静岡文化芸術大学文化政策学部芸術文化学科では、自分の学びたいキュレーション・アートプロジェクトの分野を、芸術系の大学としては珍しく、文化政策、法倫理といった多様な面から学ぶことができる。 それはこの人口・経済・政治・多文化共生等々困難な時代で芸術振興をどう盛り直して行くか、芸術文化を守り抜くか、発展させていくか、そういったことが常に問われる、大きな課題とされるなかで、これから学芸員を目指す私にとって重要な学びだと思う。 以上の理由により静岡文化芸術大学への進学を志した。
アニメーションの企画運営をしてみたいという夢があり、そのために経済系を学びたかった。文芸大では学んだことを地域連携演習という実践的な形で学んだ知識を即生かせることが魅力的だった。また、校風も互いの好きを認め合える雰囲気を感じ各々の独自性創造性を高めることができる学校だと思った。また、経済系だけでなくデザイン系も少し学んでみたいという気持ちがあり、それが叶えられる1番の大学が静岡文化芸術大学だった。
私は将来カーデザイナーになりたいので、元カーデザイナーの講師が在籍しており、カーデザインを学ぶ上で必要となる設備が充実している静岡文化芸術大学を志望しました。また、モビリティデザインやプロダクトデザインを行うサークルがあり、そのサークルに所属する先輩方の人柄に惹かれました。
幼い頃から絵を描くことが好きで、将来を考えた際に、自分の好きなことを仕事に出来たら良いなと思いました。デザインの中で具体的な方向性が自分の中で決まっておらず、様々な方面から挑戦し、自分にあった表現方法を見つけたいと考え、この大学を志望しました。
自分の学びたい学問がカリキュラムで組まれていて、専門の教授もいたため、充実した学びができると思ったから。また、高校一年のときから推薦入試での合格を目指しており、自分の得意な話すこと、文章にすることを活かせる入試方式があったから。
浜松市の中心部ということで大学の立地もよく、自分が学びたい都市政策学の先生がみえることが決めた理由です。また、共通テストで自分の得意な日本史の点数が傾斜配点になるということもそこへ進学を決める後押しになりました。
元々建築志望だったが、インテリアやグラフィック、プロダクトなど、デザインを幅広く学びたいと思ったから。また、自宅から通うことができ、2次を得意な数学で受けることができたから。
具体的な進路が決まっていない自分にとって幅広い分野が学べるのが魅力的だった。また英語が得意で理数系が苦手だったので、共テの英語の傾斜配点があるのと4科目で受験できるのがよかった。
オープンキャンパスに行った際に、学校の雰囲気や在校生の方のお話が魅力的だったから。また、実際に通っている知り合いが、学校生活がとても楽しいと言っていたから。
デザインについて学びたかったが基礎的な知識や具体的な方向性が定まっていなかったため、基礎から広く学び進路を選択していける体制に魅力を感じたから。
もともと芸術分野に興味があり、特に舞台芸術、劇場運営に強い関心があったため、その方面で芸術を学べる国公立の大学を目指した。
自分のやりたいことができる大学だと思った!それに、家からの距離も近いし、大学自体の立地もかなり良い。
いろんな分野に興味を持っているので、それが全部できそうだと思った。オープンキャンパスの雰囲気が良かった。
フェアトレードや発展途上国の支援活動が盛んに行われている点と、NPO・NGO論が学べる点。
多文化共生社会について興味があり、大学で理解を深めたいと考えたから
芸術を継続させていくための方法について知りたいと考えたから
学びたいカリキュラムがあって、就職が有利だと聞いたから
先生も生徒もイキイキとしていたから
留学制度の充実や、学科、学部を横断したプログラムの設置、また自宅から通うことができる近さや交通の利便性などが主な理由です。実際に訪れたときには、キャンパスの綺麗さや、雰囲気のよさが魅力に感じました。
県内の公立大学であること、入試方式に実技を採用していることでこの大学に興味を持った。また、オープンキャンパスに訪れた際工房や設備が充実しており、校舎も綺麗でここに進学したいと思った。
美大に進学するといっても芸術家になりたいわけではなくて、デザインによって生活を豊かにできるような仕事に就きたいのでこの大学が合っていた
・公立だから学費の負担が少ない ・興味があったことが学べるような学科がある大学が他に少なかったから
地域活性化について興味があり、マーケティングや社会学など様々な学びを横断的に学ぶことができるから。
私はもともとボランティア活動や人との交流が好きで、そういったことが盛んなところに惹かれたため。
オープンキャンパスに行って、教授や学生たちの話を聞いて、この大学で勉強したいと思ったから。
国公立大学でデザインが学べ、オープンキャンパスに参加した時、非常に良い印象を持ったから。
まず自分がしたいことに合っていたし、自分の学力や得意科目を発揮できる入試形式だったため。
やりたい研究をしているゼミがあるから。 自分の学科ではない学科の内容も魅力的だから。
多文化共生が推進されている浜松で日本語教育のべんきょうができるから
浜松の色々な活動や文化を学べる 受けてみたい講義が沢山あった
自分のやりたいこと、将来の夢を叶えられそうな学校だから
将来の職業のために取りたい資格を取ることができるから。
工学系ではなくデザイン系で建築士の資格が取れるところ
芸術を学びたいと思い、著名な先生方が在籍してたから。
アートマネジメントについて学びたかったから
地元での就職の選択肢が多いと思ったから。
施設 自身の学科以外の科目も学べること
デザインから建築を学ぶことができるため
オープンキャンパスで良かったから
デザインを学べる国公立の大学の中でも、県内にとどまらない幅広い視野を持ったデザインを学べることや、デッサン以外に教科の筆記試験でも受験できることに魅力を感じたから。また、デザインの仕事にも繋がるプレゼンテーションや英語も学べて、キャリア支援もしっかりしていると感じた。在籍者も47都道府県から来ていて、様々な人たちと交流できるのも魅力的に感じたから。
国籍関係なく誰もが生活しやすい多文化共生社会を目指す私にとって、外国にルーツを持つ方がたくさん住んでいる浜松市にある地域密着型である静岡文化芸術大学はとても素敵な大学でした。様々な国の文化を学ぶことができ、第一言語を日本語としない方が日本で生活していく上で必要な日本語学習の手伝いができる日本語教員養成課程を取ることができることが私が決めた理由です。
フェアトレード論や多文化共生論など多岐にわたる教養を深めることが可能であり、自分の将来の夢に役立てられると思ったから。また、所在地が工業や文化活動の盛んな浜松であり学んだことを活かす実践地としてそこで活動し、たくさんの経験を得たいと思ったから。
デザイン分野について幅広く学びたい、という自分の希望に沿ったカリキュラムだったから。また、デザイン分野を通じて社会貢献を果たせる教育内容に魅力を感じた。
ITなどを重視する大学が多いなかで、日本の伝統文化などの昔からあるものを大切にし、フェアトレードのような、人や地球環境にやさしい取り組みを行う姿勢に惹かれたから。海外のことも学びながら、日本の伝統文化など、芸術と文化を広く知ることができ、地球のために自分ができること、生き方を探り、基礎となる力をつけることができると考えたから。また、街がこみこみしておらず、東京よりも住みやすそうだから。
ひとつの分野に絞らずさまざまな分野のデザインを学べる大学だったから。また、興味のあるサークルが多く学生の雰囲気も良かったから。
高校生活の中で、世界史の特に古代・中世のヨーロッパやキリスト教世界に興味を持ったから。この辺りでは珍しいイタリアを研究するゼミがあり、そこに所属したいと思ったから。
教員免許(英語)が取得でき、立地もよい。また、留学制度もあり、自分で体験したことをこれからに生かせると思ったから。
自宅からの通学が可能であり、公立大学であったのが1番の決め手であったが、後にデザイン科でも文化面の学びを跨いで得ることができると知り、強く魅力的に感じられたから。
デザインについて、多方面から学べると感じたから。また、自分が目指している職業に実際就いている先輩がいらっしゃったから。
国公立でイタリア語を語学として選択できるのは、珍しく、留学制度が充実し、行先が多くあるから。留学を後々考えている。
英語より深く学びたいと以前から思っており、言語学習の環境が整っていて地元、尚且つ自分の学力にあっていると感じたから
入試方式が自分に合っていたから。東京にも名古屋にも近い浜松という土地が便利だと思ったから。難易度がちょうどよかったから。自分の興味がある分野が学べるから。
元々デザイン系に進みたかったので実技がない入試かつ基礎からデザインについて学べるところを選んだ
3教科4科目で受験できたから。世界史が好きで大学でもっと学びたいと思ったから。県内だから。
自分の学びたいこと、興味があることを授業以外にも実践的な活動を通して深められるから。
大学で学べる内容が、まさに自分のやりたい内容だったから。図書館司書資格が取れるから。
大学主催のゼミ体験会に行った際、自分が学びたいことがここにあると思ったからです
自宅から通える国公立大学だったから。自分が学びたい分野が充実していたから。
家から近く、地域に根付いた教育を受けられ、地域に根ざした就職ができるから
家から近くて、自分の学びたい国際協力について学べる大学だったから!
プロダクトデザイン、ユニバーサルデザインについて学べる大学だから。
社会に出て、即戦力となれるスキルを習得でき、大学の立地もいいから
自分の幅広い興味と授業の内容が一致していたから
自分の夢を叶えるための勉強が実践的に行えるから
文化政策にも、芸術関係にも興味があったから。
公立であること、デザインについて学べること
入試方式が自分に合っていて立地がいい
県内の大学で、資格が取得できる。
教育内容に魅力を感じたから。
もともと大学でデザインを学びたいと考えており、家から通えて公立で学費も安かったので高2から目標を定め受験勉強を頑張った
静岡でデザインを学べる公立の学校がここしかなかったから
芸術について社会的、歴史的視点から多角的に学べる環境が整っているのが魅力的。デザイン学部や文化政策、芸術文化、国際文化学科と言った多様な分野を共同で横断的に研究をすることができる。また、地域の住民や企業との距離感も近くより実践的な経験ができると考えた。
司書教諭の免許がとれて、自分の得意な英語が生かせる大学であり、一つの国に絞ることなくたくさんの国の文化を学ぶことができ、他の大学にあまりないイタリア語を学べるから。
ST比がとても低いこと。工学部の建築も検討していたがデザイン面も深く学びたいと思ったから。2次試験を実技ではなく数学で受験した人もデザインができるようになるから
自分が学びたいデザインが学べる、県内で立地の良い大学だったから。デザイン以外にも幅広く学習できるカリキュラムが良いと思った。
私は世界を舞台に働くことに憧れがありました。静岡文化芸術大学の国際文化学科では、文化人類学が学べる上、幅広い分野に触れることができるため、興味を持ちました。
司書資格が取得でき、林左和子教授の研究内容に関心があった為。共通テストが高得点採用、2次で得意な国語がある為。
もともと芸術に関わる勉強をしたいと思っていた。学べる内容にも満足していて、また公立大学のため学費もあまりかからないところが決め手だった。
静岡文化芸術大学のデザイン学部では、様々な領域でデザインについて学べると思い志望しました。私は小さい頃からものづくりが好きで、ものづくりに関わる仕事がしたいと考えていたので、デザイン学部を志望しました。
デザインが学ぶことができるから。また、国公立であるため軽い学費の負担でよい環境で学ぶことができるから。
もともと習い事(ダンス)の先輩が通学していて、先輩が所属するサークルの発表をみたとき私も入りたいと思ったから。また、自宅から通えて取りたい資格も取れて、学びたい国際文化やデザインを学ぶことができるから。
校舎が新しく、学べることも他の国公立大学と比べて新しいことを取り入れているように感じました。日本の伝統を学べたり、観光について学べたり、幅広い学びができそうです。
公立大学で費用を抑える事ができ、自身の目標である長期留学を叶えられると思ったから
自分の興味に合うことが学べるからです。私は、世界の文化や歴史に興味があり、静岡文化芸術大学ではヨーロッパからアジアまで幅広く学ぶことが出来るという点が決め手になりました。また、交通の便も良く快適なキャンパスライフが過ごせると思ったからです。
カーデザイナーになりたいと考えていた。デザインを学べる学校も多くはないが静岡文化芸術大学は公立である上、カーデザイナーの方が教授をされていて自分に合ってると思った。また、美術の先生からも良い評判で、就職実績も高かったから。
小さい頃から芸術に興味があり、全国でもかなり珍しいアートマネジメントや美術史、演劇史、音楽史などを学ぶことができるから。また地元と協力して様々なプロジェクト活動も行っていて、公立大学なので学費も安いから。
デザインについて幅広く学びたいと考えていて、その上で専門分野を究めていきたいという私の理想に合っていたから。また、アットホームな雰囲気で、地域との距離が近いと評判だったから。
自分の学びたいことが学べる学科があること。将来留学したいと考えており留学制度があること。また、自分の実力に見合った大学であること。立地もよく程よく都会であること。
公立でありながらデザイン科を有していて、工房などの作業環境もかなり充実しているところ立地の良さ、外部コンペなど大学在学中から社会の中で自分の力試しができるところ
複数分野のデザインを並行して学ぶことができることと、フェアトレードに関する講義やクラブ活動が行われていることが、私が大学でやりたいことと合致していたから
自分が興味のある舞台芸術について学べるだけでなく、美術や音楽など別の分野に興味を持っている学生と交流できるから。
静岡県内にあり、私自身が将来就きたい職業である司書の資格を取ることができる、数少ない国公立大学でもあるため。
1、2年生時に多様な学問への学習をすることが出来ることや、3年生以降にフィールドリサーチなどを学べる
静岡県内の大学で、自分の行きたかった学科が、あったこと、オープンキャンパスが、魅力的だったこと
私が大学で研究したいと考えている伝統工芸について、詳しく研究が出来る設備が整っていたから。
語学にも芸術にも興味があったため、どちらも学びたいと思い静岡文化芸術大学に決めた。
芸術だけではなく、政策や法律など いろいろなことを学べるのが魅力に感じたから。
自分の興味のある音楽、芸術、地域政策について学べるから。浜松市が好きだから。
生徒の主体性を尊重し、座学を超えた実践的な学びが得られると思ったから。
2年次後半から専攻する分野を選ぶことが出来ること。
図書館司書の資格を取りたい、多角的な学びが魅力的
デザイン系だが、実技なしで受験できたから。
デザインの基礎から学ぶことができ、マーケティングなども含め幅広く学べるので、将来進める進路が多いと思いました。また、領域は全ての基礎を学んだ後に選べるので、自分のやりたいことを見つけて意欲的に学べると思いました。
舞台芸術や芸術を支える社会政策など、全国的に見てもかなり珍しい事を学ぶことが出来る学部だと思った。また、自宅から近く、下宿しても帰ってきやすそうだった。
演劇について学びたい大学を希望しておりました。本大学では、演劇などのプロデュースについての学びが可能なため、こちらを希望しました。
演劇を技術だけでなくアートマネジメントの面から学べる大学が他になかったから。以前講義動画を見て、教わりたい先生がいたから。
役者を目指す上で、演劇を実技ではなく座学で学問として学びたいと考えた時に、この学校のカリキュラムを魅力を感じたため。
芸術文化学科だと博物館学芸員の資格が取得できるから。他にも芸術学と社会科学が学べるから。
中学の社会科の教師になりたくて、資格が習得できるから、また、公務員への対策もあるなで、
私が学びたいユニバーサルデザインとプロダクトデザインを両方学ぶことができるから。
多文化共生を学べること、日本語教員養成過程が取得できること、日本の縮図とも言われる浜松市で学べること、またそれらの学びが実践的であること、国際支援の仕方を学べること、更には現在積極的に活動を行っている先輩がいたことが魅力であり、自分の描く将来に通じていたため。そして、家から通えて、公立であったことは親も安心するし、相談する際快く受け入れて貰えたから。
自分自身が絵画や舞台など芸術が好きで、それを通して世界の文化に興味を持ち始めました。世界の文化に興味を持つと次第に国際社会で活躍したいと考えるようになり、フェアトレードという取り組みを知りました。この取り組みについて学び国際化が進む日本に世界の文化を伝え国際協力の意識を高める活動をしたいと思い、そのために必要な学びができると思いこの大学を選びました
芸術を政治・経済の視点からも考えるというこの学科ならではのカリキュラムに惹かれたため。私は将来、文化の保護と発展に貢献できる人材になりたいと思っているので、そのためには芸術そのものだけではなく社会の法や政策についても知る必要があると思った。
私は昔から書道をやってきたが中々周りが興味を持ってくれなかった。今より多くの人に日本の文化芸術に興味を持ってもらうためにどうしたら良いかずっと疑問に思ってきた。この学校ならその問題を解決する何らかのヒントが得られると思った。
私は将来インテリアプランナーになりたいと思っています。この大学には環境建築領域があり、プランナーの資格が取れるので、志望しました。また、この大学はフェアトレード大学に認定されていて、とても魅力を感じました。
初めに担任からこんな所があるよと勧められそれをきっかけに大学を知った。学校案内を見て、この大学では様々な機会が用意されており自分から選択し選び取っていくことで自分をさらに成長させる事が出来ると感じたから。
一人暮らしをする家も学校に近く、家の周りの施設も充実しているから。駅から歩いて10分位の場所にあるので何かあったときにすぐ動けるから。また、学習内容も自分の学びたいことが多いから。
デザイン関係のことをやりたい、とは思っていたものの具体的に何をやりたいかが決められなかったので、とりあえず2年前期まではいろいろやらせてもらえるのが魅力的で選んだ。
入試に必要な科目が少なく「この科目数ならいける」と思ったのと、二次試験に必要だった数学が自分の最も得意な教科だったから。
外国の文化を学べるだけではなく、観光についても学ぶことができる。またフェアトレード大学としての活動にも興味を持ったから。
演劇について学びたかったから。確かな知識としての芸術を学んで、自らの将来像への糧にしたいとかんがえている。
留学をしている生徒が多く、国際的な活動ができると思ったから