就職率高い。就職相談が充実してる。学科が多くて学びたいことを専攻できる。資格が取りやすい。カフェテリアなどがとても充実している。留学制度があり、支援をしてくれる。
私は将来公務員として働きたいと考えているのですが、北星学園大学で経済や法律について深く学べると思いこの大学に決めました。
社会福祉士の資格合格率が道内1位、カリキュラムやサポート体制が他校よりも整っていたから
長い歴史があったから。
公認心理師の資格のサポートが手厚い
住んでいる地域での知名度が高く、北星学園大学のホームページを見て、就職支援や資格取得のサポートが充実していそうだと思ったからです。
航空業界対策プログラムがあったから
英文科で学べる科目が多様。 例えば、異文化コミュニケーションや イギリス、アメリカ文学などを学べる点
経済と法律を両立して学ぶことができ、通学もしやすく、キャンパスの雰囲気がすきだから
校風がいいと思った
高校時代に放送部で番組制作を行った経験から、自分の思いを表現する方法をもっと詳しく学びたいと感じ、そのようなことを学べる大学を探していた。 本来なら茨城大学の人文社会科学部か、琉球大学に進学したかったが、共通テストで失敗してしまい出願を諦めた。 そのため、情報を収集し文章などでまとめる方法を学ぶことことができ、かつ自分の学力でも合格できそうなこの大学を志望した。
ゼミの活動に興味があったことと、国際交流が盛んで広い視野で学ぶことができるから。
心理学をやりたいと思ったときに、自宅から通える大学の中で一番魅力を感じたから。
自分の将来の目標のための勉強や経験が身につくと思ったから。
アクセスがよく通いやすそうで、自分の興味ある学びができると思ったから。
フィールド実習に特化しているのが魅力的だったから。
北星学園大学の就職に対してのサポートが手厚いから
就職の道の幅が広がると思ったから。
ネイティブの先生の元で行われる授業を受けることで自らのリスニング力を鍛えることができる。また、英語でのディスカッションを行うことでスピーキング力や表現力を養うこともできる。キャンパス内にある国際ラウンジでは留学生やネイティブの先生と交流することで、楽しく英語に触れることができ、外国人の物の考え方を知ることもできる。
北星学園大学は国際性に特化しているため、グローバル化が対応している現代にも対応出来る力を身につけることができると思いました。また、経営情報学科では経営、会計、マーケティング、情報の4つの分野から経営戦略を比較し、分析できるため、北星学園大学に決めました。
私は社会福祉学科で社会福祉学を学ぶことが中心となるが、人々の生活を支えるために心理学を同時に学んでより深く学びたいと思うため、副専攻制度のある北星学園大学を選んだ
将来留学に行ってみたいと思っており、北星学園大学の英文学科は少人数制でオールイングリッシュの授業を取り入れているということで、日本にいながら日常的に英語に触れられる環境に魅力を感じました。
公認心理師の資格取得のカリキュラムがしっかりと組まれているから
元々は小樽商科大学を志望しておりましたが、共通テストの点数がよくなかったので諦めました。わずかでも可能性があれば狙っていたのですがあまりにひどかったので私立入試に切り替えました。私は英語を専攻としたかったので、北海学園大学と、北星学園大学を一般選抜で受けました。
国内のマーケティングだけでなく、国際的でグローバル化に対応した学習を行えるから
オープンキャンパスに参加した際、生徒や先生方の雰囲気が良く、とても魅力的に感じました。また、私の将来の目標と教育課程が合致していたため、志望しました。
将来英語を使った職業に就きたく、英語を学べる環境が最適だと感じたから
自分の学びたい語学と経済学の両方が学べて、幅広い就職実績があったから
マーケティングについて学びたかったから、興味のあるサークルがあったから、自宅から通いやすいから
英語を学ぶための環境が整っている場所でまなびたかったから。
将来航空系の職業に就きたく、サポートが充実しているから。
道内の私立の英文科でいちばん優れているから
英語学習にとても富んでおり、学生が英語を勉強するための制度がとても充実しているところ。特に、私は将来英語の先生を目指しているのですが、教員資格もとることができ、留学制度も豊富にあるので、私は英語を勉強するならここしかないと思いました。
私はフェアトレードなどの国際協力に興味があり、北星学園大学ではフェアトレードの取り組みについて活動を活発的に行っていたから。また留学などもしたいと考えており英語の教育内容が普通の大学より優れていると思ったから。
経済をコースで学ぶことができ、消費者や生産者などいろんな視点から学ぶことができる。また、就職した時に必要な日本語表現の科目や自分で学びたいと思っている中国語の3つを科目を学べるから。
経済学と法学の両方を学ぶことができる経済法学科に興味を持ったから。
国家資格取得講座や福祉ガイダンスなどの独自の取り組みや、海外福祉実習がありニュージーランドでの福祉事情を学ぶことが出来ることに魅力を感じました。就職率も高く、他の福祉分野の大学よりも将来の進路の幅が広がると考えこの大学にしました。
道内に限り、進学可能であったため、好きな英語を学び続けるにあたって1番良い大学なのでは、と判断した。
心理学を学べる大学が北海道に数少なく、その中でも北星大学はディベート授業が多かったため
北海道で最も英語教育のレベルが高く、海外との連携大学が多いことから、留学先の選択幅が広いから。
体験学習の講師の説明が分かりやすく、もっと勉強したいと思ったので決めました。
学外の方との交流や海外交流が盛んでたくさんの人とコミュニケーションを取れる
英語を学ぶに快適な環境。ミッション系なので落ち着いて和やかな校内の雰囲気。地下鉄からも近いので
自宅から通えて資格の取れる学校で一番馴染みのある学校だから。また、第一志望の国公立に落ちたため。
地域貢献と経営を関連させた実習がある。
自分にあっている学修内容と、綺麗で利用しやすそうな環境と施設に惹かれたから。
経済学部では海外インターンシップが受けられるので選びました
新聞を取り入れた講義があり、特色のあるプログラムで経済を学ぶことができ、より世の中の出来事を理解しやすくなるから
経済法学科で経済と法律について学び多様な能力を得ることができるから
グローバルな視点での経済の講義などが充実している為。
心理学を学べて、大学付近の街並みが今住んでいるところとあまり変わらないため不安なく生活できると考えたから。
元々、言語学を学びたかったからです。留学の内容も充実しており、オンライン留学というものを知って、参加したいと思ったことも理由です。あとは、英語だけでなく他の言語や思想などを学びたかったことも、大学を決めた理由です。
北海道内でトップクラスの英文学科のある大学なのでハイレベルな学びが出来ると思ったからです
教員免許が取れて、就職率も高いから。
この大学ならば将来自分のなりたい像になれると思ったから。
道内の私大で一番英語に力を入れている学校だったから
英文学科の学習環境が非常に整っているため
自分の取得したい資格取ることができることと、道内でその取得率が一番高いため。また、ボランティア活動にも取り組んでいたり地域とのつながりも大切にしているところに惹かれたからです。
私は幼い頃から福祉の分野に関わりたく、北星学園大学の社会福祉学部は社会福祉士の資格合格者数が道内一位という実績があり、道内の社会福祉士の多くが北星学園大学の出身だからです。
自分が目指している航空関係の就職が北海道内の中で一番多いことと、それを目指すにあたっての講議などが毎月のように開かれており他の大学にはない魅力を感じたから。
将来英語の教師になりたいと考えていて、北海道の中で一番良い英文学科に行きたかったから。また、元々国公立志望だったが、共通テストの点数が思わしくなかったから。
自分の取りたい資格が2つあり、どちらも取ることができるから。留学制度がどの学部からでも行くことができるから。また韓国語も学事ができるから。1年次から実習があり実際に経験して覚えるタイプの自分に合っていると思ったから。
もともと経済などの方に進みたかったが、最近福祉系などを含めた医療系の職業の需要が高くなっていると思い、そちらを蹴って福祉系の学部に入ることを決めました。
オープンキャンパスでの模擬授業で、学びたいことをテーマにしていたこともあり楽しく参加することができたから。
自分の学びたいことがあったから。また、少人数指導があり一人一人の学習能力に合わせて教えて貰えると思ったから。留学制度や資格取得、公務員講座などが充実しているから。
自分の興味あることについて学ぶのに1番良さそうな授業があったことと、キャンパスが素敵でここに通いたいと思ったからです。
自分に合ったレベルの大学であり、交通の便が良く、施設が充実している事。また、いい先生が多いと聞いた事。あと、自分が入りたかった経済学部があった事。
将来公務員になりたいのでその実績があり、偏差値も自分にあっていたから。
進路を決めた時点の自分の成績で十分合格でき、北星学園大学出身・在籍の先生や高校の先輩から良い話を聞いていたから。
国家資格取得のための対策ができるから。
将来的に働きたい志望業界、志望企業に多くの学生が就職しており、実績があるから
立地がよく通いやすく、経済学部でも外国語をたくさん学ぶことができるから。