【こども学科の特色】
こどもを取り巻く問題を 子どもの視点から理解 し、総合的に学ぶことで “子どものスペシャリスト” を育成します。
卒業までに最大 6つの免許・資格 を取得可能です。
・免許・資格取得に強い
小学校・幼稚園一種免許や保育士資格を、卒業時に同時取得できるカリキュラムを整備。
・早期からの実践経験
「こども応援ひろば」や附属幼稚園の行事などを通じて、学年を超えたつながりや教員のサポートのもとで、安心して学びと実習を進められます。
・楽しい体験を学びに変える
子どもと触れ合う時間が多い独自カリキュラムにより、「楽しい」体験を「やりがい」や「喜び」に変え、学びを深化させます。
・学内外での体験重視
学内のこども研究センター(子育て支援室・保育観察室など)や地域での体験を通じて、将来の現場で役立つ力をしっかり身につけられます。
【国際教養こども学科の特色】
語学・ビジネスの教養を幅広く学びつつ、
2年次の海外研修を必修としており、異文化との関わり方も身につけることができます。
・必修の海外研修で異文化体験
2年次の海外研修により、異文化との関わり方を身につけます。
・専門コースの選択が可能
異文化コミュニケーションコース、ビジネス経営コース、グローバルDXコースの3コースから、自分の将来像に合わせて選択可能です。
・就職サポートも充実
マンツーマンでの就職指導や1年次からのSPI対策など、早期からしっかり進路準備ができます。
学びの内容
1年次:こども学、国際関係論、語学の基礎
2年次:世界の政治・経済、国際理解
3~4年次:専門ゼミで卒業研究・就職準備、ビジネスや国際貢献・語学の
少人数制で温かい雰囲気
こども学部-こども学科/女(2026年度入学)
東大阪短期大学を選んだ理由は、少人数制で学生一人ひとりを丁寧にサポートしていただける学習環境に魅力を感じたからです。私は栄養の専門知識を基礎からしっかりと身につけ、家族の健康づくりにも役立てたいと考えています。また、調理・栄養学・実習が体系的に学べるカリキュラムが整っている点も大きな決め手となりました。さらに、実践的な授業が多く、短期間で確かな力を養えることも魅力です。ここでの学びを活かし、将来は栄養を通して人や地域に貢献できる人材を目指したいです。
短期大学部-実践食物学科/女(2026年度入学)
学校の雰囲気が自分にあっていると感じたのと、先生方の教育方針がとても魅力的だと感じたからです。
短期大学部-実践食物学科/女(2026年度入学)
小学校教諭の免許を取得でき、部活動にも打ち込める環境がある
こども学部-国際教養こども学科/男(2026年度入学)