独自の実践学習を行っており、地域課題を解決するための方法を考えるのに適した環境だと思ったから
地元に根ざした学びができることに加え、6ヶ月間の国内留学を通して、客観的に地元を見ることができるため、課題の発見に役立てることができると考えたから
私は観光学に興味があったので福井県立大学地域政策学部を志望しました。高校3年の夏頃までは他大学を志望していましたが、地域づくりや観光学を学べることを重視していたので、家から通える地元の福井県立大学を第1志望に決めました。
興味のある分野を学ぶことができるから
国公立大学に行きたかったのと、フィールドワークが盛んだったから
海外留学
恐竜学部に入りたかった。
養護教諭免許の取得に人数制限がないから
地域医療や多職種連携を重視した看護を実践的に学べる場だと感じたから。
県内の国公立大学の中で1番興味がある学科があり、国家資格が取れること、少人数教育であるところに魅力を感じたから。
フィールドワークができる。
福井県立大学の海洋では、生徒の人数に対して教員の数がとても多く、いろいろな研究をされている方がいらっしゃるので、私の学びたい事に色々と幅を持たせていただけるのではないか、と思ったからです
興味のある研究室が多くあり、4年間頑張れそうと思ったので決めました。
畑を一人ひとつ与えられる
実習などが多く実践的
国公立で学費が安く、私立大学にかける分のお金を留学などに充てれるから。また、将来の夢が具体的に決まっておらず幅広い経済を学び決めていきたいと思ったから。
地域経済を学べそうだから
自分の学びたいことと会っていたから 地域経済を考えたいと思ったから 家から近いから
自分が昔から興味のあった古生物を学べる学校として、この大学ほど自分に合った大学は無いと考えた。特に、二年次より福井県立恐竜博物館の隣に新たにできるキャンパスで学べることは魅力的だったため。
4月から新たに設置される日本初の恐竜学部に入りたかったから。
少人数クラスでしっかりサポートしてもらえそうだから
社会福祉士の合格率が高いので。
増養殖について専門的に学びたいと思ったから。
海洋生物の勉強がしたかったですし、将来は水族館で仕事をしたいと思っていたので、水族館への就職実績があり、海洋を学べる福井県立大学の海洋生物資源学科を選びました
研究設備が整っている、家から近い、行いたい研究ができるなど
実習が豊富で農業について実践的に学べるのでここに決めました。
世界最先端の研究をしている
地元企業との連携を通して経営の知識を学べる。また、少人数教育を行っており、自分の学びを深められやすいと感じたから。県内の大学だから。
経済学科か経営学科で悩んでいたけど福井県立大学ではどちらの授業を選択することができるから。
福井の経済について詳しく学べるだけでなく、実際に経営している場所に行って学ぶことができるから
歴史があり8つの看護学域から学べるから
看護師資格の他に保健師資格も取得できる点や、入りたい部活動がある点、自分の学力と相応している点が魅力的だったから。
学びたい分野を学ぶことが出来る大学の中で、自身の成績と難易度を照らし合わせて志望した。
少人数体制が自分に合ってると感じた。
共通テストの結果で受かればと思い選んだ。講師対生徒の数が多く、手厚い。大学院の進学が多く、国立院への入学者も多い。
キャンパスが広く、開放的な雰囲気で社会福祉士の資格取得率が高いから。