ豊かな感性を融合させた、しなやかな発想力を育むカリキュラムを充実させています。 この改組に伴い、従来のコース制から、学生が主体的に未来をデザインできる「プログラム制」へと転換いたしました。学生は時代の要請に応える全13の専門プログラムの中から、自らの将来の目的に合わせて最適な学びを選択できるだけではなく、複数のプログラムを横断して複合的に学ぶことも可能となっています。学生の方々には、受け身で学ぶのではなく自ら考え、積極的に行動し学びの意欲を増幅させる機会をつくることで、著しい高度化・多様化が進む現代社会のニーズに対応できる高度な知識・技術を身につけ個々の実力をより際立たせる教育・研究を行っています。  新しい3学部体制において、本学は「地域社会と直結した実践的な学び」をさらに加速させ、豊かな自然環境と多様な産業が集積するこの北東北の地そのものを実証実験のフィールドと捉え、地元の企業や行政と深く連携した産学官連携プロジェクトに初年次から参画できる環境を整えました。学生たちが地域のリアルな課題に五感で触れ、仲間とともに解決策を導き出すプロセスを通じて、社会に出てから即戦力となる豊かなコミュニケーション能力、現場に即した確実な問題解決能力を力強く育んでいきます。 詳細情報を見る

八戸工業大学の一般選抜はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。