幼少期から絵を描くことが好きで、中学のころから美術系の進路を志望していました。様々な美大を調べOCや説明会に参加するうちに、自分は実際の作品制作よりも芸術作品の思想・歴史的裏付けや鑑賞体験を通じた存在論へのアプローチといったような理論的な側面に関心があると気づき、美学美術史について幅広く学ぶことのできる藝大の芸術学科を知りました。また、絵の制作を本格的に学びたいというかねてからの夢も諦められず、1・2年次に基礎造形実技の授業があり、理論も実践もできる藝大がとても魅力的に感じ、志望しました。
入学時の専攻に国や地域、美術の媒体などの限定がなく、日本・東洋から西洋まで、絵画、彫刻、工芸など幅広く学べるから。また、大学のネームバリューがあり、名実ともに芸術系の国内最高峰であると思うから。上野公園という立地も魅力的で、大学周辺に多数の美術館や博物館があり、それらを無料や割引価格で利用できるところもいいと思った。
憧れのすぎやまこういち先生の音楽を、音楽理論に基づいて研究したり、クラシックに使われている技法から読み解いたりしていきたいと思ったから。元々音楽への関心も高く、深く追求したいと思ったから。
わたしが高校在学時にやっていた研究で学会に出た時にお世話になった先生がこの大学にいらっしゃって、またその先生のご指導を受けたいと感じたため。
美術を志すなら芸大と思っており、良い環境で学べることとレベルが高い学生の中で研鑽できるとおもったから
作曲を中心にしつつ周縁的な興味も取り入れて勉強するには藝大音楽環境創造科があっていると思ったから
国立大なので学費が安く、また美術教育に関すれば日本で一番高度な学習環境だと思ったから
やはり、レベルの高い大学なので、先生も学生も学習環境も充実しているから。
師事したい先生がいらっしゃり、国公立であるため。
音楽を学ぶための大学としては環境も良いので
設備や指導者など最高の教育を受けれるから。
日本一の芸術系大学だから
夢の大学だったから。
将来歌舞伎囃子を職業にしたかったが東京藝大以外にそれを専攻できる大学が無かったから。将来は就職せずに演奏会などで仕事をする予定でいるが仕事を貰うための人脈が必要であるため同じような進路を考えている他の学生と知り合う必要があった。歌舞伎囃子を専攻できるのは東京藝大以外には国立劇場の養成所もあるが現在の師匠の元に通ってはいけなくなるなどのデメリットがあるため東京藝大一択であった。
・知名度が高い ・学生、講師のレベルが高くて面白そうな人が沢山いる ・大好きな漫画の作者が藝大出身だった(とんがり帽子のアトリエ・SAKAMOTODAYS) ・周りに美術館や劇場があるなど充実している、学生証があれば美術館に無料で入れる ・交通網の発達した都心にあって通いやすい ・国立だから私立に比べて圧倒的に学費が安い
まず、音楽大学の中で高い知名度のある大学だから。次に卒業後、就職が難しいと言われている音大の中で少しでもレベルの高い学校に行きたかったから。また、師事している先生に薦められたから。
プロの演奏家で、東京芸術大学出身の人が多く、自分も同じ道に進みたいと考えたので、同じ大学で学びたいと思いました。
maxという音楽プログラムを作った先生がいるから、習いたくて。日本一の環境、先生、人脈だから
活躍している卒業生の方々を見て自分も将来芸術の分野で活躍したいと思ったから。
3歳から続けているピアノと音楽全般をさらに深めた学びが出来ると思ったので。
美大の中で一番知名度があり、教育内容や教授・生徒のレベルが高い大学だから。
自分が唯一大学で学びたい分野があったから。
将来の夢に近づくため。就職に有利なため
作家になりたい夢を本気で実現するため
楽理科のある唯一の国立大学だから
日本一の美術の大学だからです。
東京大学より入るのが難しいので
学費が安い、高度なことを学べる
おもしろそうな学科だったから
国立で学費が安いから
国立なので学費が安い
内容が魅力的だから。
やりたいことがある
日本最高峰だから
すべてが良い
建築家になると考えた時、昨今のAIなどの先端技術の発達でより重要な要素はデザインする力だと考えた。その能力が日本で最も高い学生達が集まる大学は当然藝大である。なので藝大を第一志望にした。
国内最高レベルの表現者が集まる環境で様々な刺激を受けながら音楽を学びたいと思ったから。音楽学を専門的に学べる大学で、オープンキャンパスでの学校や学生の方の雰囲気もとても良かったから。
大学を卒業し、就職をする時に東京を拠点としたかった。そして、東京藝術大学を卒業されている先輩方が、とてもカッコイイ、第一線で活躍されている人ばかりだったから。
幼い頃からの夢を叶えたかった。自分の得意な分野を生かせる入試内容、面白いと思える問題にチャレンジしたかった。親も芸大卒なので、とても興味があった。
昔からミュージカルをやっていて、音楽に興味がありました。より多くの音楽を東京で学びたかったことからこの大学に入ることを希望しました。
唯一の国公立の美術と音楽が学べる学校。経済的に助かるのと、知名度が高くハイレベルとされる教育が受けれるため芸大に決めた。
僕の将来の夢が邦楽囃子の演奏家で、その演奏家になるためには藝大で邦楽や色々な音楽のことを勉強することが出来るからです。
東京芸大は音楽学を専門的に研究できる日本唯一の国立大学であり、自分が興味のある分野を追究できそうだと思ったから。
卒展を見に行き、魅力的な作品にたくさん出会えたことや、自分のやりたいことをより自由にできる環境だと感じたから。
今後、音楽の仕事に就きたいという思いがあり、その中で勉強面でも高度な内容に取り組むことができると感じたから。
カリキュラムが、ある方向に特化しすぎずにさまざまな分野を吸い上げるような幅広さを持っていたから。
音楽について学ぶ環境が良い。講師が良い。国内トップクラスの学生が集まるから。
自分のやりたい事をするために学べそうだし、チャンスが多いと思ったから。
最高峰の芸術大学で、最高峰の教授に最高峰の実技を教えて欲しかったから。
現代アートを学びたかったのと、1番難しいと言われているから。
日本屈指の環境で知名度も高く、就職に有利だと聞いたから。
環境と人間関係がしっかりしているため。
師事したい先生がいらっしゃること。
将来の夢に必要なことを学べるから。
まず前提として、建築を学ぶ場合についてのみ書きます。私は意匠系の建築を学びたいと考えていました。その際に試験内容、入学後のカリキュラム、同じ大学を志す受験生の意欲、全てを鑑みて藝大以上に良い環境はないと考えました。他の美大や国立、私立大学も考え、見に行きましたが私にとって藝大以上に魅力的なものではありませんでした。
将来の夢がサウンドデザイナーなので、それを目指すために音楽の大学に行こうとしました。しかし私立の音大は学費が高いので、唯一の国立であり芸術の最高峰と呼ばれる藝大に行こうと思いました。きっかけは上記の通りですが、次第にサウンドデザインを芸術的な視点から学びたいなと思い強く藝大を志望しました。
大好きな音楽で大学に進学したいと思い、学校のレベルも先生方のレベルも1番高い東京藝術大学なら周りの友達と切磋琢磨しながら自分を成長させることができると考えて選びました。また、大学卒業後、就職の時でも東京藝術大学は有利になるのではないかと考えました。
東京芸術大学は、日本で唯一の国立の総合芸術大学です。そのため、美術を志す者私にとってはまず金銭面において魅力的でした。そして、日本トップクラスの学生や教授と切磋琢磨できる環境に身を置きたいと思いました。
私が東京藝術大学に決めた理由は周囲のレベルが高く、奮闘し合える環境で学べると言う点と都内なのでいろんな演奏会に足を運びやすく、自分にとって学びの多い環境ではないかと思ったからです。
在学生や教育のレベルの高さ、知名度、美術館や博物館が近いなど学校の周りの環境、立地、学費、どれをとっても一番良かったから。
教授の方々、また学校の教育環境、教育内容も魅力的で、ぜひ勉強させていただきたいと思っていた大学だからです。
私立は金銭的に無理で、国公立だと東京藝術大学がトップレベルだと思うので、そこで学んでみたかった。
入試方法が音楽大学の中でも大変で、最後の最後まで成長するチャンスがあると思ったから。
やはり芸術界では最高峰の大学で、偉大な先輩や素晴らしい先生方がいらっしゃるから。
声楽をやっているので、優れた先生方や先輩方や同級生の中でもっと学んでいきたい。
実績のある大学であることと、国立大学なので学費も安く大学院にも進学したいため。
音楽学を学ぶことができ、日本で1番充実した研究機関だと思ったから。
意匠系建築学部の最高峰であり、充実した研究環境が整っているから。
オープンキャンパスに行き、その素晴らしい環境に感動したから。
全国有数の良い環境と先生のもとで箏を専門的に学べるから。
音楽を専門的に学ぶのに最適であると聞いていたから。
作曲家になるために、良い環境、良い指導者を求めて。
芸術分野では最高峰の大学だと思うから。
尊敬できる学長や教授方が揃っている。
入試が面白い。油画で1番楽しそう。
①一定レベル以上の基礎実技力がなければ合格できない国公立五芸大の中で、やりたい事が全て出来る設備があるのは東京芸術大学だけだったこと②ものづくりに対する姿勢がアグレッシブな在学生が多い印象を受けたこと③すぐ周りに美術館や博物館がいくつもあり無料で何度でも世界級のものを観ることができる立地であること。
芸術の最高峰といわれる大学だから、きっと沢山の素敵な先生とお友達に恵まれるだろうと思った。また世界や日本で活躍する方の多くがこの大学出身でずっと憧れだった。
芸大生の画塾の先生方がとてもかっこよくて、気になり始めました。そんな時先生から、「芸大受けてみればいいのに。」と言われたことも、大きな要因の一つです。
自分の人生を自分で生きるため。東京芸術大学で芸術と向き合うことは、自分の生き方や自分自身と向き合うことを意味する。自分を高めたいとも思った。
設備、環境がいい。日本でトップクラスの美術の授業が受けられる。製作活動に専念できる。より一層自分の視野を広げられる。
美大の最高峰で且つ立地が良い(上野)ため、藝大図書館や東京国立博物館を初めとして勉強するための設備が整っているから。
基本自由な制作ができ、作業環境や設備も整っているので、今までは手が出せなかった難しい作品の制作にも挑戦できるから。
美術において国内最高峰の教育が受けられること。卒業生の活躍をみて自分もそのような活躍をしたいと考えたため。
油画や彫刻のように一つのメディアや素材にとらわれず、伝えたいテーマに沿ったメディアを選べるから。
日本の公立美術大学であり、受験を経て難関を潜り抜けてきた精鋭たちと刺激し合うことができるため。
芸術系大学の最高峰であり、教育環境的にも人的環境的にも高いレベルで学ぶことができるから。
有名な先生が多くいるため、レベルの高い授業を受けることが出来るため選んだ。
よく見つけていいなって思う人が東京藝術大学に在学・卒業が多かったから。
自分が尊敬できる演奏家の先生に直接指導していただける環境があるから。
専門的な学問を学ぶにあたり、文献、先行研究等の資料が豊富であること。
音楽を学んでいるため、レベル、学費の両面共に日本で最高峰と思った。
学費が安く、周りの環境もよく、美術もあり、芸祭も魅力的だから。
学費がほかの音大に比べてやすい。同じ志を持った人が沢山いる。
国内で最高峰の芸術大学であること、充実した環境が魅力だった。
将来音楽の道に進みたい為、日本最高峰の教育を受けたかった。
自分が学びたいことが勉強できる唯一の国立大学だったから。
小さい頃からの憧れであり国内藝術の最高峰だから。
音楽を勉強する上で、学費が他と比べて低いから。
素晴らしい教育内容、ここしか第一志望がない。
日本で最高レベルの美術教育が受けられるから。
楽理を学ぶには一択だと思っていたから。
大学近隣の文化施設が充実しているから。
学びたい分野でトップの学校だから。
先生の充実など、環境がいいから。
カリキュラムに実技の演習がある。
世界水準の美術教育を学べるから。
最善の教育環境だと思ったから。
自宅から通いやすい距離で国立なので学費も安い方。自分の学びたいものが学べて環境も整っているから。
国立なので学費が安く、その上卒業生の方々がすごく活躍されており、すごく良い先生に出会えたから。
私が目指していた先端芸術表現科は、東京藝術大学にしかない学科のため、この大学を志望した。
幼い頃から演奏家を目指していて、より高い技術や音楽性を身につけたいと思ったから。
東京藝術大学の進学を志す事で自分自身の能力をより高められると思ったからです。
たくさんの優秀な先生がいらっしゃることと、日本一の学生が集う大学だから。
プロの演奏家になるために、日本でトップの指導者や環境の中で学びたいため。
設備の充実先生の指導将来的を考えた時の拠点を増やすため。
美術について高いレベルで専門的に学ぶことができること。
自分が将来やりたいことと授業内容が一致しているから。
レベルが高い大学で質のいい学びができると思った。
学費がかからずに、自分のやりたい事をやれるから。
何と言っても一つしかない国立の音楽大学だから。
同級生や先生からのいろんな刺激を受けられそう。
将来の夢が漠然としていたため、大学では学びたいことを学ぼうと思い、音楽の方面に進むことにしました。東京芸術大学は国公立大学であること、そして素晴らしい先生方と環境がそろっていることが魅力的です。音楽に対して真剣に向き合っている仲間とのコミュニケーションによって新たな見方を見つけたり、先生方からのご指導を受けることで、さらに自由に音楽と向き合えるようになりたいと考えています。
きっかけは、藝大というブランドへの憧れに過ぎませんでした。志望理由書を書いたり、受験対策をするにつれて、芸術だけに縛られず多面的な視点から芸術について深められるという所が、魅力なのだと思うようになりました。
美術を通して国際支援をしたいという自分の目標を実現するのに、一番表現の幅がある東京藝術大学が適していたから。
オペラが好きで本格的に学びたいと思ったから。
日本トップの藝大。トップの教育がうけられる。
やりたいことが一番できそうだったから。
日本トップの美大に挑戦したかったから。
美術学部で、建築が学びたいと考えた。
プロの演奏家になりたかったから。
自分の好きなことができるから。
日本の藝術の最高峰だから。
美術大学の最高峰だから。
作家として生きていく事を考えた場合、藝大の名前は色々な場面で有用に使える。また、周りの学生も作家志望が多く、そのような環境で切磋琢磨する事ができるため。
レベルの高い音楽教育。レベルの高い指導者。恵まれた環境で音楽を学び自分の技術も高めることができる。音楽を学び楽しむことができる環境。
音楽系に進むと決めた時に、目指すならば最高峰を目指そうとしたため。そして日本や世界で活躍する教授や卒業生が多いため。
自分の可能性を十分に発揮できる環境があると信じているから。また学校の美術部顧問の先生、予備校の先生からも勧められて。
音楽に関する知識理解を他の大学よりも深めることができる大学だと思ったから。
都内私立や他の公立に比べて、音楽的要素で学べることの質が格段に高いから。
上野公園という素晴らしい環境の中、充実した学生生活が送れそうだったから。
美術では日本一のレベルなので、その環境に自分を置きたいと思った。
院に進めば日本トップレベルの絵画修復技術を学ぶことができるため。
学習環境、立地、カリキュラム、知名度、総じてレベルが高いので。
ソルフェージュや声楽などを専門的に学ぶことが出来るから。
日本中のレベルの高い人たちと美術を学ぶことができるから。
以前教わっていた先生がこの大学の出身だったため。
トップレベルの環境で制作に打ち込む事が出来る。
場所と機材が揃っていて講師のレベルも高い。
名実共に日本最高の音楽学府だから。
自分の可能性に挑戦できる場だから。
優れた先生や演奏家が多いため。
国立で学費も安く、設備も良い。
有名校、先生方が魅力だった。
学びたい学科があったから。
美術史を学びたかったから。
声楽を専門的に学ぶため。
芸術分野で最高峰だから。
行きたかったから。
目指すなら1番!
私は小学校の頃から、プロの演奏家になることが夢でした。その夢の実現に一番最適な大学を考えた結果、東京芸術大学を受験しました。まず最初に考えたことは、経済面の問題です。音楽大学はどこも高額な学費がかかってしまいます。私の家計には、私立の音大の学費を払う事は、あまりに負担が大きすぎました。そこで目標を国公立大学に絞りました。次に考えたことは、大学の環境です。よりレベルの高い学生と切磋琢磨することが、演奏の向上に役立つと思いました。また、私が師事したい先生が講師をしている大学が良いと思いました。これらの思考錯誤の結果、私は東京芸術大学に通うべきだと思いました。一度決めてからは、迷うことなく合格に向けて練習に励みました。無事合格することができ、思い残すことなく大学へ進むことができました。
美術を習う中で一番有名で且つ歴史のある東京芸術大学にしました。倍率は10倍くらいしたのですが、さまざまなことを学ぶためにはここだろうと思いました。
卒業生や教授・学生・施設など自分にとってどこよりも刺激的だと思うし、国立で学費が安い分バイトに明け暮れることなく制作に集中できると思う。
ここでなら自分の表現したいものができると思ったし、素晴らしい講師陣に教えを請うことができるから。
元々藝大を希望しており、その為に藝大先生の門下に入り積み重ねてきました。知名度が高いという事は、それだけの歴史と実績があるという事で、そこを希望する生徒の意識も必然的に高くなると思うからです。教授陣、環境、学費のどれをとっても藝大が第一志望になります。
唯一の国立の芸術系の建築科がある大学であり、芸術の面から実践的なアプローチができる大学であるため進学したいと思いました。また、1学年15人に対し9人の先生方がいらっしゃるなど充実した教育環境が整っていると思いました。
自分の師事している先生に習いたい。同期生や先輩後輩の人数がある程度いて、雰囲気のいい学校に通いたい。教育設備やカリキュラムが充実している。授業料が安い。知名度が高いため、他の学校に比べ職を見つけやすい。
定員15人に対して8名の教授陣が手厚く指導して下さる点。他の建築学科では200人中上位20人に入らないと講評すらされないという話を聞き、それに対してこの環境はとても恵まれているものだと感じた。
通常授業に、デッサンや彫刻などといった実技が含まれていたから。また、レベルも高く他の生徒との交流も将来に向けて役立つと考えたから。
美大の中で国内最高峰、国際的にも四大最高美術大学の1つに含まれているし、立派な卒業生を輩出しているから。
トップクラスの授業で知識、技術を身につけられる。知名度もかなり高く、就職に有利なところも魅力。
国内最高峰のレヴェルの指導を受けることができ、なおかつ学生の演奏技術もとても素晴らしいから。
自分の興味にあわせて、幅広い分野の研究を自由にできるところが魅力的だと感じたから。
美術の最高峰の大学であること、それによって集まる先生や生徒、行う授業の質の高さ。
周囲のレベルが高いので、そこに入れば自分自身さらにレベルアップできると思った。
家から近い、近くに美術館や動物園があるなど立地がよい、生徒のレベルが高い。
自分の勉強したいことと実技が揃っている学校が芸大しかなかったから。
トップレベルの同級生や教授陣がいる。あと学費が安い。
より良い音楽を作るために必要なことを学べるから。