将来イベント企画に関わる仕事をしたかったため、プレゼンテーションや実際に様々なイベントの企画運営をできるところに魅力を感じました。 オープンキャンパスで、校内外を問わず活動している在校生のいきいきとした姿をみて、この大学で学びたいと思いました!
美術・音楽・スポーツなど多様な文化と、それらを使った地域創生やビジネスについて学ぶことが出来る点。 授業で基本から実践的なことまで学べる上に、サークル活動も活発で学びが定着する仕組みがある点。
美術教師の資格を取得出来ることと、絵の技術を上げて想像力を発展させ、自分の作品制作の幅を広げることができると考えたからです。
音大同等の内容を学べ、教育学部なので、教職についてもしっかり学べる環境なので。
オープンキャンパスで大学の雰囲気が分かり自分に合っていると感じた。
5芸大を受けようとしたが落ちるのが怖くなったので下げたから
勉学に取組む姿勢がオープンキャンパスで見えたことです。
音楽を専門に学びながら、教員免許も取れるから
地域での演奏活動に興味を持っていたため。
中学 高校体育教師になる為
音楽を学べる
志望校の先生方が魅力的で、この方々から学ぶことが出来れば自分はもっと成長できると思ったから。学習環境が整っていて良い。在校生の活動を見て自分がどれだけ視野を狭くしていたかがわかり、自分も先輩方のようにグローバルに活躍したいと思ったから。
小さい時から体を動かすことが大好きで将来保健体育教師として体を動かない楽しさを伝えていきたい。岩見沢校の充実したカリキュラムと、研究室が豊富な点に惹かれた。地域と関わる取り組みがあることも魅力だと思い、志望した。
表現することの喜び(私の場合は書道)を地域の人々と一緒に探求することで人を幸せにしたいと考えていたとき、北海道教育大岩見沢校のアドミッションポリシーや求める生徒像に私の理想が合致していたから。
国公立に行きたかったから。また、スポーツコーチングについて学びたいと考え、道外の私大も考えたが、岩見沢教育大の教育方針に魅力を感じたから。
教員免許が取れることはもちろん、音楽教育や音楽そのものについて学びたいと考えており、環境が整っていたことから北海道教育大学にしました。
教育大学でありながら実技を集中して取り組むことができるため。また、先生方や学生の方々の雰囲気が良いと感じたため。
北海道の広大なフィールドに魅力を感じた。また、総合型は一般よりも自分のやりたいことや長所を活かせると思った。
自分が興味のある分野を学ぶことが出来る唯一の国立大学だから。また、幼少期から北海道への憧れがあったから。
楽器を学びたいと思ったのが最初で、最終的な決定は、同じ楽器で現役の大学生の方に誘われたからです
国立大学ということで授業料が安いのが魅力。スポーツや芸術を専門に学べる事も魅力です。
岩見沢校の美術専攻では一年目に幅広く美術について学ぶことができるため
少人数で、ホールがあったりと音楽に集中出来る環境が揃っているため
スポーツを深く勉強できて、体育教師の免許を取ることができる。
スポーツビジネスについて学べる国公立唯一の大学だったため
鍵盤楽器コースがあり、より演奏技術を磨く事ができるため
自分の勉強したかった美術を専門的に学べそうだったため
道内の国公立大学で美術を学ぶことができるから
スポーツに関連した勉強ができるため
国公立大学で美術を学べるから。
学びたい内容の学科があるため
音楽教育の学科があるため
スポーツについて学べる
総合型入試がある大学を探していた際に先生この大学のパンフレットを渡していただいた事をキッカケに志望しました。私は幼い頃からバレエや合唱などの芸術活動をしており、芸術が好きでした。高校ではビジネスについて学び、より深く学びたいと考えていました。そんな2つの私の興味関心があることを学べる学科であることから志望しました。
北海道内で美術を専門的に学べる所が少なく、北海道教育大学は公立で美術を学べるのでとても魅力的に写った。教育大学なので教員免許もとりやすく、他の免許なども取れる環境が整っているのでとても良い。地域と密着した学校なので実践的に色々な事が学べ将来的に活かせることができるのでとても良い大学だと感じたから。
スポーツ指導に興味があり、学びたいと思った。北海道教育大学岩見沢校のスポーツ・コーチング科学コースは体育教師という限られた枠ではなくスポーツ指導者として幅広い選択肢を持てるのが魅力的だった。また、道内国公立ということで安く済むのも魅力的だった。
ビジネスを学ぶ上で、経済学部など幅広く学べる学校はあるけれど、芸術とスポーツという専門的な学びも同時にできる点で他との違いを魅力に感じた。また、オープンキャンパスで直接先生方とお話した際にこの先生方の元で学んでみたいと強く思ったため。
国立大学で声楽を専門的に学べて、先生も高い実績を持っていて、実際にレッスンを受けた時に凄く分かりやすくて楽しかったから。教員だけでなく、声楽家を目指せると思ったから。
当初、漠然と経営学部を目指していたが、芸術・スポーツビジネス専攻という自分の身近で興味がある分野を通して学ぶことができるため。少人数のところも良かった。
音楽、体育の人たちと一緒の校舎で美術を学ぶことが出来るから。研究室が多いため様々な技法に触れることが出来るから。
将来音楽の先生になりたいということで、教職の免許が取れ、私立の音大並みに音楽が学べるということで選びました。
芸術とスポーツの融合が他の大学には見られない特色だと思ったから
スポーツビジネスを専門的に学べるから
学びたい分野(芸術やスポーツによるイベントで地域を発展させること、イベントに関わり携わる人を支えること)を学べるところが少なかったが、北海道教育大学では学べるだけでなく、地域で実際にイベントを行う実践もしながら学べるから。
教育大学ということもあって教員免許が取れることに加えてしっかりと音楽についての勉強ができるところや幅広い音楽文化について学べるため。
美術の教師になる為の学習が具体的かつ専門的に学べるため。美術に対する実習が多いので技術に磨きがかかり幅広い自己表現が可能になるため。
プロアスリートをを第一に目指す上でセカンドキャリアとして考えている指導者があり、指導力や実践力、知識を身につけられる。また部活動も盛んで競技力を向上させる環境があること。さらに地域と触れ合う機会が施されており人との関わりを築く力やコミュニュケーション能力を磨いていけるところに魅力を感じた。豊富な研究室と充実したカリキュラムも利点である。
学校施設が私立並みの充実と、何より同じ学部の内容が他の大学と比べて教育奥深く興味が持てた事です。
自然体験活動研究室でウェルダネスと言う人間の手が加えられていない原生の自然環境で直接自然に触れ、この楽しさを体験するために自分達がすべき事を考え、どう伝えれば良いかを研究し環境保全にどう繋げるかなどの自然の大切さの伝え方を学びたいと思ったから。
高校の卒業生が多く進学しており、憧れの先輩や教授の方々が在籍しているためさらに、現在希望している日本画研究室のテーマが「当たり前に移ろい流れてゆく日常の一瞬を後世に残す」作品作りをするという私の制作テーマに近しいと思い、同じような目標を持つ仲間たちと競い、高めあって行きたいと思ったため
レベルの高い教授達から実践的に学べる点
体育科の教員免許をとることができることと地域との密接な関係を築くためのプロジェクトが豊富な点に惹かれたから。
道内で専門的な美術を学ぶのに適していると感じた。
自宅から通学可能な範囲で国立の安い学費で音楽を学べるから。
音楽の専門授業が整っており、教員としての勉強のみならず、音大と変わらない内容で音楽を学べることができるから
北海道の国立大学の中で唯一、自分の関心分野である美術文化について専門的に学ぶことができ、また将来就きたい職業になるための学芸員の資格を得ることができるため、北海道教育大学岩見沢校に決めました。最終的に決定したのは共通テスト受験後であるが、進路を見直しつつ、自分の将来就きたい職業になるための途中過程として、現在の大学を選択しました。金銭的にも北海道内の国公立大学にはいることが理想であったので、その中で自分の関心のあることが勉強できる大学を見つけて、共通テスト後すぐに決定できました。
将来イベント関係の仕事に就職したくてかつ音楽とスポーツが好きで国立で日本で唯一芸術スポーツビジネスを学べるところだから
オープンキャンパスの時の印象:環境が整っている、先輩方のお人柄も良さそうだった
自分は将来人の役に立つ仕事や活動をしたいので、地域貢献プログラムが盛んな岩見沢校でさまざまな経験を積み、生かせると思ったため。
授業でオーケストラがある。音楽の勉強が出来る。
ずっと続けてきたサッカーで全国を目指すことが出来る。しかも、将来の夢である教員になる為の教育が受けられるから。この2つの夢を両立させる為には、この大学が一番だと考えたから。
自分が中学校陸上部に所属していた時、顧問の先生にお世話になり、そのおかげで高校で大きく飛躍できた。なので次は自分が誰かの成長の手助けをしたいと思った。また顧問の先生の出身校だったので、少しでも先生に近づけると思ったから。
国公立大学で、音楽を専門に学べるから
スポーツ指導について専門的なカリキュラムがあるため、指導するうえで重要なコミュニケーション能力を磨くことができると感じた。また、地域との交流が特に盛んで、「あそびプロジェクト」という活動があることを知り、あそびを通してスポーツを伝えるという点が、スポーツの楽しさを伝えたいという私の気持ちと合致していた。
体育の教員を目指すうえで体育の運動学や心理学などをスポーツが好きで得意な仲間たちと共に学ぶことにより自分に足りないことや仲間の優れているところを取り入れることができ、生徒にスポーツの楽しさを伝えることができるような教員になれると思ったから。また、少人数の学校だから学生同士で知り合うことができ、より深い学びや研究につなげることができると思ったから。
自分が将来、本当にやりたいことについての専門的な知識や表現の仕方などを学べるから。
アウトドアに学べる大学であることと、社会教育主事任用資格が取れること。
プロチームとのイベントもできる
音楽の楽しさを発信し、地域活性化に努めたいという夢を叶えるために必要なことを学べるから。音楽の専門実技、知識をより深く学べるから。
自分のやりたいことが学べるし、就職率も良いから
北海道で芸術系の施設や環境が整った専門性のある国公立大学だから。
スポーツ学の専門性が高く、大学の環境も良い(オープンキャンパスで確認)
将来、中学校か高校の音楽の教師を目指しているので、1番の近道だと思ったから
中学、高校と部活動を中心に取り組んでいました。大学へ進学するにあたって、何を学びたいかを考えたときに、第一にスポーツに関することを学びたいと思いました。将来はスポーツに関する職に就きたいと考えており、大学生活においては自身の競技能力向上にも活用できるようにと思ったので、多方面からスポーツ文化を学べる北海道教育大学岩見沢校を選びました。また、故郷である北海道という地でのびのびとスポーツがしたいと考えたのも理由の一つです。
自分が美術を学びたく、かつ、自分に合った指導がされ自分のスキルを上げられるから
将来の夢である、音楽教師になるために必要なカリキュラムが組めるということと、実技(ピアノ)のレベルが高いということ。
芸術に特化しており、先生方との距離も近く、少人数で受講するため、より深いところまで芸術について学べると思ったからです。また、地域と密着しており、芸術を通したコミュニケーションや地域との関わり方に魅力を感じたからです。
将来は高校の体育教師になり部活動でサッカー部を教えたいと考えているため高校体育教員の免許取得だけでなく授業の中で指導者資格を取得できるカリキュラムが含まれており、夢の実現に向けて素晴らしい環境が整えられていたから。
スポーツについて学びたいと思い、また地域交流も盛んで、学習環境が整っているから。教育についても学びたいとも考えていたので
音楽の先生になる為に資格が取れるし、管弦打楽器コースなので、将来は吹奏楽の指導もしたく、楽器の授業や演奏会などで楽器を極めることも出来るため。
自分の好きなスポーツについてたくさん関わることができるからです。また自然と環境について座学では学べないことも体で体験して深く学ぶことが出来るのでいいと思いました。将来もスポーツに関わる仕事がしたいので決めました。サークルなどが盛んでたくさんの部活があり成績がいいことも決め手になりました。
スポーツと演劇を組み合わせたことをしたかったからです。照明によってスポーツを盛り上げていく方法を学びたいと思っています
美術を本格的に北海道で学ぶには北海道教育大学岩見沢校しかなかったため。そして、先生も魅力的だったから。
美術の勉強をより深く学びたいと思い決めました。オープンキャンパスや先輩からのアドバイスもとてもためになりました。