武蔵野大学に決めた理由は3つあります。 1つ目は資格合格率が高いところです。看護師や公認心理師の国家試験新卒合格率が高いところから、学習面が充実しているのだろうと感じました。2つ目は魅力的なキャンパスです。有明キャンパスは都心でありながらキャンパス周辺の雰囲気が良いこと、新しい建物が多く実習設備も整っていることから、綺麗なキャンパスに通えることは大学生活のモチベーションになると感じました。3つ目は課外活動が活発なことです。1年次の必修授業である「フィールド・スタディーズ」では、国内外合わせて70以上の選択肢の中から、自分に合ったプログラムを選べることに魅力を感じました。
文系にやさしいカリキュラムや教育方針が魅力的で、学生支援も手厚い大学なため。 また、私が通う予定の武蔵野キャンパスは比較的こぢんまりとしており、敷地内に植物が多いので、個人的に過ごしやすい環境だと感じた。 駅から近いとは言えないが、道中の景色も素敵で、歩いていて全く苦にならないため、建築や住環境に関心がある私にとって良い地域だと思った。
最大4年間の授業料が免除となる申請型奨学金制度の存在が最初の決め手。また、教育内容やレベルが自分に合っていると感じた。
自らの夢に向けた専門的な勉強や、将来的に役に立つ経験が豊富にできる点に魅力を感じた。また、公務員(警察)の就職率が高くて、大学のサポートも充実している。資格取得のためのサポートも充実していて、自分が大学で行いたいことが全てできると感じたため。
有明キャンパスは施設が綺麗でした。 学食やロハスカフェもおしゃれで開放感があるのも魅力的。授業は楽しく興味を引く内容でした。立地的には自分は通いやすさを重視しているため、電車で30分圏内というアクセスの良さも魅力でした。春から楽しみです。
将来日本だけでなく海外にも関わりたいと考えているため、大学自体がグローバルに力を入れていることや、それぞれの学部の授業に加えてSDGsに関する授業があることに魅力を感じた。
オープンキャンパスに参加した際、キャンパス内の学習環境が整っており過ごしやすいと感じた。また、留学制度が充実しているだけでなく、留学生が多いことも魅力だった。
・資格取得のサポートが手厚い。 ・授業のカリキュラムが実践的で法学の知識が身に付きやすいと思った。 ・大学の雰囲気が自分に合ってると思った。 ・就職実績がすごい。
東京にあるという立地も良いし、少人数教育をしているところが1番魅力的だったから。勉強のことはもちろん、勉強以外で困ったことも相談できる先生との距離の近さに惹かれたから。
現役で活躍するプロの先生から創作を学べる上、漫画について学べる授業もあるため。また、学科の専攻とは別に副専攻でAI活用について学ぶことができるため。
将来の夢が編集者ということもあり、文学の聖地、武蔵野で勉学に励みたいと考えた。また、将来を見据え出版社が多くある東京への進学に決めた。
校舎が綺麗で、授業の内容も興味深かったから。また、総合型選抜Ⅱ期は基礎学力検査と面接で選抜を行うため、面接が苦手でも挑戦できそうだと感じた。
将来経営者になる夢を持っているため、アウトプットを通してノウハウを身に付けられるカリキュラムがものすごく魅力的でした。
少人数制のため先生方と密に関わりながら指導を受けられると思った。奨学金制度が整っており、資格取得のサポートも期待できる。
授業や実習を通して多くの学びや出会いを得て、現場で役立つ力を付け、自分の成長につなげていける教育環境や学科の特色に魅力を感じたから。
薬剤師国家試験のストレート合格率が高いこと、総合大学であることから、色々な人と関われることが魅力と感じたから。
駅から近くてキャンパスが綺麗、就職に強い、国際関係が強い、これから伸びてくる大学であるから。
人について多角的に学ぶことができる。 トラウマを専門としている有名な先生がいらっしゃる。
教育内容が良く、学習環境が整っていて、自分が学びたい出版の仕事についても深く学べるから。
数理モデルを活用して社会課題や自然現象を解決することについて学びたいと思ったからです。
保育士の資格が取れるから。また、他学部との交流も多く、コミュニティを広く作れると思ったため。
武蔵野キャンパスには植物が多く、心地良い場所だから。 また、学生支援が手厚いから。
自分が高校生活で頑張ったことや学んだことを評価してもらえる入試方式があったから。
授業の進め方や雰囲気などが自分に合っていると感じたのと、学校の設備が整っているから。
人が幸せに生きるとは何かを学び、それを実践できる力を身に付けたいと考えたからです。
オープンキャンパスの際、文学部の先生とお話しして、雰囲気の良い大学だと感じたため。
公認会計士になりたくて、そのための講座を育成プログラムでは無料で受講できるから。
弁護士資格を得たかったため、司法試験の対策が手厚い大学を選びたかった。
小さい頃からやりたいと思っていたことを、武蔵野大学で学べると思ったから。
一般選抜の指定科目の得点と共通テストの指定科目の得点を組み合わせて合否を判定する入試制度があり、自分の得意な科目で挑めたから。
学びたい分野が全てあったことに加え、先生も魅力的だったから。
留学生が多くて国際的な交流ができること、「全員留学」制度が魅力的だったこと。
文系でもデータサイエンスやAI活用についての授業を受けることができるから。
総合大学の中の教育学部を選びたかったから。少人数制で面倒見が良いから。
「フィールド・スタディーズ」というプログラムに惹かれた。 学部の学外学習が多かった。
経済学に加え、AIや情報技術についても学んでみたかったから。
英語などの外国語を実用的に使える環境で学びたかったからです。
大学院も含め最短7年で薬剤師の国家資格と学士、修士が取得可能だから。
心理学だけでなく、さまざまな分野を学ぶことが出来るから。
興味のあるデータサイエンスを学ぶことができるため。
自分の学びたいことを専門にしている先生がいるから。
留学生と交流し、自分の視野を広げていくためです。
家から通いやすく、取りたい資格があったから。
色んな法学部を受験した中で最も偏差値が高かったため。
中堅私立大でそれなりに名前が知れ渡っているから。
合格した中で1番偏差値が高く、立地が良かった。
奨学金制度やカリキュラムに魅力を感じました。
昔から興味のある分野を研究している先生がいた。
キャンパスの雰囲気・立地、学問の内容に惹かれました。
最大4年間の授業料が免除となる、武蔵野大学独自の申請型奨学金に採用されたから。
知名度、雰囲気、立地、希望する学科がある。
自分が解決したい研究の後押しをしてくれる。
教育学部の授業が充実していそうだから。
数学の教員免許を取得できる&他の大学に無い教育内容。
就職先に自分の好きな企業があったから。
データサイエンスが学べるから。
自分が学びたいことを学べるから。
カリキュラムがしっかりしている。
立地の良さと、目指している資格が取れること。
資格取得と就職の幅が広いから。
グローバルな学びができるため。
自分の学びたい学科があった。
教員が全員実務家だから。
留学制度が整っているため。
魅力的な授業科目があった。
興味を持ったゼミがあった。
東京に行きたかったから。
国家試験合格率の高さ。
キラキラできそう。
楽しんで学べそう。
先生が優しい。
歴史がある大学なのに新しいことを取り入れることに前向きな姿勢と、それに伴う学習スタイルが気に入ったから。
単科大学と違って少人数規模で面倒見がいいと聞いたから。また薬剤師国家試験のストレート合格率も悪くなかったので。
私立大学初のデータサイエンス学部であること、大手企業に就職した卒業生が多いこと、企業と連携した授業があり、大学在学中から将来のことをしっかり考えることが出来るため。
武蔵野大学について調べたときに、人間科学部人間科学科というものを見つけ、社会学や心理学など幅広い分野を学べると知り、将来やりたいことが決まっていない私にとって、とても魅力的に感じたから。 カリキュラムにある、行動心理学やメンタルヘルス論など、これまで接してこなかった面白そうな分野を学べことができるから。 また、立地がよく、学習環境も整っているから。
私が学びたいAIとSDGsを両方学べるからです。またグローバル教育に力を入れているので留学制度が充実していたり、多くの留学生と交流できたりするからです。
最新設備で最先端の看護が学べる環境であること。世界に視野を広げられる環境であること。 留学生も多く、海外研修にも行ける可能性があること。