私は歴史が好きで、大学では、歴史を学びたいと考えていました。就実大学では、総合歴史学科があり、広い分野で歴史が学べると思い、志望しました。また、文化財に興味があり、歴史遺産コースがあったことも志望した理由の一つです。
将来、空港のグランドスタッフを目指しており、就実大学の就職実績を見て決断しました。また、外国人の先生も多く、留学制度もありより実践的な英語を学ぶことができると思い決断しました。
高校の教員免許が取得できること。 また、岡山県という関西・九州・四国にアクセスがいい場所にあるということが決めて。
自分の将来の夢と授業内容が合っていたから。自分に合ったコースを選べるから。
薬学部の国家試験合格率が高いから またオープンキャンパスがとても良かった
心理的な側面からも支え、ケアすることができる養護教諭を目指せるから。
自宅から近く、公務員講座等の教育環境整っている。地元就職に強い。
自分の学力で地元から出ずに行けれる唯一の学校だったから
私立薬学部で、薬剤師の資格取得率と、就職率が高かった。
戦争について詳しい先生がいたり、図書館が大きいところ
家から通いやすく、教員採用試験の合格率も良いため。
家からとても近く、経営が学べ、就職率が良いから。
留学制度や授業内容が面白そうなものがあったから。
家から通える範囲だし、自分の学力にちょうどいい
日本史が学べ、教員免許の取得が可能だから
県内私立で評価が高く立地も良い、
国語の先生になりたかったから。
英語学習を重視しているから
奨学金の枠が大きかったから
勉強したい学科があるから
学びたい学部があったから
行きたい学部があったから
国家試験の合格率が高い
家から近く、オープンキャンパスに行った時の対応と就職率が良かった。 また、将来航空関係の仕事に勤めたいと思っていて、そのために英語を専門的に学びたいと思い入学を決意しました。
早くから実習に行けて、学校の敷地内に小学校などが併設されていて経験を積めるから。
家から通えるから、自分の学びたいことを学べる学校が地元でここだけだったから
家から通学可能距離。 欲しい資格取得可能。 学びたい分野が学べる。
自宅から通学できるので、しっかり学ぶ事ができるから。
心理学を学びながら、養護教諭の免許を取得できるから。
校舎が綺麗だから、経営学部でも英語を学べるから
イギリスの先生が沢山いて色々聞けると思ったから
新しくできた学部で、学べることが多かったから
歴史学科があったから 資格取得に有利だから
自分の希望学科の学習内容が充実していたため
希望する職業に向けて、資格取得が可能なため
オープンキャンパスがおもしろかったから
県内で唯一心理学部がある大学だったから
通いやすい且つ学びたいことを学べるから
中四国随一の歴史学科があったから
資格取得が魅力的
奨学金制度の充実
高1の頃から、作家になることが夢で、文学を学ぶことが出来る岡山県下の大学への進学を希望していた。選択肢の中でも就実大学は文学や言葉についてを学べる上に、詩や小説の書き方を学べるため、そこに強く魅力を感じた。
将来社会の先生になりたいので、総合歴史学科で中学、高校の社会の教員免許を取得したいから。
自宅から通える医療に携わる仕事に就きたかったため
教育心理学を学びながら養護教諭の資格が取得できて、実家から比較的近い大学だから
真面目な学生の多い大学であり、自宅が交通の不便な地域なので、便利な立地というのが良かったため。
ボランティア活動が盛んで、あまり学ぶことのできない教育心理学を学ぶことができるから。
図書館司書になりたいので司書の資格取得のため
中国地方で唯一の総合歴史学科があったから。
大学の近くに連携するこども園や小学校があったり大学内には幼稚園や小学校の教室が再現された場所があったりして施設が充実しているから。また、実習や体験型授業も多く行われることを知ったから。
将来私は、小学校教諭になりたいので、就実大学には附属の小学校があり、児童とふれあう機会もたくさんあるため、とても良い環境だと思った。興味のあるゼミも多かったので、決めました。
毎日外国人教授の授業があり、確実にネイティブの英語力を身につけることができると思ったから。
国立とは違い、少人数グループに分かれて教授が担当してくださるので質の良い授業が受けられると考えたから。
自宅から通え、学習環境が整っていたから。オープンキャンパスに何回も通い、その印象を強くしました。
養護教諭の免許を取得するための設備が整っているから。校舎が綺麗だから。
図書館司書資格が取れる。
校舎が綺麗、資格が取れる、岡山県内の私大の中では知名度が高い、OPに参加した際に惹かれるものがあった
他の大学とは違い、インターシップの期間が4ヶ月と長いから。
比較的新しい校舎や少人数のゼミナールなど勉強しやすい環境が整っている
楽しい大学生活が、思い浮かべれた。希望の資格が取れる。
ほしい資格取得でき、就職有利と言われている
仲の良かった先輩が進学して楽しいということを聞いたから
少人数制でゼミの活動など専門的なことが身に付くので、魅力を感じました。まだなりたいものがきちんと決まっていない自分はいろいろな多様性のこの学部でやりたいことが見つかるのではないかと思っているので決めました。
元々留学がしたく、大学は正直どこでも良かったです。しかしオープンキャンパスを母から勧められ、試しに参加してみると、学生は活き活き自分たちの学生ライフを語っていて、惹かれるものがあったから
将来、養護教諭になりたいと考えています。就実大学は、教授陣の雰囲気も良くこの大学で4年間学び就職を成功させたいと思ったからです。また、最寄り駅から大学まで徒歩1分という立地のよさが魅力的です。時間のロスが少ないということは、その分勉強やサークル、バイトなどに時間を費やすことができるので、とても有意義な大学生活を過ごすことが可能だと思ったからです。
県内や県外でも人気が高く、いろんな事をしているし、とても自分が興味深いと感じたから。
「実感」を重視したプログラムにより、言葉を用いた表現力を向上させることができる。
特待生制度があって、なおかつ将来安定な国家資格の受験資格を得られるから。
特待生になると授業料が全額免除されるため
地元にある唯一の私立薬学部だから特待生制度が変わって授業料免除を受けやすくなった
自分の興味のある歴史学の学科があり、かつ県外でも自宅から比較的近いので。
先生方、先輩方がとても親身に寄り添ってくれる方ばかりでした。就実の実践英語学科では、合宿やパーティーなどのイベントを通じて実践的に英語を学び、他国の文化を学ぶことができます。ネイティブ・スピーカーの授業では日本語は一切禁止という厳しい状況で鍛えていただけるのです。また、先輩方はそのような就実の魅力をきちんと感じながら生活しているのが、会話する中でたくさん伝わってきて就実の魅力は本物なんだと確信したので、就実大学に決めました。
小学校の頃にいじめられたことがあって、そういう子を減らすためにスクールカウンセラーを将来の夢にしていて、スクールカウンセラーになるには教育と心理のどっちも学べる学部学科がいいと思ったから
岡山には祖母がいるから、そこから通えば生活費を制限できる。もともと絵を描くのと子供が好きだったので、幼稚園教諭になれば好きなことをしてお金が稼げると思った
経営学部は将来的に就職に有利で、知名度も高く、大学の雰囲気もいいから。
日本にいながら、外国人教員によって、実践的な英語力を養うことができる。また、留学制度が充実しているから。
心理学を学びながら養護教諭一種免許状を取得することができるというところに魅力を感じたから。
学校内に小学校もあり、学びたい環境が整っていると思ったので決めました。
ただの心理学科ではなく、教育学部に属した教育心理学科であったから。教育心理学科なら、ただ心理を学ぶだけでなく、教育の面やこどもなど様々な視点から心理を学ぶことができると考えた。また、大学外での実習や研修のはばも増え、実践的により多くのことが学べると考えた。
家から通えてまた人々に知られている大学で、自分の一番学びたいことが学べることが出来るから。また、学費がほかの大学と比べて安く家計に少しでも余裕を持たせたかったから。
世界史を学べる私立大学が、中国地方ではここがいいと思ったので、ここに決めました。
薬剤師を目指して国立の薬学部希望であった。しかし、センター試験が考えたいた以上に点が伸びず、地元にある薬学部で教授陣が本気で良い学校にしていきたいと励んでいるとの情報を得たので、国立大学の他学部には合格したものの、就実大学薬学部に進学し、社会に貢献できる薬剤師を目指します。
カリキュラムが良く、教員免許だけでなく採用試験まで手厚く面倒をみて下さるところに魅力を感じたから。
図書館司書の資格や高校の国語教諭の資格など、様々な資格が取得可能であるから。