高知工科大学には夏のオープンキャパスなど実際にどの様な学校なのか親と一緒に見に行き自分の得意分野と設備、この学校に入学して学校の授業の内容についていけれるかよく考えました。私は卒業後は地元で就職する予定でいます、親からの勧めもあって地元の企業を今のうちに調べている最中です。これから学校で学びたい事を就職で結び付けるよう頑張りたいと思います。
子供の頃から工作と数学が好きで、将来は「数学を取り入れたものづくりの仕事に就きたい」という夢があったので、高知工科大学のシステム工学群を志望しました。オープンキャンパスで、ベクトルの原理を応用し、方向転換せず全方向への移動が可能な介護ロボットを見学し、驚きと同時に「もっと詳しく仕組みを知りたい」という興味が湧きました。現在、介護ロボットが抱えている課題(コスト面・操作性・設置保管場所・情報不足など)を解決し、もっと介護施設に導入できるよう、研究を重ねて行きたいです。
私は将来観光業界に務めたいと思っており、その為にも経済学、マネジメント学も学びたいが、私の個人的な興味で心理学もプラスアルファで身につけたいと考えていた時に高知工科大学の経済マネジメント学群には、経済学、マネジメント学が学べるのはもちろんで、心理学も含む多彩な専攻があるのを知り、決めました。
講義内容が自由選択制である。地元と企業と連携したPBL学習があることにより,実際に企業の行う問題解決のプロセスを学ぶことができる。広い分野の基礎知識を学べる。という点。
オープンキャンパスに行った際に大学の研究室での研究内容の説明を聞いたり、実際に開発した機械を使ったりしてみて興味を持ち、ここで学びたいと思いました。
どこの大学行くべきか悩んでいた際いろんな人に勧められて自分で調べていくうちにだんだん入学したいという気持ちが強くなった
・幅広い制度が一貫した思想のもとで設計されており、それに共感したから。 ・一般選抜B方式が自分に合っていたから。
大学の制度が自分に合っていると感じたため。調べ物する際に大学にある図書館が非常に便利なため。ロボットが好きだから
高校の先生から高知工科大学の教育が良いことを教えてもらったから。 必修科目がなく、自分で全て選べるから。
元々やっている卓球をもっと頑張りたいと思い、全国国公立卓球大会で優勝している高知工科大学にした
夏休みに絶望してた私に頑張りたいと思わせる大学であり、その時の私が頑張れる入試方式があったから
化学が好きで、自分がしたい研究をしていたたことと、前期試験の二次が化学1教科受験ができたため
データサイエンスと経営マーケティングのビジネス科目を学ぶことができる点に魅力を感じたから。
自分の希望する職種に必ず役立つ研究室があることと、興味のある分野の部活動が盛んだったから
他の学部の内容も学ぶことができ、マーケティングが学べそうだったから。
全科目選択制やオフィスアワーなどの教育システムに魅力を感じたから
カリキュラムで自分の専攻と違う授業も受けれるのが良いなと思った
オーキャンに行って学内の雰囲気や研究内容に惹かれたから
卓球が国公立で二番目に強くて練習環境も整っているから
オープンキャンパスでの研究室訪問で興味がでた
環境に配慮した建築物を設計したかったから。
コミュニケーションに関する研究をしてたから
文理融合型があり,必修科目がないこと
専門性の高い研究が行われていたから。
商業高校出身だから経済学ぼうと思った
中四国地方への就職率が高かったため。
認知心理学について学習できるから。
建築を通して街の発展を促したい
情報分野での就職実績がいいから
人間行動学の研究室があるので
人の脳について研究できるから
地域の問題解決ができるから
就職実績が良かったから
高知工科大学は企業への就職率が良かったことや情報系への大学へ入りたかったからです。そして、部活でメタバース空間上に本校を作成するという活動を通してメタバースというものに魅力を感じたので研究室がメタバースに関わっている大学にしようと決めました。メタバースに関われる大学は沢山ありましたが、脳という自分には無いジャンルを含めて出来ることに興味を持ったからです。 サークルを見たときに、卓球部があったので今まで続けてきた事が大学でも継続できるという意味でもこの大学を志望した。
自宅から通学ができ、入学金や授業料が比較的安く金銭的負担が抑えられる。また、教育環境が充実しており、多様な選択肢が用意されているため、入学後に自分の目標を明確にしながら学びを深めることができる。さらに、キャンパスが美しく、快適な環境で学ぶことができる。
元々国公立大学を志望しており、その中でも情報分野について知識を深めたいと考えたときに、担任の先生に薦められ、オープンキャンパスに参加したりホームページ等で調べたりする中でこの大学に行きたいと思ったからです。
志望動機からの引用 1:山と海どちらも近いので エネルギー開発に便利 2:南海トラフ地震の影響受ける →地震に強い発電所作り 3:建物がローマっぽい 4:高校の担任から就職率がいいと勧められた
研究室で、自分の好きなテーマで消費にまつわる研究ができるから。 私は将来キャラクターグッズの企画開発がしたいと考えているため、近年のキャラクターグッズの流行や売れる戦略についてを調べたいと思った。
高校で探究活動していた時、研究機器などが身近に無かったのですが、高知工科大には、専門的な機械の取り入れが豊富で、教授の研究も興味深い内容で、ここでしか味わえない研究ができると思ったからです。
元々私立だったということもあり、国公立の中ではとても施設が整っていて美しいところに魅力を感じました。また図書館の作りや館内の施設が充実していることも魅力を感じました。
一番に自分が興味があるものと高知工科大学の研究内容が合致していたから。 次に学習環境や奨学金制度の充実、サークル活動が豊富であり、魅力に映る部分が多く感じたから
オープンキャンパスに参加しました。 立地が静かで、先生や学生が親しみやすく、好感を持てました。 自分もこの大学で、勉強が出来そうだなとイメージが湧きました。
〇入学後にさまざまな科目選択できること 〇環境が良く、研究設備が整っていること 〇運動部が盛んなこと 〇文武両道ができること 〇就職実績がいいこと
オンライン説明会に参加して、教育内容が非常に良く、設備も整っていて、一人ひとりが学びたいことを学べるということが分かり、とても素晴らしい大学だと思ったから。
本当は東京の私大が決まってたのでそっちに行こうとしていたが、学費が高知工科の倍以上したので親に迷惑をかけたくないから遠いけど高知工科まで行くことにした。
オープンキャンパスで教授とお話しした際、話しやすくその先生のもとで今後学びたいと思ったから。また、先輩も話しやすい方が多くわたしにぴったりだと思ったから。
大学の研究は午前中に集中させ、午後からは自分の研究や、クラブ活動にがんばれる。 教授の話が興味深いところも選んだ理由の一つです。
学校設備が整っていて1年時は全範囲を学び2年以降から学びたい専門的知識に取り組んでいけるところや高い国際性などです。
B方式なら共通テスト3教科で受験できることや、教育内容が興味深いこと、特待生制度が存在することなどの利点があったから
県内の大学の中から、国公立大学を探しており、自分の志願している情報系統の勉強をしている大学がここだけだったからです。
工業高校で履修していない教科が多いが ここの学習環境ならしっかり学べると思った。 理科の勉強がしたかった。
教育充実度が、全国の公立大学のうち10位であり、また就職率も高く、表彰制度なども積極的に行われているから。
人が育つ大学を掲げて大学の様々なプログラムを組んでおり、そのプログラムが自分にマッチしていると思ったから。
教育充実度ランキングが高く、講義の自由度が高いところだから。また就職率も非常に高くサポートも手厚いから。
設備も充実していて、専攻.副専攻制のような制度も導入してて、学びたい内容を学べる環境が整っていたから。
高知工科大学でプレーをしたいと思った、また、自分が将来つきたい職種に合った学びが得られると思ったから
心理学について学びたいと考え、複数の大学のオープンキャンパスに参加した際、授業に興味をもったから。
自分の学びたいこと、研究したいことを専攻制度によって柔軟に深く学ぶことが出来る点に惹かれたから。
やっている内容が面白そうだったのと、部活にも力を入れていて、自分の行きたい理想の大学だっから。
心理学や経済学、経営学など自分の興味に合わせて学ぶことができる自由度の高さが魅力的だったから。
入試方法が魅力的、 公立には珍しく規模の大きい工業大学、 スポーツが強い 学生が真面目
学びたいことがあった。 学校環境、在学生、先生、学校説明会の職員の方、とても感じが良かった
自分のやりたいことや親からの希望を全てひっくるめて考えた時にピッタリすぎる条件だったから。
行動経済学に興味があり、理科系大学ならではの数理的・理論的なアプローチが学べるところです。
理系の中でも工学寄りな内容が自分の興味に合っていたから。特待生への支援が充実していたから。
建築について素材の面からも考えることができ、将来地元に還元できるようなことが学べるから
行動経済学が学べるのでここを志望しました!また数学だけで試験を受けれたのが良かったです
通信や精密機器の専門的な知識をつけることができ、スキルアップにやりがいを感じるから。
私が学びたいことと合致していて通いたいと思ったのと高校入学してからの目標だったから。
教育制度はもちろん学校をあげて教育と就職に力を入れていることが伝わってくるから。
電気素子についてより勉強したいのと、教員免許も取れるから高知工科大学に決めました
スマート農業についてやaiについて学びたく、栗原教授がピッタリだと思ったから
授業がクオーター制なので内容を理解して行きやすくまた時間が有効に使える点。
学費が安いから、資格が取れる、学校が就職に強い、学習環境が整っているところ
教育内容や講師陣がしっかり研究されていて勉強する環境が良いと感じたため。
・一級建築士の資格が取得できるから。 ・勉強の環境が整っているから。
工学科に進みたかった。総合型選抜でレベルが見合うところがここだった。
オープンキャンパスに行った時に、教育制度と雰囲気が良いと感じたから
オープンキャンパスに行って実際の雰囲気や、教育内容にひかれたから。
将来の夢などがない自分にとってまだ選択の可能性が広い分野だったから
自分が学びたい分野を学ぶことができ、学習環境が整っているからです。
充実したカリキュラム 環境がいい 本格的に部活動が続けられる
オープンキャンパスで研究室を見学してここで学びたいと思ったから
説明会の先生の熱意と、 オープンキャンパスの先輩方の雰囲気。
得意科目で受験できる国公立大学の工学部を探してたどり着いた。
この学群で学べることがとても楽しそうで挑戦したいことだから。
親が「出来れば県内の大学に行ってほしい」と話していたから。
研究したいことが、専門の先生のもとで学べると思ったから。
共通テスト後の先生との進路相談で現在の点数と相談した結果
中学の時に知り、2度のオープンスクールで魅力を感じたため
自分の学びたい分野を学べることができると考えたから
オープンキャンパスに参加して校風が気に入った。
学びたい内容 教授 先輩 学校の雰囲気
VR技術について詳しく学べるから。
入学してからも手厚い指導がある
学習に応じた設備が整っている
1番の理由は興味がある建築について学ぶことができるため。ただ、建築が自分に合っているか今の段階では分からないので、建築以外の様々な工学についても学ぶことができるから。
公立であること、施設がきれいで魅力的で気持ちよく過ごせそうであること。工学部の中で、色々な分野を学び、二年生から学科を選ぶことができるのも魅力的でした。
中四国で自分の学びたい分野の学科がある公立大学が高知工科大学しかなかったから
ほかの学群の授業も受けることができ、入試難易度も丁度よかったから。
学科の選択の時に人数制限がなく、希望の学科へ進むことが出来る
自分の夢、一級建築士をとるために学べる場所と思った。
副専攻でさまざまな学問を学ぶことができるから。
一級建築士の受験資格が取れるから。
私の将来の夢は幅広い知識と深い専門性を持った化学系研究技術者になり、社会に貢献することです。そのためにも高知工科大学で、最先端の研究を通して実践的な研究力を身に付けたいからです。
高知県での進学を考えていた事もあり教育充実度も高い評価をもらっている学校だったからオープンキャンパスで志望校に決めました。
公立大で、最先端の教育システム、人が育つ大学というスローガンも良い。学群制度で幅広く学べる。南国で環境も良い。
共通テストの自己採点の結果から合格の可能性が高い大学の中から自分の興味がある勉強ができそうだなと思ったから
Ç(Cに修正)方式受験
高校が工業系だったので進学後も工業をして極められたらいいなと考えたのが1番です。そしてオープンキャンパスでの丁寧な対応や研究室に惹かれ高知工科大学への進学を決めました。
共通テストの結果を踏まえ自分の希望する学部教育設備教育内容を高校の先生と相談して欠点(決定に修正)しました
オープンキャンパスでの体験授業や先輩の生の声を聞いてとても魅力があると感じたから
卓球部が強いことを知り、選びました。また、データ&イノベーション学群ということで、これからの社会に必ず必要になる勉強だと懐うので、勉強したいなと思い、選びました。
人が育つ大学だから
自分の好きな心理系と将来目指している公務員になるために学ぶ経済系の学科が同じ学群にあること
オープンキャンパスで学生の皆さんに活気があった。研究室も見学でき魅力があった
キャンパスが綺麗
担任に勧められた
教育内容や教育環境が整っており、自分が学びたい建築を学べるから。
設備が整っているから
共通テストの結果で決めた
企業からの評判もよく、模試でA判定だったから
1つ目は高知工科大学のモットーとする「人が育つ大学」というものに心が惹かれました。自分で考えて行動することが大切だとオープンキャンパスに参加した際にお言葉をいただきました。2つ目は私が大学で研究してみたいと思った研究室があったからです。オープンキャンパスに参加した際に研究室を参加させていただき整った環境を見てここに絶対に入学する!と決心しました。
特にやりたいことはなかったが、実験が好きなので設備が整っている工科大を選んだ
人として成長できると思ったから
教員免許が取得できるので。
家から通える
自分が行いたい研究によりマッチする研究室があったから
情報学だけではなく、工学も学べるところや社会実験が行えること。また、語学教育にも力を入れているところ。
県内で国立で自宅から通えて夢に繋がりがある学校だったから
研究や学びを深められる環境が備わっているため
県内の大学の中で学習環境や学習制度が良く、サークル活動なども盛んなため、勉学と充実した大学生活の両立が可能だと考えたから
日本初のクォーター制を導入している。また、講義が1日3時間で終わるので残りの時間を自分の研究に使える。
経済と人間心理の関係性についての学びをしたかったから。
たくさんの学びがあり、自分の目指すところへの道を作ってくれる大学だと思った。
文系でも学べる理系の大学だから。
国公立大学の中でスポーツマネジメントやスポーツ経済について深く学べるから。
高知県内の公立の学校で、就職率も良く、経済分野の学部もあったので。
県内に残りたい気持ちがあり、経済分野を学びたかったから。
先生に勧められたから
文理融合の国際系の総合科学を学びたかったが、前期が不合格となった。経済的に浪人は出来ず、県内で理系の勉強も出来て、国際系の専攻もあるので、ここにした。
マーケティング関係の職に就くにあたりマーケティングのことだけでなく心理学、経済学が学べることができるのがいいと思い決めました。また、就職の相談もできるとのことで決めました。
自分の将来の夢であるスポーツマネジメントが学べるコースがあったため
キャンパスが綺麗で勉強する環境がすごく整っている。サークルや部活、イベントも盛ん。人を育てる大学を目指すというアドミッションポリシーに惹かれた。考え抜かれた学習システム。
専門分野以外にも沢山の分野を学ぶことができるため。
専門を入学後に決められるから。
教員免許が取れる。また教員の勉強だけでなく数学や理科がどのように使って行くのかを学べる。
工学について、深く学びたいから。
オープンキャンパスで、自分がしたいと思うことをしているゼミがあり、そのゼミの担当教員の方と直接話を聞かせていただいたことにより、ぜひそのゼミに入りたいと思ったから。
就職に有利だと感じたのと、就職先に自分が勤めてみたい企業が多数ありここだと感じた。
自分が学びたいことが学べ、就職実績もとてもいいから。
研究設備の多様性 専門性が魅力的だったから。
教育充実度ランキング、中国四国地区第3位の実績どおりクォータ制の導入や原則三時限までの授業、海外留学ジョン万次郎プログラムなど先進的で魅力的な教育の取り組みがあることが1番の決め手。また、硬式野球にも力を入れており国公立でありながら神宮が狙える部活動の環境が魅力だったから。ドミトリーという寮の充実も大きな決め手となった。
沢山の専攻があって、将来したい仕事がまだ明確に決められていない私には、どんな目標ができたとしても、高知工科大学ならその目標に向かって頑張れると思ったからです。
先生から県内で1番就職のサポートが手厚いと聞いたから。また、経済について専門的に学びたく、経済的にも県内の方が適していたから。
将来経営をしたいと思っていて、この大学は経営について学ぶのに適していると思ったから。
先進的な制度を多く取り入れたり、施設等が綺麗かつ充実しているから。
経済と経営を両方学べる所や独自のカリキュラムに興味があった。
地元のことが好きで、地元に残り、地元の研究をしたかったから。
高校の先生に面倒見のよい学校と聞いたから。
経済学とマネジメント学を合わせて学べる。
学生に対するサポートが充実していて、勉強する環境も整っていたから。
熱意のある先生が多い設備がキレイ。
最初は先生から言われただけだったが調べていくうちにこの学校で学んでみたいと思ったから。
研究に興味もあり、また教員にも興味がありどちらについてもできるから。
研究に専念できる環境、奨学生制度を活用できるところ。
少人数制の学習環境、クォーター制、研究実績などがとても充実しているところ。農業をメインに起業したいと考えている自分の目標を達成するのに1番あっていたから。
必修科目がないことや、自分の興味のある分野の授業を学群の枠を超えて勉強できるのが魅力的だと思った。
数学科教員になれる。数学を専攻して勉強できるから。
面倒見がよく授業もクオーター制を取り入れてるので身につきやすい研究、学会などにも力を入れているので。
教育が充実しているのと、就職率がいい事です。
自分の学びたい研究が出来る施設があったため。
日本に数台しかない設備があるので。
自分の学びたいスポーツマネジメントについて学べるから。