京都文教大学には、臨床心理士や公認心理師、実際にスクールカウンセラーとして活動している方が多かったことが私が志望することにした1番の理由です。
先生たちもいい人で、先輩とも仲良くなれていい環境だと思ったからです。あと、単位もバイトしながら取れていいと思ったからです。
一つのことじゃなくて色々なことを学ぶことができるところやオープンキャンパスに行ったとき学生の雰囲気が良かったから
自分の学力と見合っていて、自分の将来の夢を実現できる可能性が高そうだったから
将来の夢を叶えるための資格が取得できることと、学習内容に興味を惹かれた。
カリキュラムがより心理療法士になるために実用的なものであったから。
オープンキャンパスに参加して見て、楽しく学べそうと感じたから。
総合社会学部の学べる内容を見ていいと思ったから
臨床心理学をついて深く学びたかったため。
自分の目的にあっていて役に立つと思った
行きたい学部に受かったから
自分の時間が取れる
オープンキャンパスにて先輩から「昔は引っ込み思案だったけど先生が背中を押してくれてサークル活動などを頑張れたから今積極的になれてる」というエピソードを聞いたため、当時引っ込み思案だった自分も変われるのではないかと思い、この学校に決めた。
大学院を目指す意欲的な人が多い印象があった。生徒のやりたいことが尊重されており、先生も生徒もいきいきしていたところが魅力だと思って志望した。
オーキャンに行って先輩とのディスカッションが良かったので
家から近く、先生や大学院が有名だったから。
子供の心理に特化したコースがあったため
近いから 生徒と先生の距離が近いから
心理に力を入れている。支援が整っている
自分の興味分野があったから。
自分のやりたいことがあった
雰囲気が自分に合っていた
教員との距離が近い
少人数制