ゲームデザイナー志望なので、シナリオ作成のための歴史や語学のような知識を学びつつ、それをデザイン化したりサークルでゲームを制作したりする実践を通して経験を積みたかったから。兄弟の進路への影響を考えて予備校には通わず、実技なしで受験でき奨学金制度も整っている武蔵美を選んだ。実技試験のレベルは非常に高いので、実技試験を利用した学生から様々な刺激を受けられることも期待している。
始めは、舞台に関わる仕事がしたいという思いと、大学にも行きたいという思いから美術大学を選びました。そこから武蔵野美術大学の空間演出デザイン学科は、舞台だけでなく幅広く空間に関わることについて深めることができる学科と知り、自分の可能性を開拓しできると考えたため、武蔵野美術大学を、選びました。そして家からとても通いやすい。
一つの分野に特化するのではなく、幅広いジャンルの実技を学べる教育方針に惹かれた。特に、一・二年次で基礎から実技を学べる点や、理論と実技の両面から芸術を探求できる点に魅力を感じた。多様な学びを通じて、自分に合った表現を見つけ、理論的な理解を深めながら制作に活かすことができる。
学べる領域が広く、やりたいことを一つに決められない私には何でもできるデ情のようなところがあっていると感じたから。また、オープンキャンパスで先生と話してみて楽しかったし、持参した作品について細かく指導をしてくださったので大学に入ってもっと教えていただきたいと思ったから。
学校紹介に行った時、ここならやりたいことができそうだなと思ったのがきっかけです。学生の方達も自分のやりたいことに夢中で、面白そうな人がいっぱいいたので入ったら楽しめると思い志望しました。
最初は美大に行きたいという漠然な理由でしたが、美術予備校での武蔵美卒業の先生や武蔵美志望の友人の言葉を聞き、私も入りたいと思いました。例えば他の美大よりも大人数で一つのことに取り組む教育方針が自分に合っていると思い、とても魅力的に思えました。
グラフィックデザインの勉強がしたいという思いがあり、実績がある大学を探しました。オープンキャンパスでの雰囲気が自分にあっているなと感じ、第一志望にしました。高校の美術の先生の母校でもあり、いろいろお話を聞けたのも理由の一つです。
芸術を多角的な視点から学びたかったため。総合大学の文学部もいくつか合格いただいたが、実際に手を動かす勉強もした上で学術的な研究に取り組むのと、座学のみで研究するのとでは視野の広さや学生のモチベーションが違うだろうと考えた。
当時高校で学んでいたことを活かせそうだなと思った。商業高校だからと言って、経済・マーケティング・商業系の学部がある大学よりも、色々なことを学べるかつ商業高校での学びも活かせる学問をやりたかったから。
美術大学でデザインを学びたいと思っていたが、武蔵野美大は他学科の授業を受講できる機会があり、また商業デザインのみならずファインアートも学べるので、自分の興味があるものを幅広く学べるため。
デザイン科以外にもファインアートの油画科や彫刻科などと関わる機会があり、デザイン以外の技術や情報を得られると感じたため。実際に授業では他の学科と合同して行う授業があると聞いたため。
高校での制作を通して人に伝える手段として美術を選択しているのだと気付き、他人に伝えるデザインをより良い環境で学べる大学に行きたいと思ったから。
基礎から、さまざまな領域の学びを得られるカリキュラムや、充実した設備、学生の意識の高さなどの環境が、自身の成長を考えると非常に魅力的だから。
小さい頃からもの作りや絵を描くことが好きであったことに加え、建築について興味があったので本格的にデザインの観点から学べる大学だと思ったから
興味を持っているのが印刷やデザイン、タイポグラフィで、それらを専門としている教授がいたから。あとは美大というものにあこがれがあったから。
カリキュラム内容が自分に合っていると思ったから。 設備や環境が作品制作に適しているから。 学祭などのイベントが楽しそうだったから。
勉強のみで複数の方式を受験することが可能だったから。高2まで国公立理系のつもりだったので自分にとっては受けやすかった。
ライブのステージや舞台などのセットの設計やプロデュースに興味があり資格や知識を深く学ぶことの出来る学科だと感じたから
版画だけでなく、イラストレーションといったグラフィックアーツという領域をとことんまで追求していける場であったため。
教授の作品が好きだったから。 通いやすい場所だったから。 自分が受けやすい推薦入学の制度があったから。
木工作家になる目標があり、ムサビの工デは私立美大の中で最も木工の指導のレベルが高いと判断したからです。
自分が学びたいことが全部詰まっていたから。総合型選抜の受験方法も自分に合っていて受けようと思った。
美術を幅広く学ぶことができ、美術系の大学としての知名度も高いため、就職にも有利に働くと思うから。
やりたいことが出来る大学だと感じたから。 実践的なカリキュラムが自分のためになると思ったから。
自分のやりたい事(空間美術)の教育が盛んであり、その分野のスペシャリストが教壇に立っていた為。
知名度もあり、他の美大の学術的学科と比較したときやりたいことが一番できそうな学科だったため
美大ということもあり、普通大学とは異なる視点から学びを行うことに魅力を感じたから。
・もっとも興味のある分野を学べる ・就職等においても支援を受けられる
将来、広告やパッケージデザインをする仕事に就きたいと考えていたため。
1、2年次に一通りの素材研究や実習ができ、専門分野を決められるところ
難易度が高く、高い実力を持った学生たちに囲まれて学ぶことができるから
グラフィックデザインを基本から体系的に学ぶことができる
学内の雰囲気が温かく教授と学生の距離が密接な気がした。
学科を超えて興味のある教科が学べること。就職に強い。
就職実績が良くて自分がやりたいことに合っているから
教育内容が自分に合っていて、部活動も魅力的だから。
幅広くデザインを学べるところに魅力を感じたから。
家からも通いやすいし、就職先も良さそうだったので
将来やりたいことができそうな学科だと思ったから
雰囲気とカリキュラム、就職率が良かったから。
やりたい事を存分にできる設備が整っているから
周りの雰囲気や内容が魅力的で就職も良いから
授業内容や雰囲気、立地などに惹かれたから。
芸術祭に行った時の雰囲気が良かったから。
授業内容や設備、学校の雰囲気が良いため。
授業内容が魅力的で楽しそうだったから
やりたい仕事のための勉強ができるから
雰囲気が自分合っていると感じた。
実技と理論の両方が学べるから。
幅広くデザインを学べそうなので
やりたい事がつまってたから。
入りたい研究室があったため
専攻や雰囲気に強いあこがれ
地方創生に興味があったので
オープンキャンパスでの公開対談で、視覚伝達デザイン学科の学生が自身の作品や、学科の魅力について熱く語る姿に感銘を受けたのがきっかけ。調べてみると、幅広い分野で様々な人々と関わったり、リサーチして作品を制作する授業があることを知り興味を持った。プロセス重視の授業を受け、幅広い知識・技術を身につけ、独自の表現を見つけて、自分なりに文化や社会に貢献していきたいと思ったから。
元々デザイン分野に興味がありました。しかし、まだやりたいことがはっきりしていなかった為、4年間を通じて様々な学びを深めていき、多くの分野の知識を身につけられる視覚伝達デザイン科を志望しました。2年生からの授業の選択の幅が広いと聞いたので、色々試しながら興味のある分野を見つけられるのが自分に合っていると感じました。就職などの実績があるのも一つの理由です。
五美大のなかで1.2年次に他学科のカリキュラムも学べる制度が良いと思ったから。また、好きなデザインの世界で有名な教授の授業を受けられるから。
オープンキャンパスに行った際、校内の無印comで学生がカフェを運営していたことから、社会との関わりを持つ積極的な学生が多い学部だと感じた。また、1、2年生で造形教育から創造的思考力と批判的思考を身につけ、3、4年生の自主性を育む多彩な社会課題解決プロジェクトで発揮するというプログラムも、美術大学ならではの魅力だと思った。
私がやりたいこと全てが詰まっていたからです。他の美大はほとんど、もっと細かい分野で別れているのですが、ムサ工は工芸もプロダクトも学べて、幅広い分野を自分の中に落とし込んでいける点に惹かれました。
オープンスクールに行って見たらとても雰囲気が良く気に入ったから。また、基礎に重きを置く点で、自分のデザイン力を根本から支え発展させていく事ができると思ったから。
武蔵野美術大学の芸術祭に訪れた際に学生たちが自由に活動し、生き生きして見えた。活気あふれる仲間と切磋琢磨できる環境で自分自身の表現力を高めたいと思ったから。
授業内容や大学活動(学園祭等)が非常に充実していて、卒業生に対する社会的評価も高いため、濃い4年間を過ごして自分の望む進路に進むことができると考えたため。
就職率の高さや就職先はもちろん、講義が面白そうだったからです。また、芸術祭などのイベントにも大変凝っていて、私もそこに参加出来たらいいなと感じたからです。
教育理念に共感したこと、教養科目が充実していること、授業の課題は多いがそれ以外に興味のあることに割く時間も取れそうなことなどが理由になりました。
首都圏にある美術大学の中で油絵を学ぶ環境が整っており、学長も油絵を学んだ方だったので魅力を感じました。学祭も盛り上がっていたので楽しみです。
周辺の環境も含めて大学全体の雰囲気が好きで、自身と合っているなと思ったから。また気になる教授も多くいおり、図書館やアトリエなどの設備も整っているから。
美大の中で知名度があり、obとの繋がりもあるので就職にも有利だと思った。アートについて学べる施設や機会が沢山あるので進学しようと考えた。
知名度が高く、就職実績が良いため自分がやりたい事を大学での研究活動だけでなく就職しても続けることができるだろうと考えたから。
優れた卒業生を多数輩出していて就職の実績が高い。学科内容が昨年度から変更になり、新体制に期待が持てたから。
ファッション、インテリアなどやりたい事が絞れてなかったが、武蔵美なら1〜2年で様々学べると感じたので。
私が描きたい絵は動物がテーマのことが多く、動物に対する解釈を深めながら制作できる環境が望ましいと思っていました。武蔵野美術大学には烏骨鶏や鯉、クジャクバトや猫と多くの動物が身近なところにおり、私の願望が叶う環境があります。また授業内容も作家として成長できるようなカリキュラムとなっていて、理想的な学校だったため武蔵美を目指しました。
関東内で絵画の古典技術について学ぶうえで設備などが整っていて、図書館の蔵書量も多いため
幼い頃から歴史と美術に興味があり、その両方を学ぶことの出来る武蔵野美術大学芸術学科に興味を持ったから。また、様々な地域密着型のアーツプロジェクトがあり、自分も参加したいと思ったから。
知名度。映像をやりたかったが、東京の美大で映像の学科のある学校では1番だと思うから。
そもそも絵を描くことが好きで、大学でも同じことを続けていたいのと、全員絵を描いている人という環境に惹かれた。ゲーム会社に行きたいという夢も近くなる気がして、ムサビを選んだ。
設備が整っており、豊かな自然に囲まれているため、学校での学習が捗ると思ったからです。
美術だけでなく教養もある程度身につけられ、自分が思い描いていた美術大学の姿とほぼ同じであり、さらに私の得意科目で受験が可能だから。
数ある美大の中でオープンキャンパスや芸術祭、卒業制作などが1番魅力的であった
自分は座学とフィールドワークを両方行える大学に通いたかった。武蔵美のCI学科は学ぶ内容も学び方も自分に合っていると感じた。
座学に加えて美術の実技が学べるから。また、卒業生の卒業制作をすごいと思ったから。
基本的に多摩美か武蔵美に入らことができれば美大として周りの人から刺激を受け、成長する機会が多く得られると考えていたから。
メディアやデザインと関連した学科を中心に受験したが、合格した学校の中で最も専門性が磨けると思ったから
版画に興味持ってます。武蔵美では版画専攻の設備が充実で、卒業生の作品は好みのスタイルのもあって、第一志望です。
「人を幸せにする空間づくり」という空間演出デザイン学科のキャッチコピーに惹かれたから
元々美術に興味があり、芸術美術のことやそれらを取り巻く環境について学びたいと考えていたから。
従来のように分野別に学ぶことはもちろん、分野を超えて事象を観察できるような環境が整えられているから。
美術大学でありながら、しっかりと建築を学べるところ。
デザインと工芸どちらも学べ就職先の選択が増えるから
私はデザインに関わる仕事をしたいと考えています。武蔵野美術大学は選択科目が多く、もし第一志望の学科に入れなくてもその学科の授業を受けることも可能です。その選択肢の幅広さから、私は武蔵野美術大学を志望しました。
元々絵を描くことが好きで、トップクラスの美大だからと母に誘われ、東京に旅行した際に芸術祭に参加しました。そこで作品のレベルの高さや充実した設備、雰囲気の良さに感動して入学したいと考えるようになりました。私の通っていた画塾講師がこの大学出身で他の美大との違いや、充実した学校生活の様子、デザイナーとしての交友関係が広がることなど話を聞き、より気持ちが強くなりました。そして浪人してでも行きたいと思えたことが1番の理由だと考えています。
私は将来日本に日本画を広める活動がしたいため、大学で新たな日本画の確立を押し進めていきたいと考えていた時、武蔵野美術大学の日本画科は新たな日本画を追求していると大学案内の時に言われ、自分にピッタリだと思ったため。また、カリキュラムに水墨による実習があり、それを受けたかったため。
カリキュラムが自分の成長させたい部分とマッチしていたのが一番の理由です。他には、設備が充実しているので、この大学で沢山ものづくりに挑戦できると感じたからです。
理由は主に二つあります。一つ目は視覚伝達はタマビの情報デザインより就職に有利と思ったからです。これはムサビに決めた一番大きな点です。二つ目は視デの試験の方が難しいので、周りの学生たちも比較的に高いレベルだからです。私自身は周りの空気に影響されやすいタイプなので、周りの人が強い方が、自分を成長させやすいと考えているからです。
OCに行って、教授と相談する時いい印象を残っています。また各学年の作品が好きでだから。
自分が志望する工業デザイン・ブロダクトデザイン・インダストリアルデザインといった分野では、私立の中では武蔵野美術大学が一番教育内容や設備が充実しており、就職も有利と思われたから。
色々な素材に触れてから専攻を決められる所が、進路に確信を持てるから。
美術の観点から建築を勉強したかったから。武蔵美の建築の、建物だけでなく、建物と人の関わり、地域の形など、周辺の事柄込みででサイン設計していくというところに惹かれたから。面白そうなスタジオがあったから。
一年生の授業選択が豊富な学科があるため
一級建築士の合格実績がある程度あるため
日本の美術大学の中でもトップレベルの大学であるため。オープンキャンパスや学園祭に訪れた際も作品のレベルが高く、学校内が活気で溢れていて雰囲気が素敵だった。
まだ、やりたいことが決定していないので、様々な勉強や技術を身につけたい。枠にとらわれず色々やれそう。
自分が学びたいことがアートとデザインにまたがっていて学科選択で迷っていたが、油絵学科にちょうど望むような専攻コースが新設(改変)され学びたいことが揃った学科となったったため。
授業内容が自分に合っていると感じたから。知名度があり、就職に有利だと考えたから。
進学予定の科の人数が多いことを魅力に思いました。関わることの出来る人も増え、自身の制作の幅を広げる良い機会になると思いました。
高1で美大に行くと決めた時にインターネットで美大について調べていくと、「美大は就職が難しいけれど、武蔵美か多摩美なら就職率が良い」というのを見てこのどちらかの2校に行きたいと考えるようになりました。武蔵美にしたのは、好きなイラストレーターさんが武蔵美卒なのと、現時点での私が行きたい会社で働いている方が武蔵美の基礎デザイン学科卒だったからです。そしてその基礎デについて調べていくうちに様々な方向からデザインを学べることを知り、私がやりたいことに合っていると思い武蔵野美術大学を第一希望にしました。
著名な卒業生や、教授の方が多く、大学の設備がとても整っているから。
教育環境、受験時に感じた在校生や先生方の雰囲気や受験形態方針から感じたものが自分に合うと感じた、知名度、就職率、も理由
デザインを細分化せず横断的に学ぶことができる基礎デザイン学科を魅力に感じた。また、他学科の授業をとることができるなど、武蔵美だからこそ経験できることがたくさんあると考えた。
学年の人数が多く、他の科との交流が広がるだろうと考えたから。
学力的な問題と、理論と実技の両方が学べること、美大として知名度や実績があること。
映像をつくると志したとき、教育内容、教授、設備、知名度などが最も良いバランスの大学だと感じたから。
空間デザインが好きなため、手法の1つとして映像を選び、空間への拡張や応用を考えていきたい。
カリキュラムの内容に自分の学びたいものが多かったため
学芸員資格が取れ、就職に有利だと思った
学べる環境が良い。就職先の職種の幅が広かった。
教授の方々、生徒、施設、カリキュラムなどなどがみりょくてきであったから
オープンキャンパスに行った際に感じた雰囲気がとても良かったことに加えて、卒業生や学生がアートやデザインの分野を中心に活躍していることを知っていたから。また、図書館や工房などの学内施設が充実していることや、アートやデザインの第一線で活躍する教授陣の授業を受けられることは自分の今後の制作活動にとって確実にプラスになると思ったから。第一志望ではなかったので進学するかどうか悩んだが、最終的には、この環境や大学で出会う人から良い刺激をもらって自分が成長できると思えたので進学することに決めた。
結果ではなく、過程を大切にするという方針や、デザインに対して完成度のある画面作りの前に考えたり触れたりする機会がたくさんある所が良いと思った。また、施設も良く、芸祭などのイベントも楽しそうで、この大学で学生生活を送りたい!!と考えたため。
去年のオープンキャンパスと卒業制作に行って、特に空間演出デザインの作品に魅了され、自分的にもセノグラフィックと舞台美術を勉強したいので、武蔵美を選びました。
美術に関することを学ぶ事ができ、私の目的に合ったことをしっかりと学べ、今までの卒業生を調べると、様々な職についており、どれも魅力的に感じ、自分のやりたい事を発見し、追求することができると考えたからです。自分らしさ、というものをこの歳だからか欲しいと感じており、その気持ちを満たす事ができるのではと、オープンキャンパスや卒業生の言葉や作品、大学側の対応を見て考え決めました。
基礎を重点的に固め、教養を重視し、その上で技術力の進展に力を入れているから
日本国内の美術大学の中で非常に長い伝統があり、デザインやアートに精通した先生方から教育を受けられる。また、デザインにビジネスやイノベーションを掛け合わせて次世代のクリエイターが集うと考えたから。
現役での進学を目指していたため自分の学力を活かすことのできる試験方式(私立)であったこと、美大の中でレベル・知名度が高く、実力ある人材を育成してくれる学校であったこと。また、オープンキャンパスの雰囲気も良く、学生作品も魅力的であったこと。
映像という分野においても、映画や映像だけでなくイメージフェノメナンの武蔵美独自の授業や、写真における意味合いのおいても勉強する機会、また、サウンドアートなども学べたり、視野を広げる姿勢を持っている学科だったため。
学びたい絵画、版画を専門的に学ぶ環境が整っている。専門ジャンルのゼミも多岐に渡る。昔から武蔵野美術大学は日本にある美大の中でも優秀な学生が集まる大学だから自分の学びになる環境と考えた。
版画専攻なのですが、一年から版画を学べることが一番の理由です。また版画だけでなく、印刷やデジタル、絵本など幅広いことが学べるため決めました。
教授の方々が現在も世界で活躍するプロデザイナーであり、教授の考えを間近で聞くこと、学ぶことで自分の視野がより広がるのではないかと思ったから。
教育方針や教授の考え方が自分にマッチしていると感じたのと、やる気に満ちた学生たちと出会い高め合いたかったから。
時代に見合った教育プログラムで、将来の幅が広められる可能性があるから
やりたいことと入試方式が自分に合っていると確信したから。
デザインに関する高い技術と幅広い知識を学べそうだから。
学びにしても、就職にしても、ネームバリューのある美大ではなるべく多くのチャンスを得られると考えたからです。
もともと美術について学びたいと思っており、高3冬に学力のみの入学試験があることを知ったため。
一般大学では学べない領域である、デザインなどの視点から建築を学ぶことができるため。
施設やカリキュラムが整っている事と、実技と理論がバランスよく学ぶことができる。
専門分野での質の高い指導を期待でき、また、魅力的な設備があると感じたため
見学に行った時の雰囲気、人、環境全て理想だったので
学科に惹かれた。わたしが進学する視覚伝達デザインは考えること、見ることについてさらに深く勉強する学科とオープンキャンパスなどで感じられた。受験勉強中、実は最初は別の学科が第一志望だったが、デザインを勉強していくうちに、思考が深くされているデザインの在り方について興味を抱いた。そのため、武蔵野美術大学の視覚伝達デザイン学科に進学したいと決定した。
秋にキャンパス見学に行き、直感的に行きたくなりました。立地、環境、施設、学生の様子、対応してくださった事務の方の雰囲気全て気に入ってしまいました。元々、知名度や両親にも勧められていたこともあり、意識の中にはありました。また学力的にも余裕があったこと、新学部の教育内容も興味深く、ここに行きたいと強く感じながら対策をしました。
芸術系の学びだけではなく、ビジネス・ヒューマンバリュー・テクノロジーなど理系文系を問わず様々な分野についての学びが深められるから。また、3年時から始まる産学官プロジェクトは企業と大学が連携して進めていくため、社会に入る前に様々な実践が出来るため。
他大学の映像学科は、映画もしくは写真だけにフォーカスした学科だったが、私は幅広いジャンルの映像関係の勉強を基礎から学びたいと考えていて、その点で武蔵美の映像学科が一番魅力を感じたから。
デザインの中でも色々な表現方法を学べるから。また他のファイン系の学生とも交流し、互いに感性を高め合えると思ったから。美大として確立した地位と実績があるから。
美大で彫刻科を選ぶとしたら、有名で設備や教師陣が整っているここを選ぶべきだと思ったから
自分が高校生活頑張ってきたことを評価してくれそうな入試内容だったから。
工芸工業デザイン学科という工芸とプロダクトの分野が同時に学べるところが魅力的だったから学科の風通しの良い特徴から、さまざまな分野を組み合わせた作品が制作できると思ったから
デザイナーを目指すうえで美大で学ぶことは大きな武器になると思い、そんな美大の中でも名実共にトップクラスの武蔵野美術大学に決めました。
様々なカリキュラムが展開予定でとても面白そうだと感じた。また、三年次からは市ヶ谷の新キャンパスに移ることにも興味が出た。
ファッションに関心があり、ファッションや、それを取り巻く様々な要素の根本から捉えるという教育方針に共感したから。
デザインと建築に興味があり、両立できる大学だったから。
日本画を学ぶために最も適している学校だと思ったから
自分の学びたい分野の設備が整ってるし、サッカーが好きで芝のグラウンドがあったのも魅力だった
著名なデザイナーやアーティストを数多輩出する名実共に日本トップクラスの美術大学だったから
国内の彫刻学科の中でも特に現代的課題への研究をするための教育が先進的だから