社会のしくみや国際問題について学びたいと思い、二松学舎大学を選びました。高校の授業で貧困問題や地域ごとの文化の違いを学ぶ中で、社会や政治が人々の生活に大きく関わっていることに興味を持つようになりました。二松学舎大学の国際政治経済学部では、政治や経済を基礎から学べる点や、少人数で意見を出し合いながら学べる環境が自分に合っていると感じました。落ち着いた雰囲気の中で学べるところにも魅力を感じ、進学を決めました。
日本語について学びたかった。それが実現できるゼミ、カリキュラム、教育環境が揃っていたから。なおかつ、親しみやすい教授や大学側の学生に対する真摯であたたかい向き合い方に感銘を受けた。加えて、大学見学の際に学生ひとりひとりが自らの興味に使って追究を惜しまず努力する姿を見た。気づいたときには、自分はここで学びたい!と心から思うようになった。大学に初めて行くまでのイメージと、行ったときのイメージの差がいい意味で大きい大学。学びに対して真剣なところが大好きです!
私は英語が得意では無いのですが、二松学舎大学ではTOEICレベル別でクラス分けがされるので、授業についていけないという不安に駆られなくていいなと思いました。また、他大学と比べて、2学部と小規模なことから、学生と先生方の距離が近いことや、大学近辺に国立図書館があることや、大使館が沢山あるため、政経のみならず、語学も学びやすい環境が整っていると思いました。
書籍編集者になりたいと考えていたので、文学について深く学びながらメディアに関する知識を得られる二松学舎大学が良いと思ったから。 オープンキャンパスでお話しした在学生の方も同じく編集者を志しているとおっしゃっていたので、自分と同じ目標を持った仲間と学べると考えたから。
カリキュラムに学びたい学問があったから。また、都心のキャンパスのため、学業だけでなく大学生としての時間(趣味やアルバイト)なども充実して行うことができると思ったから。加えて、オープンキャンパスに行ったときの雰囲気がよく、この大学でなら四年間を充実して過ごすことができると思ったから。
高校の先生に助言していただいた。とても立地が良かった。靖国神社もあり、とても神聖な場所。景色綺麗!イチョウも咲き乱れてすごい!絶対みんな来るべき!二松学舎でてっぺんとるぞ!!日本武道館も近くて、授業終わりにライブできます!九段坂病院で私の担任の先生も生まれました。
高校国語教師を志望していたため、文学部でありながら卒業生の2割が教育者として活躍している本校の特色が、最適な環境だと考えたから。学費の高さから私立大学は避けていたが、二松学舎大学は良心的な授業費だということもあり、第1志望の大学として考えていたから。
政治経済についての学問において興味を持っていた。また、学校の先生から勧めてもらい、オープンキャンパスやwebサイトを見て、自分が進学しているようなイメージを持つことが最もできた大学であったため。
私は国語教員を目指しており、教員、特に国語教員の教育に力を注いでいる二松学舎大学に魅力を感じた。また、「漢学の二松」と呼ばれる二松学舎大学なら国語を学ぶことに対する志が高く、前向きな生徒が集まると思い、そのような環境で学びたいと考えて決めた。
長い伝統の中で培われた学問的基盤と、文学を専門的に探究できる恵まれた環境に強く惹かれました。また、充実した教師陣のもとで学ぶことで、自身の関心をより深め、納得のいくまで研究に向き合えると考え、志望いたしました。
文学部に興味があり、文学部に特に力を入れている二松学舎大学が気になったためこの大学に決めました。また、高校では自宅から学校までの通学時間が長く、しんどいと感じたため、自宅から通いやすいこの大学に決めました。
私は字を書くことが好きで、書写と書道をやってきてもっと深く学んで行きたいと思っていて、書道と古典が学べるところを選びました。そして二松学舎大学には少人数教育があり先生との距離が近いなと感じるからです。
二松學舍で歴史学を学びたいと思った。 また、自宅から通えて、大学の周辺に国立国会図書館や公文書博物館、近代美術館、さらには古書展街もあり、学びを深めるためには最高な環境であると感じたため。
教員免許を取りたいのと、文学と日本語学が学びたい学校を調べた時にぴったりだとおもったから。 都心の学校だし、雰囲気も落ち着いていて、学びの環境が整っていると感じたから。
将来日本語教師として海外の方へ日本語と日本の文化を伝えたい。そのために二松学舎大学に進学して、日本語の基本的な知識と指導力、コミュニケーション能力を身に付けたいから。
文学部といえば二松学舎と言われるほど、文学に力を入れていてそれが魅力だと感じた。 二松学舎の雰囲気と国文学が存分に学べる環境が自分にぴったりだと思い、志望した。
150年という歴史と由緒ある二松学舎大学で日本国内、そして国際的な観点を持ち 法行政に関する知識や思考力を学び、将来は社会科の教職に就きたい為です
生徒一人一人に対してのサポートが充実していて、生徒と教授の距離が近いこと。 また、国文学科で有名なこと、高校の国語科教員の輩出率が高いから。
文学部のなかでは歴史もあり、各時代にそれぞれ精通した先生がいらっしゃることです。また、学校の雰囲気も自分に合っていると感じたことです!
国語科教師になるというゆめに近づけるから。文学に関して実学的なカリキュラムがあるから。自宅から通え、総合型で早期に決まるということ。
教員とか目指してるわけじゃないけど、文学からメディアまで幅広く学べるし、自分にあった難易度、入試方法だったから。
教員になりたい夢を叶えるためにいい環境が整っていると感じた。 プログラムや学校の雰囲気もとてもいいとかんじた。
司書になりたくて、文学部を探していた。 オープンキャンパスや高校で受けた体験授業にとても魅力を感じ、志望した。
やりたいことがあるため自宅からできるだけ近いところに通いかった且つ、オープンキャンパスで魅力的に感じだから
書道を学びたいと思い、志望した。またオープンキャンパスに参加した際に学生の方々と話し魅力を感じたから
中国語について学べるから 方式で奨学金をもらえるから 立地がいいから 留学制度が良さそうだから
ロシア・ウクライナ戦争や中東情勢などに興味を持ち、国際政治について詳しく学んでみたいと考えたから。
専門分野を総合的に学べるカリキュラムや他学部多学科の授業も多く履修できる事が魅力的だったからです。
国語の教師を志しており、教職支援が充実していて国語を専門的に学べるところに魅力を感じたから。
あらゆる興味のある学問に触れることができる。文学の定義が広い。講義を受けてみたい先生がいる。
教員になるための勉強に力を入れることができて、二松学舎独自の奨学金制度もいいと思ったから。
興味があった日本語史を研究されている教授がおり、1年生からプレゼミを通して研究ができる点
九段下にあり自宅から一本で行けることもあり日本の中心地で学べることに意義を感じたから。
立地が良くて通いやすい点と、日本や中国の古典を深く学びながら大好きな書道ができる点。
文学についての質の高い講義を少人数で受けられる点 教職サポートが整えられている点
国際関係や政治、経済に興味があったから。英語の能力も高めたいと思ったから。
国語の教師になるためのサポートが手厚く,教師を目指している自分に合ってる。 二松學舍大学が行う 国語や文学作品に 特化したカリキュラムから 学んだことを実際の現場で 活かしていきたいと考えている。 また、教育課程センターでは 指導案の作成や論作文の添削, 模擬授業だけでなく 二松學舍大学教育研究大会においては 生徒指導や教材研究など 現場でしか得られない問題点を 卒業生から教えてもらえるという 比較にならない教職サポートがある。
習い事や部活動で書道をやっていたので、それを活かせる入試方式に魅力を感じた。 自分が学びたいと感じている専門分野を多彩な教師陣の指導の下、実践的なカリキュラムを通して学ぶことが出来る点や、将来の目標に向けて、生徒一人一人と真摯に向き合ってくれる教育体制にも心惹かれたため、志望した。
政治、経済、外交の中心にある九段という立地から、さまざまな業界で活躍されている方々との交流ができるチャンスがある。 また生徒と教員の距離も近く、自分にとって学習を促進しやすい環境であると考えた。
OCに行ったとき、とある教授の模擬授業の内容に感銘を受けて、「この先生のゼミに入りたい!」と決めました。また、国語教員になるための充実したサポートや、創作実践の授業も魅力的でした。 先輩方は皆さん文学に情熱があって、一緒に学びたいと思ったことも理由の一つです。
書道を専門的に学びたいと考え様々な大学を見たがその中でも、二松学舎大学の教育内容や大学の雰囲気等気に入る点が多かった。また、オープンキャンパスでの模擬授業がとても分かりやすく面白かった為、印象に残っており、是非この環境で書道を学びたいと考えたから。
大学で国文学を学びたいと思っており、オープンキャンパスで実際に行った文学部のある大学の中で自分の肌に合う雰囲気の大学だと感じたから。また、大学で日本語学を学びたい希望があり、この大学の国文学科の日本語学専攻なら特化した学びができると思ったから。
少人数制での学習環境により先生方からの手厚いサポートを受けることができると考えたから。また、私が興味関心を持っている演劇の勉強をすることができ、表現の幅を広げたり演技力向上に必要な技術を身につけたりすることができると思ったから。
魅力的な講座やゼミがあったから、面白そうな先生がいたから、文学作品を通して、多角的な視点や理解を得ることができると思ったから、少人数制で先生との距離が近いことから、コミュニケーションを大切にできると思ったから
自分の学びたい学部・学科があったから 大学で学びつつ近隣に歴史的施設が多くあって自主的に見学したり、教員になりたいと考えていて教育課程の制度が良く生徒一人ひとりに寄り添ってくれると考えたから
国語科教員になるうえで、教員養成課程などの必要な知識や技術を身につけられる環境が整っているから。また、夏目漱石の小説や人生に興味があり、二松学舎大学を出ていると知って魅力を感じたから。
国文系で学べる大学を探していました。担任からの提案があったので、オープンキャンパス等に行き、学習内容や、先輩方の雰囲気、学校の立地などを何度か見て、ニ松学舎大学に決めました。
譲れない条件として、文学部があって家から30分以内で通える学校。夏目漱石をはじめとする数々の文豪を輩出している点で、文学の研究では他の学校とは違う強みがあると思ったから。
私は国語科の教員になりたいと考えていて二松学舎大学は国語科教員特別養成コースや教員選考合格講座などの教員免許をとるためのサポートが手厚く立地的にも通いやすいから
高校の国語の先生を目指していて、文学部で学びたいと思っていました。その中で探していて、二松学舎大学の文学部としての歴史や学習環境に魅力を感じて、決めました。
日本のアニメや漫画、ゲームなどのコンテンツ文化を学ぶことが出来るから。また、それらを学べる大学を他に見たことがないから。 著名人が数多く卒業しているから。
研究したいことが一番思うように研究出来て、かつ資格取得も可能だったから。 あまり関係ないけれど自分に「松」という字に縁があるのも理由の一つでした。
文学部に新たに開設された歴史文化学科で日本や他国の歴史を専門的に学ぶことができるため。また社会科の教員資格の取得もできることから貴学に決めました。
中国文学科が、中国文学と国文学と、どちらも詳しく学べるところ。文学だけじゃなく、文化史や語学も教育内容に含まれていて、すごく魅力的でした。
国語教員になるためのコースや教員採用試験への講座があり、教職サポートが充実しているから。多くの偉人と関わりが深く、歴史のある大学だから。
文学だけではなく、文化やメディアに関する学びも深めることができ、また理論面だけではなく実技面も学べるところに魅力を感じました。
日本文学だけでなく、ジェンダー論や仏教史など様々なカリキュラム構成をとっていたり、キャリアサポートが充実していたりするから。
文学を学べる学校で、自分が手の届く範囲で一番偏差値が高い学校だったから。 そして、創作活動におおらかだった。
自分の志望する学びに対し、十分に対応ができる研究実績があることと、多くの偉人が卒業していることが決め手です。
憧れの高校の先生が二松学舎大学出身だったから。そして、やりたかった歌詞の研究を専門としてる教授がいたから。
様々な資格を取ることが出来るため。 カリキュラムも良く、自身の目標を目指す上でとても良かったから。
手厚い教職サポートと少人数ゼミナール また、自分の学びたい文学を学べる環境が整っていると感じたから
文学を深く学びながら教員を目指せる良い環境だから。国語教員なるなら二松学舎って先生にも言われたから。
将来国語の教員になることが夢であり、二松学舎大学は教員をめざしている学生のサポートが手厚いから。
日本文学を学ぶにあたって学校周辺に古本屋がたくさんあるのが助かる。 フィールドワークがある。
もともと学びたかった日本のサブカルチャーに関することが学びやすく、資料や文献も多くあるから。
将来教師を目指しており、それに向けた教育内容や就職のバックアップなどが充実しているため。
読書が好きで図書館司書になりたかったので、司書資格が取れる二松学舎大学にしました。
交通の便も良く、カリキュラムも自分の求めていた内容にあっていたからです。
留学制度が充実していて資格も取りやすく家からの通学しやすい立地だったため
教員採用試験合格に力を入れており、自分の教員希望の条件に合っていた為
貧困や難民について深く考えることができ学べる環境が整っていた
教授との距離も近いのでいつでも質問がしやすそうだと思った。
小説家になるために必要な文章力や表現力を磨き上げるため
『国語』や『言葉』を学ぶのに1番最適だと思ったから
二松学舎大学で書道の歴史や書道の様々な書体について深く学んだうえで、書道教員になりたいと思ったからです。二松学舎大学では、書道に関する知識や技術を豊富に身につけられる「書道理論」や「書道文化演習」などの授業が多くあります。それらの授業を経験豊富な先生方の元で受けられると知り、二松学舎大学でなら書道教員になるために必要である、どの書体でも書ける技術と、書道について何を聞かれても答えられる知識を身につけられると思い、二松学舎大学に決めました。
日本で起業をする中国人を支援したいと考えるようになった。その夢を叶えるには、貴学での学びが必要不可欠のため、貴学科を志望する。まず、経営戦略論やマーケティング概論の授業で経営学にかかわる基本的な理論や概念を学び、企業活動を運営・管理するマネジメントの仕組みについて理解する。そして、ゼミナールで起業する際に多数の関係者の利害を理解し、多くの企業が協力したいと思える会社になることを目指す。以上から私は貴学への入学を強く志望する。
書道、国語の教員免許を取得することができる。書道の授業では実際に筆を持つ実践的なカリキュラムが多く含まれており、書道の知識と技能を身につけられる。文学の研究において著名であり、伝統校である。受験方法に書道実技があり、自分の得意を活かせると思った。落ち着いた雰囲気で教授や学生の雰囲気は温かそうだった。大学周辺の雰囲気が良い。
観光や文化に関することを学びたかったから。二松学舎大学の文学部都市文化デザイン学科では、メディアと文化を結びつけて現代の文化の在り方などについてまなべる。更に、2年次からは専攻別学習があり観光についてもっと詳しく学ぶことが出来るので選んだ
将来国語の教員になりたいと思っており、貴学は教職課程センターという教職課程に特化したサポートをして下さり他大学よりも多くの教員の方や実際に教員になられた先輩方から直接お話を伺える点と国文学に興味をもちより濃密に学びたいと思ったからです。
文学部として歴史があり、文献などが多いことや専門的知識が豊富な教授たちが多いので、より広く深く文学を学べると思ったからです。また、教職サポートが手厚く、自分の夢である高校の国語科の教員になる方が多いというところに惹かれたからです。
漢学塾である二松学舎を前身としたこの大学は「国漢の二松」と言われるように、国語教育に注力する大学であり、またその実績も十分だと考えたため二松学舎大学に決めました。国語を学んで、志を同じくする人と出会える環境だと考えています。
将来国語の教員になりたいと思っており、貴学は教職課程センターという、教職課程のサポートに特化しており他大学よりも多くの教員や実際に教員になられた先輩方から直接お話を伺える点と国文学をより濃密に学びたいと思ったからです。
社会科の教員になろうと思っていて、資格取得支援が充実していると思い選びました。本来の履修科目以外にも教職課程の科目も履修しなければなりませんが、頑張ろうと思います。乗り換え1回で行けるので通学環境も非常に良い。
東洋の文化を学び、日本人のことを知ろう。そして、言葉の力を大切にしようという考え方に共感したから。さらに二松學舍大学なら、批判的思考も大切にして中国のことを学べると思ったから。
二松学舎大学では学芸員資格の取得を目指すカリキュラムがあるため、そこの点に魅力を感じたからです。他にも、言語に関する学びに力を入れることができると考え、この大学に決めました。
文学を研究したいと考えているから。落ち着いた雰囲気で周りの環境も良いから。他学科・他専門科目を他大学より多く履修できるので、学びの分野を広げることが出来ると思ったから。
国語科教員を目指している為、まずは国語科の教員免許がとれるとこで更に教員採用試験に強いところ。他に「国語」について専門的に学びたかったので国語に特化していたところ。
興味を持った文豪について研究している教授がいらっしゃったので実際に受講してみたいと感じ、高校と変わらない通学範囲なので安心して通学できると感じたため。
第一志望の大学の総合型が不合格が分かってから、総合型で受験出来る大学を探した。評定や受験方法が自分に合っていると考えて受験して合格したので決めました。
国語の先生になりたいから。入試科目が、得意な現代文で勝負できるから。ゼミの演習で小説創作があるから。学年によって学ぶ校舎が遠くなることがないから。
大学では夏目漱石について高校で学んだことよりも深く研究したいと考えていたため、夏目漱石が出身者ということを前面に出している二松学舎大学にしました。
本を読むことや文章を書くことが好きだったため国文学の研究で有名なことから志望校に決めた。落ち着いた校風と立地条件の良さも理由。
二松学舎大学でしかできない学びが多く、魅力を感じたため。歴史ある校舎で豊富な史料に触れることで、より学びを深められると考えた。
合格をもらった大学の中で一番、学びたい分野の学部だったから。受験をした際の学校の印象が一番自分にあっている大学だと感じたから。
大学に行ったら国文学を学びたいと考えており、様々な大学を見て回った結果二松学舎大学が最も自分に合っていると考えたから。
附属高校に通っていて関わりが深いため。高大連携授業などで大学の授業の雰囲気や先生の特徴を知って入学したいと思った。
自分が研究したい分野の教育内容が他の大学に比べてとても良く、その分野について、より多面的に研究出来ると思ったから。
国文学の基礎から奥深いことまで学べる点や、教員になるための教育サポートに惹かれ、二松學舍大学への進学を決めました。
指定校推薦で行けそうなところの中で、オープンキャンパスに行き、立地や教育内容、キャンパスの雰囲気を見て決めました。
英語と国際的な経営学を学ぶ事が出来るのがこの大学の学部にしかなかったから。また、文系科目も受講する事が出来る為。
将来の為に多様な外国語を身に付けたいので外国語や国際交流に対するプログラムが他の大学に比べてとても充実している点
国文学を学べる大学を探していていくつかオープンキャンパスに行った中で一番自分に合っていると感じて決めました。
自宅からは他の大学に比べて乗り換えが少なく通学しやすいのと、国語が好きだったため文学部に行きたかったから。
学びたい学部があり高校の先生からも勧めていただき、見学に行ったら都心部なのに静かで学びやすいと思ったから
文学が好きなので深く学習できる事と、将来は国語教諭になりたいので、そのサポートがあることが決めてとなった
立地が良いところ。他学部、他学科の科目の履修が可能なところ。データサイエンス特別プログラムがあること。
オーキャンで受けた模擬授業がわかりやすかったから。少人数教育でサポートが手厚いのも魅力的だと思った。
少人数制の授業が多くあり、有意義な話し合いができるという点や公務員試験への対策が良いと考えたから。
漢学や国文をやるにはぴったりで、幅広く深く学べるカリキュラムや充実した図書館が魅力的だったから、
英語に力を入れており、少人数制ならではの、カリキュラムが充実している。卒業後の進路相談もできる。
国語科教員になるにおいて、教育内容や資格の取得、どちらも高い質で得ることができると考えたため
教授と生徒の関わりが多く、グループワークを通してコミュニケーション能力を身につけられるため。
立地の良さ、学びたいと考えている内容をいくつも学ぶことができる唯一無二の学科があったから。
自分が将来就きたい職業の資格を得るために必要な知識を習得できる学習プログラムだったから。
国語だけで受けられる入試があった点と、好きな国語を学ぶのに合っている大学だと考えたから。
通学時間が短く、かつ国文学について専門的に学べて教職も取れる学校を探していたため。
取得したい資格の勉強が出来ること、また、江戸城ゆかりの地で近世の文学が学べるから
とりたい資格課程が実施されている大学の中で、自分の学びたいことに一番合っていた
立地がよく色々な所へ行きやすいのと、都会ながらも落ち着いている環境がよかった。
教員養成に力を入れている自分の興味を惹くような近代、現代文学の講義があった
中学校の国語の先生になりたかったから、日本文学について学びたかったから
教育制度がしっかりしていて尚且つ学芸員資格が取れるから
文学に力を入れていて、漢文学を学ぶのに最適だったから。
卒業生である先生から話を聞いて良さそうだと思ったから
現代文で入試が可能なので自身の得意教科を活かせたため
二松学舎大学は元々、国語の教員養成に力を入れていた大学ですが、昨年、文学部でありながら歴史に関する学科が設置されました。さらには社会科の教員免許が取得できるとのことでしたので、この大学であれば文学と歴史を共に学び、その知識を教員として活用出来ると考えた為、二松学舎大学に決めました。
東京で書道を学べる大学の中でも伝統があり、立地もよく、教わりたい先生がいらっしゃるため志望しました。国立と悩んでいましたが、総合型選抜で秋に合格を頂いたため進学を決めました。
大学で勉強したい内容であったこと、立地が最高に良いこと、オープンキャンパスでの雰囲気が良かったことです
志望校を決めるのに迷っていたところ、担任の先生から私に合っていると言われ、実際に行ってみて学校周辺に歴史的な建物があったりする所やフィールドワークができるという所からこの大学に決めた理由です。
二松学舎大学の文学部都市デザイン学科の教育内容が興味深かったです。また、家から近いことも理由の一つです。
自分がやりたいと思っていた推理小説についての研究をしている先生がいらっしゃったから。
かの有名な夏目漱石も学んだ学舎であり、日本語学や歴史を学ぶのには最適だと考えたため。
一般受験だけは避けたいと考えており、経営学が学べて12月までに進路を決定でき、尚且つ評定があまり重要視されない大学を自宅から通える範囲内で探しました
文学部に通いたいという気持ちが前提にあり、歴史的にも文学に精通している二松学舎大学は魅力的だった。
キャンパスの立地がよく、自分の探していたような学びができると思ったから。
どうしても都心に通いたくて志望した。また社会学的なことを学びたかったので決めた。
通学環境や立地がよく、自宅からも通いやすい。また、魅力的な専攻科目があったためきめました。
新しい学部の新設によって、取りたい資格が取れるから
近隣に研究したい分野に関する資料展示施設が複数ある。
自分の高校の先生がその学校を卒業したので、私はこの時から興味を持って、自分でホームページで資料を探して、とても自分の要求と当うので、決めました
オープンキャンパスに行って雰囲気が自分に合っていると感じた。実践型、アクティブラーニング型の授業が多かったから。
留学したいので、留学制度が充実していた二松学舎大学に決めました。
立地もよく、歴史もあり自分が学びたいことを学べそうだったから
元々は他大学の文学部を志望していたが、色々な大学を調べていく中で二松学舎大学の文学部で学べることと自分が学びたいことが一致していたから。
目指している資格を取得できるため。大学では文学を探究したいと考えていたため。授業展開の豊富さに魅了を感じたため。
近くて自分のなりたい職業への授業内容が充実していた。
真の日本語、正しい日本語について探求したいと思ったから。
親の勧めもありましたが、公務員含めて就職を考えており、法学系も学べるのでこちらに決めました。
経済学部でも一年間日本史が学べる点、自分の成績などから十分に行ける大学だったため