将来は地元に戻り地域と学校をつなぐ教育者として貢献したいと考えている。宮城教育大学は、東北の中核をなす場所にあり、多様な学生が集まる大学で学ぶことで自分の視野が広がると考えたから。
東北唯一の教育の単科大学で、施設・設備とカリキュラムが充実しているためね教員として求められる能力の養成に最適だと考えたから。
東北唯一の教育単科大学で家から通いやすく、地元で教師になるための教育カリキュラムに魅力を感じたため
教員になる為の最高の教育機関であるのと、自宅から通学出来、学費共に親への負担が少ないから。
教員採用試験への手厚い支援や大学の雰囲気、将来につながる実践経験が豊富だと思ったから。
あたたかい雰囲気と、教員になるにあたっての制度に魅力を感じたから。
理論と実践の往還を通して、傾聴と対話の手法を手に入れることができる
東北の中では高い教員就職率だから
教育に特化して学ぶことができる大学なので、同じ目標を持つ人たちと一緒に学び合ってより自分自身を高めたいと思ったから。多くの教員免許や司書教諭の資格も取ることができ、教育実習の機会も豊富だったから。また、東日本大震災の経験から震災のことを学ぶ活動も行っていると知ったので、私もこの活動に参加して防災の知識を伝えたいと思ったから。
私の小学生の時の経験から児童同士や教員同士、教員と児童のコミュニケーションが大切だと気づき、私が小学校教員になってコミュニケーションを大切にして互いに認め合えるような学級を作りたい。そのために学級運営方法や適切な指導法が学べ、実習の機会が多い宮城教育大学に入学したいと思ったから。
幼稚園教諭になりたく、免許を取れる大学を探していて、幼稚園教諭と小学校教師免許合わせて取れる学部のある、宮教に行きたいと思ったから。
東北唯一の教育大学で、少人数制の授業や教育実習の充実さに魅力を感じ受験しました。
カリキュラムや実習の多さに惹かれた
演習や実習の機会が多く、学校独自の取り組みに魅力を感じた。演習や実習を通して、現状を自分の目で見て、問題や解決策を考えられると感じた。
教育に特化した専門大学だからこそ、同じ志を持つ仲間と議論し、切磋琢磨しあえる環境がほかの総合大学よりも整っていると感じたから。
私は大学で道徳の授業に関する研究がしたく、道徳教育を専門とした先生がいらっしゃったので宮城教育大学を志望しました。
初等教育のみならず中等教育、特別支援教育と、様々な分野を学ぶことができること。
将来の職業を考える中で、教育について幅広く、深く学ぶことができると感じたから。
高校で講座を受けた時に、授業の内容に惹かれたから。
地元で教員になりたいと考えているため、地元の近くにいながら、他県の教育環境について知ることができると考えたから。また、小学校英語の教育方法や第二言語習得について、専門とする先生方の下で深く学んでいくことができ、独自のカリキュラムであるふるさとインターンシップや様々なボランティア活動を通して、一年次から実際に教育現場に立ち、多様な子供たちとの向き合い方を自分の身を通して学んでいくことができるという点に魅力を感じたから。
貴学は教員になる!といった同じ志を持った人達が集まるため常に教育について考え刺激し合える環境に身を置くこと。また、教員として必要な知識をつけつつ、環境が大きく変化している現在において子供達に何が出来るのか考えを深めることが出来る機会が多いため。
東北で唯一の教育単科大学であり、同じような志を持った仲間と学べると思ったから。また、1年次から附属学校での見学実習、ふるさとインターンシップなど教育現場に触れる機会が多くあるところに魅力を感じたから。
少人数制の授業が行われていることから、より濃密な授業を受けることが出来るから。また、今後も起こりうる地震等の自然災害への対処や、防災教育を学ぶには東日本大震災を経験したこの大学が1番だと思ったから。
地元で学校の先生になりたいと考えていたので、将来東北で活躍する教師を育てるためのカリキュラムに魅力を感じたから。教育実習が盛んな点や教科だけでなく幅広か教育について学べると思った。
小学生のころから教員になりたいと考えていて、この大学が私のやりたいことを実現するのにぴったりだと考えたから。
必ず地元に戻って就職、2つ以上の免許取得必須、教育の根本から学べるなど、私の理想がすべて叶う大学だから。
特別支援学校5領域の免許を取得可能なこと。また、防災について学べるカリキュラムや制度が整っていること。
東北で教育をリードする大学だから。
東北唯一の教員養成単科大学であることと、少人数教育を行っていることから、宮城教育大学に決めました。また、私は自分がこれまで受けてきた宮城・仙台の教育に貢献できるような教員になりたいと思っているため、宮教大に入学したいと考えました。加えて、オープンキャンパス時の雰囲気の良さも大きな決め手となりました。
私が通っていた高校には宮城教育大学卒の先生が何人もいて、ほとんどの先生が宮城教育大学の教育方針・教育内容を高く評価しており、また、その先生方はみな、生徒目線で指導する姿勢をお持ちだったので、教師を目指すなら宮城教育大学で学びたいと考えたから。
特別支援教育の免許5領域(視覚、聴覚、肢体不自由、病弱、発達)を全て取得することができ、それぞれの障害種別に対応した先生方が揃ってるから。
教員になりたいという夢を叶えるために必要なことを充分に学べるところだと思ったからです。オープンキャンパスに行ったりパンフレットを見たりして、カリキュラムの良さや生徒間・生徒と先生との交流がさかんだということを知りました。とてもいい環境だと感じ、ぜひ入学したいと高校1年時から第1志望にしていました。
宮城教育大学では、全国でも数少ない障害5領域の免許が取れるため、魅力を感じたから。特に聴覚障害について深く学びたいと思っていたから。学べる環境がすごくよかったから。
教員免許取得に向けて小・中学校の教育についてはもちろん、障害についても基礎的なことから専門的な知識まで幅広く学べ、演習や実習などの実践的な学びも深められると思ったから。
教員志望だったため、同じ志を持つ仲間たちと切磋琢磨しあえると思ったため。また、自然に囲まれた立地も、自然が好きな自分にとっては落ち着ける良い環境であったから。
昔から学校の先生になりたくて、教育の専門機関である教育大に進みたかった。その中で、将来青森県で教員をしたくて東北の教育大である宮城教育大学を選んだ。
宮城教育大学は教育学の単科大学であり、指導やキャリアサポートが徹底しているうえ、同じ志を持ったもの同士で勉学に励むことができるから。
特別支援教育に強く関心があり、宮城教育大学では附属の特別支援学校があることから、より実践的なことを学べると知ったからです。
先生になりたくて、単科大学で周りも先生になりたい人と一緒に勉強したかったから。
オープンキャンパスに参加した時の学生達の明るく接してくれる様子に憧れを抱いた。自分も教員になりたいと考えていたが、なかなか知らない人に明るく接することができない。それを少しでも改善していくことができるのではないかと考えたから。将来どの教科の先生になろうか、まだ決めることができていない。そのためどの教科の教員免許を取得することができる大学を探していた。他の大学の教育大学でも可能だったが、少しでも教員としての力を他の人より身につけたいと考えていたため、単科大学である宮城教育大学を志望した。
幅広くかつ専門的な知識を学ぶことができ、学んだことを附属学校での豊富な実習により身につけることができるので、どんな生徒にでも寄り添っていける教員になれると思ったから。
教員免許を取得できるから。オープンキャンパスで学校の雰囲気に惚れたから。いい学校だとすごく思う。
東北の中で教育大といえば、宮城教育大。大学見学して雰囲気もいいと思ったので。