元々他大学を志望していたが、共通テストで思うように点数が取れずこのまま受験しても合格できる確率が低いと判断したため、その大学の受験を断念した。同じ頃、後期日程で受験する学校を探していた時に高校の先生から東京農工大学を提案していただき、自分の学びたいことが学べる学部があることや就職実績がよいことから東京農工大学を受験することに決めた。学費の面や受験生の学力層が高くなることから国公立大学を第一志望にして心に余裕を持つため、浪人はしたくなかったので私立大学も受験した。
環境問題を研究したいという思いがあり高校3年間勉強を重ね、共通テストでも概ね目標通りの点数を取ることができた。しかし私立大への進学や浪人が基本的にできないという事情もあり、志望していた他大学への出願は見送った。東京農工大の研究内容やカリキュラムは2年のころに知り魅力を感じていたので合格可能性が高い東京農工大への出願を決めた。
元々将来の仕事として食品関係の仕事を希望しており、生物が好きで特にバイオテクノロジーに興味があり、農学部を目指すことにしました。東京の大学に通いたかったのと、私は絞った科目で100点に近い点を取るよりも広い教科で高めの点数を取る方が性格にあっていて、二次では理系科目のみで勝負できる農工大を選びました。
キャンパスの雰囲気が良く、落ち着いて学習できそうだと思ったから。 また、化学と物理の両方を学べる唯一の学科で、自分の興味のある環境問題・エネルギー問題の解決に取り組む研究室が多くあり、ここに入学したいという意志が強まったから。
東京都の中でも比較的自然が多く住みやすい府中市にあり、キャンパス内にも木々や植物が多くて魅力的だったから。最先端の研究設備があり、学生の数が少ないため、ゼミなどの少人数の授業が充実していると思ったから。
大学の敷地が広く、緑が多く、静かで落ち着いている。工学部のみの大学で、専門的な研究ができ、就職にも有利である。自宅から通う際に、渋谷や新宿などの混み合う駅を経由することなく通える。
自分が学びたいことができ、国立大で少人数であるため充実した教育環境で学べると思った。また、学校の雰囲気が落ち着いていて自分に合っていると思ったから。
農学部の生態系を学べる大学は、東京都には東大か農工大学くらいしか選択肢がなく、自分の学力レベルや通学距離など含めて総合的に農工大学に決定した。
関東圏にある国公立大学の内、獣医師を目指すことができる数少ない大学であり、小動物から産業動物まで幅広く、実践的に学ぶことができるから。
音について学びたいと思っており、音響処理を研究している研究室がある東京農工大学は最適だと考えたから。また、自宅から通いやすいから。
農学がやりたかったのですが、東京にある通える大学が東大or農工大でした。私の学力から考えると農工大しかなかったので農工大にしました
オープンキャンパスに参加し、興味関心の高い研究が複数あり、教育指導も少人数制で手厚く行われる環境を魅力に感じたため。
研究環境が整っていて好きな研究活動ができそうだと感じたためです。将来の就職にも繋がりそうな大学だと感じました。
共通テストの点数が第一志望の他大学では不安で、家から近く、研究や就職が強い東京農工大学に決めた。
国公立の理系大学で就職に強くて研究施設が充実していて落ち着いた雰囲気があり、 自宅から通学できるので。
東京にあり希望する企業の就活がしやすいと思われたから。判定が良かったから。国立大学で費用が抑えられるから。
東京都内にも関わらず、キャンパス内に自然があり、卒業後の進路実績の中に私の進みたいものが含まれていたから。
将来食品メーカーで研究開発したいので、食品科学や農芸化学、免疫学などの勉強ができる国立大学が希望でした。
共テ後に先生から勧められたことがきっかけです。教育内容と雰囲気が気に入ったため出願を決めました。
雰囲気が自分に合っていたことと、研究実績などから、自分のやりたい研究ができる環境だと思ったから。
航空宇宙工学を学べそうだったから。また、航空宇宙工学に関連した魅力的なサークルがあったから。
生徒に対して先生の数が多い 東京に住める 環境問題に興味があるから 就職が良かったから
研究したい分野があった。少人数制が良い。イベントで学びに触れてイメージがつきやすかった。
自分の学びたいことが学べる環境であるから。実際に見学に行った際に学校の雰囲気が良かった。
レベルが高く鉄道車両について研究している大学が東京農工大ぐらいしかなかったから
家から近い農学部のある国立大学をさがしていた、また雰囲気が自分にあっていたから
Sailプログラムによる早期卒業及び早期のラボワークに興味があったため
国立理系で程よくチャレンジできるレベルだったから。家から通いやすいから
研究施設がしっかりしてて、ゼミや授業も少人数制て いいと思ったから
自宅から近く、第一志望の学部に近い内容の勉強ができそうだったから。
合格圏内で、家から通えて、やりたいことができる国公立大だったため。
大学内の雰囲気がよく、実際に動物に触れながら獣医学を学べるから。
農学分野では東京大学、京都大学に次いで3番目のレベルの大学だから
野生動物の管理を考える際に必要な知識を幅広く取得できるから。
農学部を志望しており、難易度、場所ともに丁度よかったため。
獣医になりたかった 東京なので競馬関係のコネを作りたかった
研究内容(ゼミ研究)、について興味がある内容があったため
機械に興味があった。関東圏での国公立が良かった。
生物が好きで、学びたいことが学べると思ったから。
森林保全や環境共生に関する学校としては権威だから
勉強したい分野があり、レベルも狙える大学だから
私の目指す未来像に一番合ってると思ったから。
共通テスト結果からA判定の大学から選定した
入試に面接がなく難易度がちょうどいいから
国公立大で私立大学に比べて学費が安いこと
自宅から通える、理系の国立大学だから。
関東、国立理系で町並みが好きだったから
自宅から通えて難易度が適当だったから。
学びたいことが学べる学部があるから。
航空宇宙に関して学べる学科があるから
研究室を見学して魅力的に感じたため
ロボコンが強い、学びたい分野が強い
理系の単科大学に進みたかったから
材料化学の研究に歴史があるから
自分が学びたいことがあったから
自身の成績に基づいて決めた。
実験が多く、少人数制。
後期試験に受かったから
家から通えるからです。
カリキュラムが魅力的
学習環境や内容が魅力
獣医学科があるため。
医療系に強いから
国立大学なので
専願だったから
偏差値が高い
私は体の中で物質がどのようにして作用するのかということに興味があり、医療系の学部を志望していました。東京農工大学の学祭に参加した際に、農学部の学科紹介のブースを見て、共同獣医学科では獣医毒性学という、私の学びたいことに合ったことも学ぶことができると知りました。そこで、獣医学を学ぶことができる大学のうち、自宅から通学することができ、経済的負担の少ない国立大学である東京農工大学を志望することに決めました。
東京農工大学を志望した理由は、工学部で生命科学と化学の両方を深く学べる環境が整っているからです。特に、機能性分子の設計や合成を通じて医薬や再生医療に貢献する研究に興味があり、農工大の先進的な研究に魅力を感じました。また、少人数制の教育で専門的な指導が受けられる点や、都心からのアクセスの良さも決め手になりました。ここで知識と技術を磨き、将来は創薬分野で活躍したいと考えています。
優劣をつけられないほど魅力的だと考えている化学と物理学、工学の3分野を並行して学び、それらの知識を融合した創造的思考を会得できるかもしれないという可能性を見いだせた学部があったことが最大の理由だ。また、高校時代に部活動で研究をしていたことで、より研究をしたいと考えたこともあり、興味深い研究が盛んな東京農工大学に志望した。
私は航空宇宙エンジニアになりたいと考えているので、航空宇宙工学が学べる大学を志望していました。その中で、東京農工大学は学生の雰囲気が自分に合っていて、授業で学んだことを実践的に活かせるサークルがあったので決めました。また、入試方式が自分の強みを最大限に活かせる方式だったので第一志望にしました。
第一志望を最難関大学としたが、浪人を避けたかったため、後期試験では合格の可能性がより高い大学を選びたかったため。その上、2次試験の科目が自分の得意な英語であったため。 また自分がやりたいことができる学部(文理融合的な農学部)があったため。
高校で行ってきた研究に可能性を感じていて、大学入学後も続けたいと思っているため。一方で幅広い分野に興味があるので、今の研究を続けられそうな研究室がありつつ、幅広い知識が得られそうだと思ったから。
住んでいる場所より都会な場所でで一人暮らしをしたい、かつ生命系の学問を学びたいと元々思っていました。その条件で国立大学を探し、その中で丁度私の学力に見合った学校がこの大学だったので志望しました。
獣医師国家試験の合格実績が良く、また大学一年次から動物との触れ合いを通した実践的な学びが得られるから。 また自宅から通えるため学問に集中できると共に、サークルやバイトとの両立をはかれるから。
自宅から通えて学力的にも合っていたから。また、オープンキャンパスでの研究室訪問では研究室の雰囲気がとてもよくこの環境であれば充実した研究を行えると確信できたため。
農工大学はタンパク質工学が非常に有名。また、私が行いたい研究に近い研究をされている大学院生の方がいたので、私のやりたいことが出来る環境が整っていると考えたから。
東京都内の国立の農学部で自分の学力に見合っていたから。また、学校推薦型選抜を利用する際に、共通テストと志望理由書のみを課すため、面接やる必要がなかったため。
家から通えて、化学を専門的に学べる国立大学がそもそも少なく、その中で大学の質や家からの近さを考えた結果、東京農工大学に行こうと思いました。
通える範囲で、見学に行った際に気に入った。偏差値的にも狙える。大学のキャラクター(ハッケンコウケン)が魅力。国立だから。院進が多い。
勉強してみたい学科があったことと研究内容に興味があった。立地条件も自宅から通えて偏差値的にも無理なく受験できそうだったため。
自分の学びたい学問の研究に適した環境であるという点と、後期試験の試験内容が、自分にとって合っていると感じた点が主な理由です。
農業に興味があり農学部のある大学を探していたところ、農学部に力を入れていて、自分の学力に合っている農工大を見つけたため。
自分の興味ある分野を学べる点と就職実績が豊富な点に惹かれて目指した。オープンキャンパスで感じたことも考慮して決定した。
自宅から通える国立大学の中で獣医師免許を取れるところが農工大か東大の2択で、可能性があるのがここしかなかっため。
難易度も高く自宅からも通い易い。 就職にも強く充実した環境で勉学に取り組めるとおもったから。
興味のある分野について深く学べそうだったから。さらに自宅から通学することができるから。
オープンキャンパスに行って、自分がやりたいことができそうだったから。(生命工学)
入りたいと思えるサークルや学部があったことと、後期入試で合格か狙えそうだったから。
鳥類の感染症について研究している研究室があったから。東京にある獣医国公立大だから。
獣医学部がある都内の大学で国公立だから。医療センターなどの設備も充実しているから。
農学分野での研究が盛んであることに加えて、自宅から通える距離にある国立大学だから。
生命工学の分野において国公立、私立を含めても有数の、学べる範囲が多い大学だから。
家から近くて国立の獣医学科で国試の合格率が壊滅してないのは農工大だけだから。
基礎研究から応用研究まで学ぶことができ、大学院への進学率が非常に高いため。
自分がやりたいことが学べる。駅から近く、都会からも近めな立地も魅力的。
志望していた地域生態システム学科が自分が学びたいことと合っていたから。
学費が安く、大学院まで研究できる環境があり、自分の好きな学科がある。
自分が学びたい医療を別の視点からのアプローチが出来る学部があるため。
自分の学びたいことが学べて、社会に役立つようなことを研究できるから。
経済的に国立を希望。その中で学びたい学科があり、自宅から通えること。
卒業生にきちんとした人が多い、いい大学であるという印象を受けたから。
動物に興味があり、国立でやりたいことが出来ると思い魅力を感じたから。
塾のチューターさんが通っている大学で、学習環境が整っているから。
ブルーベリーの研究に興味があり、東京農工大学が最適だと思ったため。
野生動物のことが学べる研究室が多く、実習やフィールドワークが豊富。
生物学が本格的に学べる環境がある。農学分野では、日本屈指である。
家から通える。難易度的にちょうどいい。女子率が比較的高い。
獣医学科のある国立大学で、自宅から通える距離にあったから。
自分にあったレベルで 自分の興味のある学問を学べること。
就職にも強く、自分の学習したい内容が学べると感じたから。
志望する分野についてのカリキュラムが充実していたから。
後期試験で合格して、滑り止め私立よりいいと思ったから。
自宅から通える国立大学で獣医学を学びたかったから。
研究内容の良さ。先生と生徒の距離が近く、少人数。
自分の実力も加味して、学べる内容に魅力を感じた。
都内で農学部があり 、都心ではなく広い農場がある。
学校に魅力を感じたことと、英語の配点が低かった。
国立大学ならではの充実した設備と落ち着いた環境。
家から近く、レベルの高い教育が受けられるから。
自分がやりたい研究に近いことができそうだから。
自身のやりたい研究が思う存分できそうだから。
学びたい分野があって、合格をもらえたから。
自宅から通学可能な公立獣医学科があるから。
専門性が高く、国立で学費がやすかったから。
再生エネルギーについて学びたかったため。
東京にあって農学部で敷地面積が広いから。
自分の恩師の母校でおすすめされたから。
興味がある学部学科がある、近い、小規模。
興味のある事が勉強できそうだったので。
自分の学びたい分野の学科があったから。
雰囲気。自分のやりたい事との適合度。
動物の行動などついて勉強できるから。
立地と環境が良く、就職にも強いので。
国立だから、特に理系は学費が安い。
自分の好きな分野の勉強ができるから。
研究力の良さ、少人数、学費が安い。
自分のしたいことと合致するから。
オープンキャンパスでピンと来た!
家から通学できる国立大学だから。
興味のある部活や研究室があった。
やりたい化学のゼミあります。
国立後期の工学系の学部のため。
獣医学部に行きたかったから。
行きたい学部があったから。
行きたい研究室があったから。
気になる研究室があったため。
高校の教師に勧められたから。
研究内容が魅力的だったから。
理系の先端大学であるため。
やりたい仕事に繋がるから。
希望のカリキュラムがある。
航空宇宙工学を学べる。
入試方式があっていた。
獣医師になりたいから。
獣医学を学びたいため。
キャンパスの雰囲気。
校風に惹かれた。