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国語の教員免許が取れる学科があり、教員採用率が高いことから、安田女子大学を選びました。
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授業中に洋楽を流したりして楽しそう、教授に魅力を感じた中高の教員免許取得可能
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ご飯がおいしそうだったから学校の先生が魅力的だったから
私が安田女子大学心理学部現代心理学科に決めた理由は、興味のある心理学に加え、学校保健領域を学び養護教諭の資格が取れるからです。私は小学生の時にいじめられていました。夢である養護教諭になることで保健室に来た子どもが体の不調によるものか心の不調によるものかを見極め、どんな時でも常に寄り添い、励ませる教諭になりたいです。そして自分のように辛く悲しい思いをする人を少しでも減らしたいです。
1番は心理学を学んで養護教諭になることのできるカリキュラムがあるからです。このカリキュラムがある大学はなかなかなく、心理学の面から児童をサポートできる養護教諭になりたいと考えていた私にはピッタリでした。また、授業料は少し高めではありますが、入試問題が比較的容易で安全かなと思ったことと、信頼のある良い大学で就職率もとても良いことも安田女子大学に決めた理由です。
わたしは将来海外で働きたいと考えており英語の3技能を伸ばしたいと考えた。二年生になった時に海外への留学プログラムがありより力を伸ばし自分のものにできると感じた。その他にも学校ないでいろいろなプログラムが用意されており常に英語に触れることができる。応用だけでなく基本的なことからできるのでいいと思った。
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私は英語に大変興味があり将来はCAとして働きたいと思っています。そのためには私自身の英語力を向上させなければならないと思い、安田女子大学の英語に力を入れたカリキュラムに惹かれて英語英米文学科への入学を決めました。
私はもともと心理学を学びたいと思っていて、進学説明会に参加した際ビジネス心理学が学べることを知った。ビジネスの場で心理の知識があれば幅広い視点から物事を考えられると思ったから安田女子大学に決めた。
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オープンキャンパスに参加した際に丁寧に話してくれてここで学びたいと思ったからです。
施設がきれいで自習室なども整備されているので勉強しやすい環境だと思ったからです。
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公立の幼稚園教諭・保育士採用試験の合格者が多いことに魅力を感じたから。
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私が進学するのは文学部日本文学科で、そこでは授業科目が多く、自分が将来やりたいことの幅を広げることができると感じたからです。文学や歴史が好きな私にとって、ことばや文学を通じて、日本の歴史や文化を理解するという学びの内容はとても興味深いものだと思いました。
まず安田女子大学は地元でかなり有名で、就職率が高いことが理由です。地元の中小企業から大企業まで様々な職種に就くことが出来、自分の夢にあった進路を実現できるからと考えたからです。それと自宅から通いやすかったこともあり、安田女子大学に決めました。
安田女子大学の現代ビジネス学部国際観光ビジネス学科は就職率100%の実績を持っており、学生には先生が親身になって就職活動の手助けをしてくださる。将来きちんと職に就くために、実績のある大学へ進学し学びたいと思ったから。
1クラス30人と少人数の学科で行き届いたサポートが受けられることや、チューター制度があり相談しやすい先生の存在なども安心感がありました。また、教育的な書道も芸術的な書道も学ぶことが出来ることにも魅力を感じました。
広島県県内で評判の良い私立大学だから。学生が真面目で人柄が良いと評判だから。先生方がおもしろそうだから。資格が複数取得できるから。カリキュラムがおもしろそうだから。施設や設備が整っていて綺麗な学校だから。など
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保育士になりたいと思っていて、教育者になるために必要な力を安田女子大学で身につけることができると思ったからです。また、西川ひろこ教授の授業を受けたいと思っています。
さまざまな学部・学科の科目を選択でき、視野を広げられると感じたから。また、海外留学制度に富んでいてグローバル看護に必要な英語力を身につけられると感じたため。
看護の実習をするための設備が整っていることと、ICUそっくりに作られた部屋などがあって現場に出る前にしっかりと技術を身につけられると感じたから。
地域との交流や海外留学などの制度を全員が受けることが出来、充実していることや、就職率が高いこと、また雰囲気が明るいと感じたから。
全員の海外留学の機会を設けており、設備が非常に整っている。在学生が楽しそうに学習しているように見えた。雰囲気や印象が良かった。
アレルギーについて学ぶことが唯一できる大学だったから。また、オープンキャンパスに行った際に1番魅力的で惹かれたから。
講師と学生の距離が近いこと、自宅から通いやすい場所にあること、施設が綺麗で整っているため勉強しやすい環境にあること
女子大で助産師を取得できる大学が希望だった。また、オープンキャンパスにて教員の先生方や教員内容に魅力を感じたから。
私は、将来地元に就職したいので、この大学を希望しました。高校 1年生の頃から、日本最大の学部数があり、沢山の人と交流が取れることと、充実した入試サポート体制があることを魅力的に感じていましたが、この大学を決めた一番の理由は、オープンキャンパスに行った際の印象がとても良かったからです。入試相談会で先生方がいくつもの質問を分かりやすく説明して下さりました。先生方の話をきいて、そのような環境で学びたい気持ちが強くなりました。
まず、施設がとても綺麗である。また、自習室やグループワークが出来る部屋などさまざまな場面に合わせた環境が整っており、公務員試験対策、企業見学などを早期から行うことが出来るから。
設備もよく、卒業後の国家試験合格率も、98~99%と高いこと、また、チューター制度が充実してて、日々の学習面から就職まで、指導が行き届いていると感じたから。
司書教諭と国語教諭の免許を同時に取れること。全国的に見て、文学部の就職率が高いこと。学校がとても綺麗で毎日楽しく学校に行けると思ったこと。
薬学部はお金がかかる部の一つで、私立となると高額になりますが、安田女子大は特待生制度がしっかりしていて、そこに魅力を感じ、受験しました。
国際観光ビジネス学科に半年間の留学制度があったから。また、観光について学びたいと思っており、地域と連携した授業が多く開講されていたから。
将来の夢である小学校教諭になるための資格の取得が可能であること。教員採用試験の試験対策についての指導が手厚いこと。
進学説明会で話を伺い、在籍人数が多いのにも関わらず学生一人一人を大切にしている様子が伝わってきたから
薬学部には、特待生や奨学生の制度があり、国公立並の学費で学ぶことができるため。
書道学科があること。他学科の授業も受講出来ること。デザインも学べること
海外留学を学科全員が行くことと他の学科の授業も受けられること。
私が安田女子大学を選んだ理由は、第一に評判がよかったからです。高校の先輩方から安田女子大学は良い大学だと聞いていました。実際にオープンキャンパスに行ってみると、とても綺麗で雰囲気も良かったので、ここで学んでみたいなと思うようになりました。理由の第二は、本が好きだということです。中学生の頃から司書の仕事に興味をもっていました。そこで、安田女子大学で、司書の資格をとりたいと思ったからです。安田女子大学の中に大きな図書館があります。今まで、私は小説しか読んできませんでした。しかし、最近は評論や、言語にも興味を持つようになりました。したがって、安田女子大学の図書館に通って沢山の本を読みたいと思ったからです。
現在、幼稚園園長である母が安田の学生さん達の実習時での信頼の厚さ、実際に私が保育体験で出会った先生方からにも安田の学生さん達の評判を聞いていました。小さい頃に安田女子大学の演劇を鑑賞しずっと抱いてきた憧れと、周りの人達から聞いた評判の良さが、私の安田女子大学に進学を決めた理由です。
広島県内の大学のオープンキャンパスに参加してみたが、一番印象が良く、学生さんの雰囲気も良かったし、施設も充実していたので魅力を感じた。教員採用試験の合格率も良く、ここなら自分の夢を叶えられると思ったから。
インターネットでキャンパスを見てとても新しく自習スペースなどがあり、勉強をする環境が整っていると思ったからです。また、安田女子大学は広島県内で評判がいいと多くの人から聞いたのでこの大学に決めました。
自分の進みたい進路への社会的地位が高く、学びたい先生の研究内容もあったから。ブランドとして確立された学校だから就職にも有利で、卒業生の先輩方もとても高く評価されているから。
就職率100%を謳っているので、オリンピックも終わり、就職難になるだろう4年後に向けて良いと思ったから
オープンキャンパスに行った時に先輩の姿や先輩からの話を聞いてこんな大学生になりたいと思った
自分の将来の為に役に立ちそうな学科で、中四国では有名でまた就職率も高い大学であったから。
一人一人を手厚く教育して貰えるので、信頼が厚いから。
安田女子大学は他校と比べてとても環境が整っています。私は将来英語系の仕事に就きたかったので、在学中に留学をしたいと考えていました。しかしあまりお金をかけるのは両親に申し訳なかったので、できるだけ安く済ませたいとも思いました。他校は短い期間で留学費用がとても高いのですが、安田女子大学は6ヶ月という長い期間にも関わらず比較的安く留学をすることができます。また、他校は海外でホームステイをするだけ、希望者のみだけですが、安田女子大学は全員参加で留学先でインターンシップやボランティアを行うことができます。以上の理由から私は安田女子大学は英語にとても力を入れていると感じ、志望しました。
薬剤師の資格が取れて家から最も近い大学だったからです。国公立の大学は偏差値が高くて受かるのは難しかったので、家から通える私立だったら良いと親が許してくれました。安田女子大の薬学部は評価を見ても先生の教え方が上手で講義内容もわかりやすいとのことだったので安心しました。合格率も他の学校は国家試験を受かりそうにない人は事前に受けさせませんが安田女子大は全員に受けさせてくれるし、本当の合格率を出していて正直だなと説明会の時に思いました。大変なこともあると思うけど資格が取れるようにがんばって勉強したいと思っています。
就職率が良く、教育環境も素晴らしい。2年生のときの留学制度は魅力です。
私は、将来薬剤師になりたいと思っています。安田女子大学は、国家試験合格率も高く、また、クラブやサークルなども活発に活動しており、大学生活を有意義に過ごすことができます。そして、様々な研究施設がそろっていて、学習環境が整っていると感じました。
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安田女子大学は教職になるための教育内容がしっかりしていて、高校教員になるための授業もあり、将来の進路を考える上でとても魅力的でした。同じ県内という立地も理由の1つです。
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私は造形デザイン学科にしました。私はデザインに興味があり、またインテリアや住居学についても興味をもっています。元々安田女子大の生活デザイン学科を志望していましたが、造形デザイン学科にした理由は3Dプリンターや映像、カメラ、パソコンなどを使った授業に魅力を感じました。そして一番の安田の魅力は高い就職率だと思います。私も良い会社に就職したいと強く望んでいるので、安田女子大に志望しました。
第一希望に落ちてしまい、最初は別の大学の方を第二希望にしていましたが安田女子大学の造形デザインは金工や陶芸、デザイン、CGなどを初心者からいっしょに学んでいこうとする教育方針が、画塾に通っていても自信がない私にとって魅力的でした。また、学費も私立美大よりは安いので国公立美大に落ちて浪人できない人にもいいと思います。安田女子大学は雰囲気も良いし、生徒内では広島県で一番評判良いという情報からもきっかけの一つでした。
私立なのでお金はかかりますが、教育環境が整っていることや、二年時にはアメリカへの6か月の留学が全員に課されていることが私にとっては魅力でした。また就職率の高さから、きちんと社会に貢献できる人材の育成をされているのだなと感じ、第二志望でしたが安田女子大学に決めました。
実家から近すぎず、また遠すぎない距離で、幼い頃から行き慣れている地域であることが一番の決め手です。大学指定の安田女子大生のみが住むことができるマンションやアパートがあり、親も快諾してくれました。
私は管理栄養士になりたくてそして、学力も自分にぴったりだったので安田女子大学を受けました。また、スーツ、体操服も決まっているだけでなくパソコンも給与してくれるところも魅力です。
児童教育学科の中でも、幼稚園教師を目指す者と小学校教師を目指すコースとに具体的に分かれること。また、名前にブランドがあって、就職率も良いところ。
経済なとについても勉強できるが、語学勉強についても充実していて留学についても充実しているので自分の理想だったから。
私は教員をめざしていて安田女子大学の広島での教員の就職率が高かったため、安田女子大学に進学することを決めました。
1年生から臨地実習があったり、海外研修プログラムがあるので、学ぶ環境が整っているから。
最新の医療設備が整っており、自分にとってとても有益な体験が出来ると思ったから。
元々何かをデザインすることに興味があり、安田女子大学の家政学部生活デザイン学科でデザイン論やコーディネート論や色彩論などを学べると知り、自分の興味のある分野のことを幅広く学べると思い進学を決めました。
設備が充実しており、さらに就職率や教員採用試験への合格率も、高いからです。さらに、先生方や生徒の方がどんな些細な質問にも、丁寧に答えてくださったことが、印象に残り、ここの学生になりたいと考えたから。
薬学に興味があり、面倒見がよく、雰囲気・環境・評判ともに良いためまた、授業料減免対象者になったことがうれしかったため
国公立に落ち、教師を目指せる広島の大学だと安田がいいと思ったオープンキャンパスで出会った先生に惹かれ安田に決めた