東京女子大学では、他の大規模共学大学よりも落ち着いて勉強に取り組めると思った。周辺の環境も比較的落ち着いている。就職サポートも手厚く、学びの環境が整っており、就職実績が良いことも魅力だと思った。 また、東京女子大学では、他学科の学びができるリベラルアーツ教育を行っている。心理学を学ぶうえで、多角的な角度から物事を見るには、幅広い知識が不可欠だと考え、そのように考える自分にとってぴったりの大学だと思った。キリスト教や女性のための授業もあり、これから生きていく上でも役に立つ内容だと思った。
東京女子大学の「知のかけはし科目」どういうカリキュラムに引かれたからです。私は将来国際問題の解決に貢献できる職業に就きたいと考えており、この科目はその夢を実現するために大きな意義があると思いました 。複雑な国際社会の構造や問題を根本的に理解するためにも、異なる分野の知識を関連付けて実用化することができるこのカリキュラムを受けたいと思いました。また、1、2年時に幅広い分野を学び、3年時から専門的内容を学ぶという柔軟性のある制度も、本当にやりたいことができるという点で魅力を感じました。
好きで得意である国語、古文を生かせる場であったこと、オープンキャンパスでの学内の雰囲気に惹かれたこと、です。 さらに資格取得制度があることや、女子大ならではの女性教育や現在の時世にあったデジタル教育などにも惹かれました。 また、学びの特色である副専攻制度や他学科の学習は私の性格にとても合っていると感じ、とても興味を持ちました。オープンキャンパスでは先輩方がとても優しく接してくださり、憧れを持ちましたし、より入りたいという思いにさせられたと感じています。入学が楽しみです。
三島由紀夫文学における悲劇の美学について自主研究していたため、大学では作品と作者をより結びつけ、独自のカリキュラムで学びを深めたいと思った。知のかけはし科目では、ひとつの視点に縛られず、複数の学問から物事を捉え実践的に研究する力をつけたいと考えた。野網摩利子教授の講義を受けたいことと、リベラルアーツ教育を活用し、自身の日本文学文学専攻だけに留まらず学習したい。哲学専攻では三島の美学に影響を与えた西洋思想を、歴史文化専攻では比較文化を通じて死生学を学び、三島の人生と関連付けて学びたいと考えた。
私は心理学を学びたいと高校1年生の時から考えていました。元々は国立の大学を志望していましたが、数IIBCが苦手であったため国立の志望校を下げて、高三の夏には私大を第1志望としました。しかし、英語を苦手とする私はMARCH以上の大学の英語を使う入試方式では合格を頂けず、それ以外の入試方式でMARCHの中で合格を頂けても家から往復4時間程度かかってしまう場所にあったため、これからの生活を考えると都会で通学時間も少なく、様々な分野の心理学の内容を取り扱っている東京女子大学は魅力的に思えました。
まずキャンパスが綺麗で、規模も大きすぎず小さすぎずちょうどよく、大学自体の雰囲気が自分に合っていると感じたからです。 また他の大学より教授の対応が柔らかく、学生との距離が近く感じたため将来についての相談や勉強がしやすい環境が整っていると思いました。 ジェンダーの視点から学べたり現代教養学部という一つの学部のもとそれぞれ学科が分かれているため他の分野も横断的に学べたりする点にも惹かれました。
落ち着いた緑豊かな綺麗なキャンパスに惹かれた。学生さんの雰囲気も、落ち着いて自分に合っていると感じた。リベラルアーツ教育で、幅広い教養を身につけられることも魅力に感じた。少人数で、一人一人に丁寧な就職サポートがされているところも決め手だった。中学と高校も女子校のミッションスクールだったため、馴染みやすいと思った。
高校の指定校推薦があったから オープンキャンパスに行った時の雰囲気が好きだったから 女子大がよかったから 将来の夢がはっきり決まっていなくて、これから選択肢を増やせるような学科に入りたいと思っていて、社会コミュニケーション学科のホームページに将来の夢がまだ決まっていない人におすすめと書いてあったから
<きっかけ>オープンキャンパスに行った際の学生たちの雰囲気や開放的な空間に惹かれた。 <就職>学科ごとに担当の職員がつき、就職に関しても手厚いサポートをしてくれる点も魅力的だと思う。 <立地>杉並区に構え、非常に落ち着いた雰囲気。また、吉祥寺、新宿・渋谷などへのアクセスも良い。
キャンパスの環境がとても良く、吉祥寺周辺にある点も魅力だと感じました。また、もともと女子大学にも興味があり、オープンキャンパスに参加した際に授業を体験して、自分が学びたいことを学べると感じました。さらに、食堂のご飯もとても美味しかったです。
自分の性格と大学の雰囲気が合っていたため、ここなら学業にも集中できると思ったから。また自宅からも通いやすく、素敵なキャンパスライフが送れると思ったから。前からキリスト教の文化にも興味があったため、必修で学べるところにも魅力を感じたから。
専門分野の異なる2名の教授による対話型の授業が行われ、自分の意見を持つことを大切にされるため、自分なりの問いを持つことで新たな価値創造に繋がると考えたため。イノベーションを専門とする教授がいるため。
少人数教育制度や知のかけはし科目などの教育制度が充実しており、自分が学ぶ学問を多角的な視点から学習できるのにとても魅力を感じたため。また、学生の方がしっかりしていて印象が良かったから。
大学の雰囲気が良かったから。学生が真面目で落ち着いている方が多い印象を受けたので。大学に入って4年後を見据えた時に、勉強を怠らないで打ち込める環境だと感じたからです。
知のかけはしに魅力を感じたことと、オープンキャンパスに参加し、緑豊かなキャンパスが素敵で、参加している人達が自分と合いそうだと感じたので決めました。
女子大であること、ジェンダー学について学べる環境であることが前提条件だったから。オープンキャンパスがとても魅力的に感じたから。
東京女子大学の特色である知のかけはし科目や自分が志望した学科以外の学科の学問も並行して学べるというところに魅力を感じたから
オープンスクールでの在校生の方々のお話やキャンパスを見学して、ここでなら落ち着いて勉強でき将来の夢に近づけると思いました。
少人数教育に魅力を感じました。オープンスクールに参加し、ここなら自分らしく学びを深められる!と思ったのも理由の一つです。
最初は知らなかったけれど担任の先生に東京女子大を勧められていざ自分で調べたらキャンパスなどに惹かれて受験を決めました。
就職率の高さ 現代教養学部新設に伴う対談で、現スープストックトーキョーの代表取締役である卒業生への憧れを持ったから。
歴史文化専攻では、選択した時代を地域について集中して学ぶことができるため。 ギリシア語・ラテン語を学べるため
私の将来の夢を実現するために必要な力を養うことができると考えたから。 女子大に進学したいと考えていたから。
女子大学で、リベラルアーツ教育を盛んに行なっているところに魅力を感じたから。また、学校の雰囲気がよかった。
学校の雰囲気や学生さんや教授の方々がとても魅力的で、学びたいことや身につけたい力が身につくと考えたから。
女子大の中でもリベラルアーツ教育に力を入れており、学部の壁を超えて学際的に学問を学ぶことができるから。
リベラルアーツ教育により他学科の興味がある分野も学べるので、幅広い視野を持てるようになると思ったから。
オープンキャンパスに参加して実際に校舎を見たり、体験授業を受けて、ここの大学に行きたいと思いました。
自分の偏差値のレベルとマッチしたことと 就職実績を見たときに他の合格校よりい良いと思ったため
大学オリジナルのカリキュラムや、在学生のインタビュー動画を見てとても魅力的に感じたから。
オープンキャンパスに行った時、雰囲気がとてもよく、落ち着いてていここで学びたいと思いました。
雰囲気がよく、先生や学生の方も優しかったため。体験授業を受けてみて自分に合うと思ったから。
留学制度が整っていたことと、進路を決めかねていたが他の学科の授業を取れると知ったから。
祖父母に勧められたから。 自分の学びたいことが学べる環境で、施設も充実していたから。
学びたいことがたくさんある私にピッタリだと感じたから。また、校舎がとても綺麗だから。
就職に有利である。少人数教育できちんと学べる。キャンパスが綺麗。女子大である。
就職率が非常に高く、女子大の中でもかなり柔軟に学びを深められると思ったから。
リベラルアーツ教育と自分が選択した学科以外の学科の勉強も並行して学べるから。
丁寧な学習が出来そう 女子大ならではの特徴を活かせそう 選択肢が広がりそう
通学可能であること、将来なりたい仕事に向けて学部を選ぶことができたこと。
女子だけの空間でラフに過ごせる女子大の魅力。就職率の高さと就職先実績。
校舎の雰囲気や就職の強さがよかったから。女子大に行きたかったから。
昔から行きたいと感じていて、東京女子大学の建物の素晴らしさで決めた
リベラルアーツで幅広く学べたり、女子大ならではの教育があるため。
授業内容に興味があり、かつ、他大学ではあまりない授業だったから
女子大御三家であり、とても良い環境で学べるため。女子大だから
少人数制の授業形態が自分に合ってると思った。 場所が良い。
希望の学部があり、落ち着いた環境で勉強できると思ったから。
カリキュラムがいい。学内の雰囲気がいい。少人数なのがいい。
女子大ならではの教育やリベラルアーツで幅広く学べるため。
環境がいいし、教授先生も優しい、目標に向けて勉強できる
学習方式が魅力的だった。 また、就職率も良かった。
ジェンダー学を交えた哲学の勉強をしたかったから
知名度もあり、自分が興味のある学問を学べるから。
美しいキャンパスと講義が面白い教授に惹かれた為。
オープンキャンパスでここに行きたいと思ったから
受かったから。就職に手厚いと聞いたから。
学校の雰囲気が自分に合っていそうだったから。
広く学べることと就職のサポートが手厚いこと
興味のある内容が学べる。 就職率が高い。
どうしても学びたい教授がいたから。
視野を広げるに適したリベラルアーツ教育
教育内容と学習したい事が合っていたから
私の将来の夢に向けた学習ができるから。
学びたい内容に合致した学科があった
リベラル・アーツ教育に興味があった
女子大でそれなりの偏差値だから
校舎も綺麗で、就職に強かったから
東京女子大学しか合格してなかった
学びたいことが全て学べそうだった
入試面接の先生が気に入ったから。
学校と学生の雰囲気が良かったから
就職が良い、少人数で教育が手厚い
夏季の留学の内容が良かった
哲学を学ぶのに最適だったため
認知心理学を勉強できるから
建物の素晴らしさに惹かれた
就職実績が良かったから。
女子大ブランドがあるから
学びたい分野がある
就職率が高かったから
キャンパスの雰囲気。
施設の充実さと土地
女子大が良かったので女子大御三家と呼ばれるところからOCなどに行き、東京女子大学が1番惹かれたからです。リベラルアーツ教育を行っていて、合格してからも日本文学か歴史文化か哲学かと迷っていた私にとって他学科他専攻の授業を取れることは魅力的でした。また、ジェンダーに関するものも気になっていたのでそのような事が学べて自分に雰囲気なとが合っていたのが東京女子大学でした。
もともと経済的な理由から県外の大学は諦めていたが、「挑戦する知性奨学金」という、学費や寮費を負担してくれる奨学金があったから。難易度も自分に合っていたし、学びたかった歴史系の専攻があったから。さらに、オープンキャンパスで出会った先輩方がとても優しく、ここでなら楽しい大学生活をおくれると思ったから。
教育内容、環境、設備、就職など、 全てが素晴らしい。リベラルアーツ教育であらゆる教養も身につき、大学で学ぶ過程で自分のやりたいこと、進みたい進路を考えることができるのが良い。教育内容、カリキュラムが魅力あるものばかりで授業が今から楽しみ。
東京女子大学は他学科の授業が必修であるリベラルな環境だったので、ここで学ぶことで教養のある社会性のある人間になれると思ったから。また、カリキュラム構成が魅力的で数学と情報を同時期にするのではなく、一年ごとに分けているので、ごちゃごちゃにならず丁寧に学ぶことができると思ったから。あと寮とキャンパスとても綺麗。見学した時にホテルかと思うぐらい綺麗で寮母さんが住み込みで管理している点に地方からでも住みやすいと考えた。キャンパスも由緒ありそうな趣があり、チャペルが綺麗で魅力的だと考えた。
女子大は就職に対してのサポートが手厚いという話を聞き、女子大を探している際にこの大学を見つけました。 私が選んだ学部は今年新設されました。心理コミュニケーションと社会学部を総合した学びを得られるそうです。 私は心理学に興味がありましたが、専門的な知識に怖気付いて諦めていました。しかし東京女子大学のオープンキャンパスで話を聞き、私が学びたかった心理学を見つけることが出来ました。マスメディアやSNSと心理学が密接にあると気づかせてくれたこの大学で、私は勉強したいというのが志望理由でした。
東京女子大を含め、日本で3つの大学のみが取り入れている、専門領域の異なる教授2人で授業を行う東京女子大では「知のかけはし科目」と呼ばれるものに魅力を感じた。 名ばかりのリベラルアーツを行う大学も多い中で東京女子大はホンモノのリベラルアーツを行っているところの魅力を感じた。自分の専門領域以外のことも学べるのが東京女子大の最大の魅力ではないか。 中高6年間女子校で育ったので、女子大で学びたかったが、偏差値や知名度、就職率を見た時に東京女子大であれば自分の基準を越える大学であると確信した。
自分が学びたいことを学べる学科であり、また学内に寮があり、金銭的にも安く済むし、上京するにあたり治安面でも安全安心して集中して勉強できること。また、高校3年間女子クラスだったため女子のみの環境にも適応しやすいと考えたから。あと、個人的に東女の素敵な校舎に惹かれた。
少人数なので、手厚い授業とサポートが受けられ、女子だけなので親も安心してくれる。歴史的建造物の教室で授業が受けられるのも魅力。 女子大ならではの、女子に特化した学びやマナーを身に着けられるのは大きい! きめ細やかな就職指導を受けられる。あと、生徒の質がとても良いので本当にオススメです!
立地、就職率、偏差値帯と知名度を総合的に考え、受験、そして入学を決めました。出願時は東京女子大学は志望度は低かったが、入試当日に初めてキャンパスに足を踏み入れると、思っていたより100倍キャンパスの雰囲気が素敵だった。
所属学科以外の授業も必修で取れるから。またデータサイエンスに力を入れているのも、現代社会を生きていくのに必要だと強く感じたため。 女子大だからこそ、女子が社会で強く生きていく力を東京女子大学では得られると思ったから。
比較的少人数で面倒見の良い女子大学であったこと、自分の学びたい分野の学問が充実していること、他の私立大学とは違い内部進学生がいないため馴染みやすそうと感じたこと。
知のかけはし科目や女性学の授業に興味があり、様々な視点から問題を捉えて解決するために将来必要な教養を十分に身につけられる環境だと思ったから
私は高校1年生のとき東京女子大学のオープンキャンパスの際に初めて行き、校舎に圧倒されて一目惚れしました。その時から東京女子大学に行きたいという気持ちが強くなり必死で勉強しました。
初めてオープンキャンパスに行った時に、まず学内の雰囲気が気に入った。その後何度もオープンキャンパスに足を運び、教育内容と就職へのサポートの手厚さが決め手になった。
オープンキャンパスに行った際、キャンパスがおしゃれであり、キャンパスツアーをしていただいた先輩方が明るく対応してくださったこと。学びたい分野があったこと。
手厚いサポートや英語、第二外国語の充実度、さらにリベラルアーツ教育による幅広い分野の知識を身につけることができる環境など、多くの魅力を感じたから。
女子大というところに深いこだわりを持っていたので、東京にある女子大の中で自分の学びたいことといちばんリンクする学校が東京女子大だったから。
受かった大学の中で1番偏差値が高かったことと、同じくらいの偏差値の共学の大学と比較した時、女子大のほうが就職に有利になると考えたから
オープンキャンパスの際、先輩方の雰囲気がとても良かった。体験授業も興味深い内容で面白かった。ワンキャンパスで建造物も素敵だった。
オープンキャンパスで講義を受けて、その講義の内容が自分が勉強したいと思っていた内容で、この授業をもっと聞きたいとおもったから。
学科を超えた学びをできること。さまざまな分野に触れることで、自分の専攻分野を多面的に深く考えることができると思ったから。
家から比較的通いやすく、校風から真面目な学生が多いと感じていたため。高校が女子校なので女子大という点にも魅力を感じる。
新設情報学科の魅力を感じています、4年間の授業内容を確認し、内容が充実します。学校の知名度と立地も魅力的です。
優しい先輩が多く、落ち着いた雰囲気のキャンパスに魅力を感じたところ。心理学について深く学ぶことが出来るところ。
入学年度から学科再編が行われるから。 女子大という環境に惹かれたから。 英語教育に力を入れているから。
多文化のことについても理解を深めたいと考えたため、英語と文化多方面から学ぶことが出来る学校を探していたため
教育内容が幅広く、資格が取得できる。また、就職にも有利で、学生の方の対応がとても丁寧で好印象だった。
自分が大学生になった時を想像して1番あっていると思ったから。 教育プログラムが充実していたから。
キャンパスの雰囲気に一目惚れしたから。また、学生や教授とお話ができて私に寄り添って下さったから。
自宅からの通学が可能で志望する学部学科があり、後期試験で受けられる中で適していると思ったから。
将来の夢が決まっていないので、様々なことを学べるリベラルアーツ教育が合っていると思ったから。
家からも通学しやすい場所にあり、就職サポートも手厚く、教授や先輩方の雰囲気が素敵だったから。
自分のやりたい内容の学科だったから。また、女子大なので少人数で手厚い授業を期待できたから。
キリスト教の教えもあり、また女子大なので、就職の際も手厚いフォローがあると聞いたので。
専攻分野だけでなく自分が興味のある他分野の学びをすることができる点と国際交流が豊富な点
学びたい学科であること、歴史があり醸成されたブランド力、就職にも有利な点を総合的に判断
メディアや情報について学ぶことが出来る学科があったから。また、立地や知名度がよかった。
女子大ならではのジェンダーや女性教育が印象的で、東京の大学に通いたいと思っていたから。
オープンキャンパスで感じた雰囲気や、幅広い教養を学べるところに魅力を感じた。
大学の環境や少人数での体制、カリキュラムなど、自分にあってあると思ったから
将来、大学院に進学し公認心理師の資格を取る為のカリキュラムが整っている為。
高校で興味を持ったことをより深く学ぶことができる環境であると思ったから。
学びたいと思っていた心理学の分野に精通している先生がいらっしゃったから。
数学の教員免許を取得でき、また情報系のカリキュラムも用意されているから
就職実績がいい、また落ち着いた雰囲気が自分に合っていると思ったから
OCなどで実際に大学の空気感に触れ、自分に合っていると感じたから。
通学距離もちょうどよく、学習や就活のサポートも手厚いと感じたため
女子大に行きたかった。リベラルアーツで他学科の授業も履修できる。
オープンキャンパスできれいな校舎、雰囲気の良さが気に入りました。
社会コミュニケーションでの学びと、留学を含めた英語教育が魅力的だった。
女子大だからこそ集中して学びたい事ができると思ったから。
合格した大学の中で、やりたい勉強ができる大学だったから
伝統のある女子大学で、自分の勉強したい学科があるから。
東京女子卒業の姉に勧められた事と指定校推薦にあったため
オープンキャンパスに行き、ここで学びたいと思ったから。
リベラルアーツ教育と広いキャンパスに魅力を感じたから
女子だけの環境でしか学べない知識を得ることが出来る
オープンキャンパスでの雰囲気の良さが印象深いから。
カリキュラムや教育環境に魅力を感じたからです。
自分の学力に合っていて学びたい学問があったから
自身の学びたい分野や学習スタイルにあっていた。
東女卒業生の知り合いが多く、皆勧めてくれた。
通学しやすく、大企業への就職に強いから。
合格した大学の中で最も魅力を感じたから。
キャンパスの雰囲気とリベラルアーツ教育
就職までのサポートが強いと聞いたので
学生の雰囲気が自分にぴったりだから
就職・学生・学習環境が整っている
知名度があり、施設がきれいだから
最新の教育方針、女子大であること
女性学についての教育をしている
勉強したい内容があっていたから
知名度が高く落ち着いた校風
自分が学びたい学部があるから。
経済学も経営学も同時に学べる
自分の学びたい学問があるから
東京女子大学では今私が興味を持っている家族社会やジェンダーを始めとした幅広い分野を単に広く学ぶのではなく、「専門性を持つ教養人を育成する」という貴学独自のリベラルアーツ教育が展開されている。また学ぶ視野を広げることができる、新制度の「知のかけはし科目」にも関心持った。また変化の多い現代社会を生き抜くためには、当たり前に疑問を持つことが重要であると認識し、社会の謎を解き明かしていくことをかかげている社会学専攻で学ぶことが最適だと思っている。
初めて東京女子大学を訪れた際に、洗練された雰囲気や、落ち着いた学びの環境に魅了され、また、模擬授業の際に教授と在学生の方との関係の密接さというものを実際に感じることができ、良い関係づくりは深い学びにも繋がってくると感じたからです。授業のテーマに関して授業だけでなく沢山のディスカッションを重ねたり、実際に体験して学びを深めていくことを知り、与えられたテーマに対して密接に関わることができると思ったからです。
少人数で魅力的なのと、自分の学びたい専攻があったからです。高校も女子校で、少人数で受けるアットホームな所に安心感があり、伸び伸びと学校生活ができていたので、大学も女子大にして異性の目を気にせずに伸び伸び過ごしたいと思いました。また、東女のOCに行った際に、学生の雰囲気が明るいが真面目でおしとやかだと感じ、私の性格的にも合っていると感じ志望しました。自分の専攻以外の分野の講義も受けられるのもとても魅力的です。
高校が女子校で落ち着く環境だったため、引き続きこの環境で大学も学びたいと考え女子大で社会学を学べることを条件に大学を探していて、東京女子大を見つけました。コミュニケーション専攻ではメディア、情報デザイン、多文化と自分の学びたい分野がメインで学べることに強く惹かれました。付属の高校が無いことや緑豊かで綺麗なキャンパスだったこと、大学付近の街並みが魅力的だったことも決め手でした。
まず1つ目は色んな科目を学べるからです。リベラルアーツ教育で女性学やキリスト教学を学べるところに魅力を感じました。また授業は講義よりもディベートや発表などが多く将来にも役に立つと思いました。2つ目は学びたい教授がいたからです。色んな大学や教授を調べていくうちに自分が今までやってきた研究をその教授のもとで学びたいと思いました。
自分の興味のある研究領域を横断して学べる小規模の女子大を希望していました。そんな私にリベラルアーツ教育を掲げている東京女子大学はぴったりだと思いました。また、知のかけはし入試は、高校で頑張ってきた探究学習の成果を生かせること、自宅からの通学のしやすさも決め手となり、第一志望に決めました。
元々慶應義塾大学環境情報学部のような色んな学問を学べる大学学部を志望していたので、リベラルアーツ教育を行っている東京女子大学は魅力的だったから。自宅からも通いやすいし、学校の雰囲気がお上品で、就職率も高いので選んだ
私の志望した歴史文化専攻に、他校にはないような授業(特にオーラル・ヒストリー)があり、興味を持ったから。また、キリスト教教育を取り入れており、高校で学んだキリスト教の精神を大学でも継続して学びたいと思ったから。リベラルアーツ教育で英語や情報に関する授業が充実しているから。
・少人数授業が多く実施されている点。・サークル、部活が豊富である点。・オープンキャンパスに行ったときに対応していただいた生徒さんがとても丁寧で大人な振る舞いで、憧れたから。・他大学との連携が活発だから・就職率・就職実績が良く、自分が就きたいと思っている職業に就職するための十分な教育をしてくれるのではないかと考えたため。
少人数制の行き届いた授業や、リベラルアーツの教育内容で、様々な視点や視野を持って学べると思ったのが理由です。自分は社会人からの学び直しで大学入学を決意した者ですので、できるだけ落ち着いた校風で色々な角度から着実に学びたいという意思があり、1番こちらの大学が合致していると思い入学を決めました。
知名度があり就職活動に良いと思ったから。過去に教育に力を入れている大学に選ばれていたから。少人数で見てもらえる女子大に興味をもっていたから。入試の英語の配点が大きく、難易度がそこまで高くなかったから。自宅から通学可能な距離だから。キャンパスが綺麗だから。
私のやりたいことは史学と哲学の分野をまたいでおり、東京女子大学は一学部一キャンパス制で横断的な学習が可能なため、都合が良かった。また女子校を考えていたというのもあり、その中でも雰囲気と自身の嗜好が合う東京女子大学を選んだ。
東京女子大学はリベラルアーツ教育を行っているため幅広い分野を学ぶことができる上に自分が特に関心のある分野も知見を深めることが出来る。また、女子大であるためのびのびと学習することが出来る点も魅力である。
女子大で名のある大学に行きたいと思っていたので立地や施設、雰囲気、研究内容が自分の希望に沿っていると感じられた東京女子大学を第一志望にしようと思いました。寮が学校内にあったことも決め手になりました。
国語科教員になるうえで、必要とする専門的な知識や多角的な考え方や見方を身につけたいと思います。そのため、「国語に関わることなら全てが研究対象です」という大学のホームページに記載されている学びのポイントの言葉に強く魅力を感じたからです。
高校一年生の頃、オープンキャンパスに行きこんな大学に入りたいなってすごく心の底から思ったからです。そして、大学に入るために英検や課外活動に精力的に取り組み、その結果合格することができ運命的なものを感じたからです。
国際関係専攻があることが決め手でした。また、外国語教育に力を入れている点にも惹かれました。国際関係学以外にも外国語もしっかり学びたかったので、英語が4年間学べて第2外国語も集中して学べる東京女子大学にしました。
オープンキャンパスに参加した際、とても優しい学生の方々ばかりで真面目な雰囲気な学校だったので私もこの環境で学びたいと思ったから。寮がある女子大に通いたかったから。伝統や知名度があるため。
女子大ということで就職活動に力を入れており、実際の就職率もとても高いので就職活動に有利だから。また、駅から大学までの街並みがオシャレで、大学だけでなくその町が好きになったから。
当初は漠然と社会学科を希望していましたが、東女にコミュニケーション専攻があることを知り、私は将来コミュニケーションスキルを活かした仕事に就きたいと考えていたため、決めました。
大学の雰囲気も場所もよく、就職率も良かったため。また、SDGsやまちづくりという興味関心のある分野について学べるとともに、他の専攻の講義も受けられることに魅力を感じたから。
自分の学びたい分野(日本古代史)が学べるから。歴史以外にも興味(哲学、心理学、現代社会)があり、それらが学べる大学だったから。さらに就職率が良いことが決め手だった。
リベラルアーツなのが良い。また、女子校なのでジェンダーや女性学なども学べて女性としての生き方を考えられる。少人数教育でキリスト教系の学校であることも気に入っている。
女子大学である事で、校内の落ち着いた雰囲気をとても有難く感じ、自宅からの通学時間が長い事から、本人の希望通り入寮を決める事が出来た事は、女子大学の強みだと思います。
自分の学びたいことが学べる学校で、専門外の学問も同様に学ぶことができること。また、女子大であるからこそ、性別にとらわれず自分らしく大学生活を送れると考えたため。
留学する生徒に対するサポート体制が整っている校風が自分に合っていると感じた学祭に行ったらとても楽しかった
オープンキャンパスでお話した先輩方が優しく丁寧に大学の良さを伝えてくれた。校舎やチャペルが素敵で住宅街にあるにも関わらず落ち着いた雰囲気に魅力を感じた。
女子大御三家というネームバリューに惹かれて、自分のレベルに合っていると感じたから、女子大の中でも就職率がよく自分の将来の幅を広く観られると思ったから。
オープンキャンパスに足を運んだ時の雰囲気と学びたい学問の専攻があるので。また入試の際にも空気感やお手伝いの学生さん方を見て入学したいと思いました。
メディア学やコミュニケーション論を学べることに加え、女性に関する授業や他の分野を複合させた教科を選択できるから設備が充実した趣ある学校だから
学祭などに参加し、学校や生徒の雰囲気が自分に合っていると感じ、また私が身につけたい能力が教育内容にも含まれていたので進学したいと考えました。
伝統校であること。就職先が良かったこと。校風・雰囲気がとても良かったこと。出身校がコースで女子が多かったため、大学も女子大がよかったこと。
キャンパスがとても綺麗だったから。地歴公民の教員免許を取る事ができ、また歴史について深く学べそうだったから。学生の雰囲気が良かったから。
日本文学とその作品が書かれた背景にも興味があるため、専門分野に加えて様々な分野を学ぶことのできるリベラルアーツ教育を行っているから。
親戚宅から通いやすかったことや、リベラルアーツ教育、少人数授業、副専攻制度などの柔軟なカリキュラムに魅力を感じ、入学を決めました。
校風が通っていた高校に似ていてたことが良かった。また、専攻で学ぶ内容がが私の学びたいことと合致していた。就職率も良かったため。
自宅から近く通いやすかったり、伝統ある大学で、大学の偏差値帯と比較して社会的な知名度が一定程度あったりすると感じているから。
教育内容がとても充実しており、他学科のことも学べるのが良かった。また、就職率も良いので、卒業後も大丈夫そうだなと思ったため。
なりたい職業が決まらない中で、数学と英語が得意という事もあり、文系の学部で理数系の授業が受けられる事に魅力を感じたから。
学びたい内容がハッキリと決まっていなかったため、様々な分野の講義が受けられるリベラルアーツを行っている点に魅力を感じた。
元々広告関係や人とのコミュニケーション、心理学に興味があり私の興味のある分野を全て学べる学校が東京女子大学だったから。
心理学を学べる大学は多くあるが、コミュニケーションまであるところは関東近郊だと偏差値帯も含めここしか見つからなかった。
歴史あるミッションスクールで就職率も高く緑豊かなキャンパスで4年間学べキャンパス内に学寮があるところです。
学びたい専攻があり、オープンキャンパスで真面目で明るい校風だと感じたため。また、綺麗な校舎に惹かれたため。
他の学校ではあまりない魅力的な科目が多く、専攻を超えて履修できるところが良いと思った。就職実績も良い。
新しく行われている教学改革で一層英語に力を入れることができるから。
第一志望に落ちたが、その中でも家から近く、就職が良かったのと、落ち着いた校風に惹かれました。
学びたい分野の他に女性学や副専攻などを選択し広い視野と高い目標、幅広い将来の選択肢につながる
心理学を学びたく教育内容が良い大学であり第一志望のため 指定校推薦に応募して合格しました。
学びたいことが思いきりできそうで、取りたい資格までしっかりとできそう。環境や設備の充実さ。
オープンキャンパスに行った時の学校の雰囲気がとても良く、興味のある学部もあったから。
自宅から通学しやすい立地、学校の綺麗さ、女子が安心して通える環境に魅力を感じました。
歴史と伝統に溢れた女子大学で勉強したいと思ったから。就職率も良く、魅力的に感じた。
自分が学びたいことのみならず多くのことを学ぶことができる点が魅力的だと思ったから。
学びを実現できる環境と、歴史と伝統のある学校であるため、魅力を感じたからです。
オープンキャンパスに参加した際の雰囲気や直観的なもので、大変魅力的に感じたから
女子大に行きたかった。自分の学力相当だった。立地が良い。女子大御三家の伝統。
就職サポートが手厚い、付属校がない、キャンパスが綺麗、勉強したい分野があった
昔から良い大学として知名度もあり、就職も良い。さらにキャンパスも綺麗なので。
心理があるので興味を持ち、校舎がとても綺麗だったので通いたいと思いました。
充実した教育内容で、しっかりと学び、将来進みたい道を目指せると思えたから。
少人数授業が中心なこと、国際社会について様々な視点から学ぶことができること
家から近く、校舎が綺麗で、学祭に参加した際に雰囲気が良いと感じた為です。
有名な女子大で就職率も高く、校舎が綺麗で勉強に集中できると思ったから。
歴史と伝統がある学校だから。そして校舎が綺麗で周りも静かな場所にある。
幅広い知識を身に付けるとともに、経済学という専門的な分野も学べるから。
やりたいことができそうだったから。あと絶対に状況すると決めていたから。
東京女子大学の雰囲気がとても良かった。また、学習内容もとても良かった。
リベラルアーツ教育を取り入れているから他の先行の授業も売れられるから
周辺の環境もよく、楽しいキャンパスライフが送れそうだと感じました。
女子大の中では最も知名度が高く、手厚い指導をしてくれそうだから。
校風が穏やかで真面目な人が多く、集中して勉強に取り組めると思った
就活に有利!先生との距離が近く手厚い!雰囲気があっていた!!
国立希望で後期まで受験したが、合格できなかったため仕方なく。
立地の良さ、難易度の適正さ、綺麗な校舎、就職率の良さなど。
リベラルアーツ教育により多角的な視点から知ることができる
偏差値があまり高くないのにも関わらず就職実績が良いところ
就職が、手厚い。フィルターがあまりかからないと言う噂より
真面目そうな学生が多く、学習に最適な環境だと感じたから。
就職率が高く、就職活動のサポートが手厚いと聞いたから。
難易度が合う大学の中で、1番行きたい私立大学だったから
教職免許が取れるから。また、学びたい学問があるから。
カリキュラムの内容が自分の学びたい内容と一致したため
就職に関する教育を手厚く行ってくださると思ったから。
両親の勧めと、良い就職先に進みたいと思っているから
女子大御三家と言われる名門であり雰囲気もよいから。
幅広く学べるリベラルアーツ教育に魅力を感じたから
キリスト教についての学びを深めたいと思ったから
女子大で、キャンパスがオシャレ平和そうだった。
受かった大学の中で1番就職に強いと思ったから。
就職率がとても高く就職に有利だと思ったから。
哲学専攻がある、家から近い、就職に有利
キャンパスの魅力とジェンダー教育の充実
落ち着いた校風が素敵だと思ったのです
ミッションの女子大学であることです。
自分が受かった大学で1番よかったから
就職実績と専攻学部の内容の充実さ。
副専攻。リベラルアーツ教育の実施。
高3になる直前のオープンキャンパスに行って、キャンパスの美しさと在学生の生き生きとした姿に感動し自分も東女で学びたいと思いました。また特定の分野に限定せず、自分の興味関心に応じて様々な分野を学べることが魅力に感じたため東女に決めました。
まず、伝統的な大学ということで就職にはとても有利だと思いました。そして共学の大学よりも少人数のため先生との距離が近く一人ひとり手厚く見てくれることに魅力を感じました。女子大なので共学では学ぶことの出来ない女性学や、どんなことでも女子が主体的になって活動するので自らがリーダーとなり、人前で話す力やみんなをまとめ上げられるような力が身につけられると思い、この大学に決めました。
学内に寮があるので上京しても安心だと思えた。少人数でサポートが充実しており、就活では一人につき一人担当の職員が付いてくださる。また女子大の雰囲気が好きで、もっと有名な大学にも合格を頂いていたが自分との相性や4年間の生活を考えて自分が楽しめそうだと思える大学を選んだ。
附属校がなく1から友達を作り、切磋琢磨しながら成長できると考えた。
多角的にコミュニケーションを学ぶことができ、幅広く学びたいと思っていた自分に合っていたため。また、ある程度の知名度もあり、立地や設備も良いと感じた。さらに、就職にあたってサポートも手厚く、就職先も魅力的なところが多いから。
広い視野を身につけながら、好きなことを追求していくことができるリベラルアーツ教育に魅力を感じました。また、伝統ある女子大で、少人数教育と細かなキャリア教育を受けられることにも惹かれました。
女子大を希望していました。附属高校がなく、全員が同じスタートで始まるところが良いと思いました。
知名度があり、就職に有利だと思った。キャンパスの雰囲気に親しみがあり、家からも通いやすいのが良かった。また、学科も興味があるものが多く、合格したら通いたいと思う要素が全体的に多かった。
キャンパスが美しく、リベラルアーツ教育やキリスト教教育を掲げている点が理想と合致したから。オープンキャンパスに行った際、先輩がいきいきとしていて憧れたから。
女性学やジェンダーなどについての勉強をするのに良いと思ったから。またキリスト教についても勉強したかったから。
6年間女子校に通っていたため、そのまま女子大に進学したいと考え、女子大の中から進学したい大学を探した。その後、自分がやりたいと思っていたことが出来る大学であったことや立地を含めてこの大学に決めた。
私立女子大御三家で知名度があり就職に有利である他に、自分の学びたいことを学ぶのに最適な環境が整っていると考えたため。
リベラルアーツ教育がおこなわれており、専門分野と共に様々な分野の授業を受けることが出来る
元々興味のあった心理と、これからの社会で必要になる情報デザインやコミュニュケーション能力を養えると思ったから。学校の雰囲気も自分にあっていると思った。
オープンキャンパスに参加した際にキャンバスツアーをしてくださった学生さんがとても素敵で、私もこんな女性になりたいと思ったから。吉祥寺や西荻窪という立地に魅力を感じたから。
好きな作家の母校だから。緑の多いキャンパスが大変魅力的。この環境で4年間学べるのはありがたい。
まずは学校の美しさ。先生に厳しさの中にある優しさがあり、こういう教員の元で勉強したいと感じました。GMARCHなどの大学グループの枠に入らないので他と比較されないし、かつ伝統校であること。そして就職率も物凄く良いところで選びました。
オープンキャンパスに行った時に、施設が綺麗だったから。親世代からの評価が高いから。入試難易度が自分に合っていたから。
大学の規模が小規模のため、より濃い講義が受けれると思った。知名度、評判、就職率も良く学びたい内容があったので選んだ
・歴史だけでなく「歴史文化」を学べると思った。・落ち着いた校風で、勉強にもサークルにもバイトにもそれぞれに力を入れられる環境を魅力に感じた。
名門校と言われ女子大御三家であり就職に有利だという点です
オープンキャンパスでの講義が面白く、就職率も高いことを知ったから
少人数制で教育と就職のサポートが手厚いだけでなく、学寮、給付奨学金など、キャンパスライフのサポートも充実している。
哲学専攻があるから
幅広い分野の授業が受けられるため。
学びたい学問領域が学べ、リベラルアーツ教育が充実していたから。
千葉県の自宅から通うことができ、自分のやりたい学問を学ぶことができるから。
都内の女子大学で、かつ、哲学を学びたかったため。
就職に強く、自分の学びたいことが学べそうだったから
吉祥寺が気に入った。キャンパスが可愛い。女子大に憧れていた。
幅広い種類の学問を通じて哲学を学ぶことができるカリキュラムに大変魅力を感じました。
知名度があり、就職実績が良かったから。
オープンキャンパスに行った時一目惚れしたから。
穏やかな校風に惹かれたため。
就職支援が手厚い
6年間女子校で過ごしてきた私には女子大の選択肢しかなく、東京女子大学なら自分の学びたいことを学び、それを自分の力に変えられると思ったからです。
同じ偏差値帯の大学の中で比べた時に就職率や就職場所がよく、手厚いサポートを受けられると思ったから。
元々浪人をしたら必ず受験するという母との約束があったので、春からずっと東京女子大学について調べるうちに自分自身もその魅力に惹かれたから。浪人しなければこの大学は受験しなかったし魅力も知ることが出来なかった。浪人して良かったと思っている。
中高附属がないこと、関東の女子大に行きたかった、伝統のある学校だから。
上位女子大の中でキャンパスが綺麗で立地も良く、上品なイメージがあったので選びました。就職実績もいいと思います。
学校の規模が小さいので、より濃い授業が受けれると思った。また非常に落ち着いた学校で、安心して通えそうと思った
オープンキャンパスで感じた雰囲気がよく、自分の学びたいことができる環境であったから。
女子大に憧れがあったことと就職に強いイメージがあったから。
部活の先輩が通っていた事や自宅から近い事、教育内容も就職もキャンパスの綺麗さも全て良かったから
オープンキャンパスに行った時に、東京女子大学の校舎や学生の様子を見て、とても魅力的だと感じたから。
立地も良くて、吉祥寺が近い。先輩が優しくて、憧れを持った。自分が学びたいことが学べる。
大学で学びたいことを満たしていたので、東京女子大学にしました。
少人数制で細やかな対応をしていただけること、就活に関しても親身に対応してくれそうなところ。
留学へのサポートが手厚い。就職実績が高い。
学びたいことを深く学べる、英語漬けの毎日が送れそう!2年生で全員が留学し、単位もとるから。
MARCHに匹敵するくらい就職のサポートが充実しているから。また女子だけの雰囲気が好きで周りの目を気にせず思い切り好きなことをとことん勉強できると思ったから。
リベラルアーツで幅広く学ぶことができ、留学が必修であること。また総合型選抜受験予定者を対象とした奨学金制度に魅力を感じたため。
キャンパスを見に行った時の学校の雰囲気
オープンキャンパスに行き、雰囲気の良さと模擬講義の面白さに惹かれたため。
留学制度があり、また少人数教育なので手厚いサポートが受けれると聞いたから。就職に強いから。
『自立した女性』を育てるという教育方針にとても共鳴したことと、過去の就職実績に現在志望している大手企業の名前があったからです。
吉祥寺と西荻窪駅の間にあってオシャレなカフェやパン屋さんがあり大学生活が充実すると思ったため。また、コミュニケーションと心理を広く学べるのが私の興味にあっていたため。
就職活動のサポートが充実しており、社会に出た時に役にたつ講義が充実していたので選びました。
キャンパスが綺麗で、自分の勉強したいことと合致する専攻があったから
心理学が学びたくて、公認心理士の資格に対応している大学に進みたいと思っていました。就職や学校のフォロー体制もしっかりしてるとのことでしたので、決めました。
専攻の垣根を超えたカリキュラムとジェンダー教育
周囲の人から聞いた印象や実際に学校に訪れた時の雰囲気が好きだったから。
キリスト教系大学に行きたかった。心理学を学びたかった。自宅から通いやすい。入試の際の学生さんと教授の距離の近さに惹かれた。
実践的な授業が多かったり、立地がよいから
合格した大学の中で雰囲気が良さそうだったから。キリスト教の大学だから。就職支援が充実しているから。
高3の時にオープンキャンパスに行き、キャンパスやチャペルの美しさ、学生の皆さんの雰囲気の良さに惹かれ、自分に合うと感じました。その時模擬授業を受けた専攻とは違う道に進みましたが、オープンキャンパスを機に全ての専攻について調べて興味のある分野を見つけることができました。私大の中では学費も安く、就職率が良いことも決め手となりました。また、附属の高校がない為、方式は違えど全員が入試を経験した環境で、お互い切磋琢磨しながら学生生活を頑張りたいと思いました。
コロナ禍であまり大学に足を運べなかった中、実際に学校見学ができた数少ない大学で、とても親近感というか、その大学の空気感を肌で感じることができ、魅力的だった。また、留学が必修の専攻があるため、留学へのハードルが低くてよいと思った。
一緒に学びたい先生がいたこと。指定校推薦枠があったこと。評判の良い大学かつ、就職率が高いこと。大学の雰囲気が、自分の通っている高校に似ていて、落ち着いた大学生活かつ、充実した学びが出来ると思ったら。
合格発表の後、他の女子大と迷いましたが、御三家の1つであることと、吉祥寺あたりの雰囲気が気にいったこと、家からの距離が遠すぎないことが決め手になりました。
自分が興味のあること(メディア学や、言語学、ジェンダー学など)を全て学べるのが、東京女子大学だったから。キャンパスがとても魅力的で胸が高鳴ったから。
受かった他の女子大学と迷ったが、知名度の高さを考え東京女子大学に決めた。祖父母が地方在住で、彼らがよく知ってる大学かどうかも決め手になった
先生に勧められ、調べてみたところ、以前から興味のあったマスコミやメディアについて学ぶことができると知り、東京女子大学を選びました。
自分が学びたいこと(コミュニティ構想専攻)の他に、副専攻として学べることがあるからです。私は副専攻では比較文化を学びたいです。
知名度があり、就職率が高い所が魅力に感じました。また、授業も少人数制であると共にキャンパスが綺麗なので東京女子大に決めました。
自分が学びたい分野の研究を専門としている先生がいらっしゃり、先生の本を読んで先生と歴史を深く学びたいと思ったから。
国際関係学を学びたかったので、どんぴしゃで入りたい専攻があった。自分の専攻以外にも幅広く学べると思った。
女子大は学生数が少ない分、就職についての面倒見がよく、規模の大きな私立大学に比べると倍率も低く、学費も安いため
自分の専攻を専門的に学べることに加え、その他の分野も幅広く学ぶ全学共通カリキュラムに魅力を感じたから。
少人数制で入学後、勉強にも真剣に取り組むことができ、他大学との交流も盛んで、実りある4年間を過ごせると感じたため
リベラルアーツ教育で様々な力を身につけることができるから。落ち着いた雰囲気が合っていたから。
伝統のある大学で、知名度もあり就職に強いという事を知り。東京女子大学に関心を持ちました。
現代的なコミュニケーション(SNSやマスメディア)について詳しく学ぶことが出来るため。
就職率が非常に高い点や世界で最も教徒の多いキリスト教についても学ぶことができるから。
立地環境、専攻に限定されず授業が受けられる、就職率、サポートが良い
専攻以外の授業も多く取る事ができるので、幅広い分野の勉強が出来ると思ったから。
少人数教育が良いのとリベラルアーツを取り入れているのが良いと思ったから。
キャリア教育が充実していて、就職率が他の大学よりも高いため志望しました
御三家と言われる有名な女子大だから。それに就職率が良かったから。
学習環境や就職先、キャンパスの綺麗さ等を見て魅力を感じたから。
就職率が良いのと就職活動へのケアがしっかりしていそうだから
オープンキャンパスでの模擬授業の内容に興味を持ちました。
学部が一つしかないため、専攻に限らず幅広く学べる点。
将来やりたいことと、大学の教育内容がマッチしたため。
就職率が高く、就職の支援も充実していると知ったから。
塾の先生に東京女子大学は就職がいいと勧められたから。
学生の人数が共学校より少なくサポートが手厚いから。
雰囲気がよかったことと教員免許がとれるから。
心理学が学べる。公認心理師が目指せる。
知名度が高く、就職に有利だと思ったから。
就職に強く自分のやりたいことを学べるから
見学に行ったときの学生の雰囲気がよかった
大学内の雰囲気がとても良かったから。
希望する就職先に卒業生が多くいる
心理学を多角的に学びたかった
中学生の頃から、社会科の教員になりたいと思うようになりました。その理由は、私の日本史の先生への憧れでした。東京女子大学を志望校の1つに入れたのは、その方が東京女子大学出身だったことがきっかけでした。また、幼い頃から歴史上の人物の伝記を読むことが好きで、特にアンネ・フランクの本をよく読んでいました。そこから、戦争に興味を持ち、高校2年生のときには、実際にポーランドのアウシュヴィッツを見学し、より実践的に学びたいと思い、この大学を選びました。
東京女子大学の学生さんを見た時にとても雰囲気が良く、自分もここで学びたいと思った。将来は社会福祉協議会で働きたいと思っていて、東京女子大学では社会のあらゆる問題に疑問を持ち、どうしたら解決できるか自ら考えることができるところに魅力を感じた。色々な人がいる世の中で、障害の有無や性別や人種に関わらずどんな人でも相手の思いを受け止め、協働して生きていける人になりたいという思いがあり、この大学でなら人として成長できると思ったから。
東京女子大学ではジェンダー学や女性学などについて熱心に研究されています。私はジェンダー学と歴史学を総合して学びたかったため、東京女子大学を選択しました。また、歴史文化専攻では文献だけではなく人々が言葉などで残してきた史料も材料として研究することができるため魅力を感じました。
学んだみたい事が複数あったので、自分の専攻以外の学問も広く学べるリベラルアーツ教育に惹かれました。また、女性学に興味があり、副専攻として女性学やジェンダー学を学べるところが良いと思いました。校舎がとてもおしゃれで綺麗だったのも魅力でした。
留学が必修となっていて、自分が学びたいこと、やりたいことがこの学校ならできると思ったから。パンフレットやホームページなどに掲載されているキャンパスやチャペルの美しさに惹かれたから。就職率がとても高く、生徒の質が良い学校なのだと思ったから。
哲学と女性学を学びたく、どちらも学べる大学ということとオープンキャンパスに行った時にキャンパスの雰囲気や先輩方の落ち着いた印象がとても気に入りました。落ち着いて集中して学業ができると思い東京女子大学を目指しました。
「知のかけはし入学試験」受験者のみを対象とした東京女子大学独自の「挑戦する知性」奨学金(給付型)がとても魅力的だったため。学費・寮費が給付される上に、とても充実した設備で4年間学べるのがとても良いと感じたため。
自分が語学と観光学について力を入れて学びたかっため、それが学べるここにした。ここでなら自分の学びたいことがたくさん学べて、有意義な時間を過ごせると思ったから。
就職に対するサポートがしっかりしているところが魅力的に感じた。また就職だけでなく運転免許の取得やアルバイト探しもアドバイスを頂けるところも良いと思った。
学びたい内容が勉強できるだけでなく、幅広い教科を選択できる事。就職実績が高く、将来就職したい職種に実績があった為、GMARCHに拘らずに志望した
就職率が高く、女性のためのキャリア教育が充実していたから。また、英語教育にも力を入れており、東京女子大学で高度な英語力を身につけたいと考えた。
心理を学びたい、女子大御三家で有名である、女子大は女性の就職に向けた教育が盛んで有利である、家から電車1本で通える、落ち着いた立地、校舎が綺麗
女子大に通ってみたい気持ちが強く、共学は考えていませんでした。落ち着いた雰囲気と綺麗な校舎が魅力的だったので選びました。
知名度があり、名門の女子大学である。また、先生方が魅力的で自分の学びたい分野を学べる専攻や、学習環境が整っているから。
真面目で品の良い学生さんが通っているイメージがあったから。また、就職率も良く、学校側のサポートが手厚いと感じたから。
ネームバリューがあるから。キリスト教の女子大だから。心理学を学べて資格も取れるから。学校の雰囲気が好きだから。
就職率がよい。名が知れていて付属校がない大学なので、みんなと苦労を共有できると思った。校舎が綺麗。
リベラル・アーツ教育を取り入れていて、多岐にわたって学びを深められるところや、ジェンダー科目が充実している点
立地と、就職率。プロテスタントのキリスト教系大学に入りたかったことと、この大学の教育理念に共感した為。
立地がよく、建物の歴史ある雰囲気から憧れを持ったが、東京女子大学のカリキュラムに興味を持ち、第一志望校にした
オープンキャンパスに参加したとき、都内であるにもかかわらず周囲の雰囲気が落ち着いていて気に入ったから
共学の同じくらいの偏差値の大学よりも倍率が低いのに、就職率やイメージがいいこと。
就職率が高い。また、少人数だからこそ一人一人が質の高い教育を受けることが出来ると考えたから。
良い就職先が多く、卒業後のサポートも手厚いことや、教養や英語力養成に力を入れているから。
やりたいことがやれると思ったのと、先生の手厚い指導により就職面でも有利だと思ったから。
少人数制で、学生のサポートが充実している。自分が学びたい事がカリキュラムにあるから。
もともと女子校希望だったのと、付属校がないこと小規模な総合大学だったことから選んだ
就職実績がMARCHよりも良かったため、MARCHに受かったけど東京女子大を選んだ。
第2志望たが、魅力がある学校であり、たくさんのことを学べると思ったから。
哲学を学びたかったこと、また大学も歴史があり立地環境も気に入ったこと。
二年次に必ず留学する制度があるため サークルでは他大学との交流が盛ん
心理学専攻では公認心理師の資格を目指すことができるから。
女子大の中でも知名度や就職率が高く、周りからの評判も良かったから。
担任にオススメされたのと、就職率もいいし、歴史のある大学だから。
将来は海外で働きたいので、留学が必修という点に魅力を感じたため
国際英語学科は英語教育も充実しており、留学が必修になっているので。
創設者が曾祖母と同じ出身、充実した教育内容、豊富なキャリア支援
比較的小規模で落ち着いた雰囲気が自分に合っていると感じたから
理系学部が学費が安く、さらに教員免許も取得できるから
臨床心理士を目指していて、学校が魅力的だっため。
通学に負担が少ない。設備が整い就職の実績も高い。
就職率がGMARCHと同じくらいであるから。
少人数で就職活動に手厚く対応してくれるから
女性学と文化人類学を同時に学べるから